2019/04/09
【4/11(木) 17時 締切】農薬3件
農薬3件です。締切はすべて4/11(木) 17時です。フェンピコキサミドに係る食品健康影響評価に関する審議結果(案)についての意見・情報の募集について
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=095190250&Mode=0
提出先:
https://form.cao.go.jp/shokuhin/opinion-1106.html
参考:
①農薬評価書(案)
②コメント作成の参考結果公示
コメント例(共通、3つ目は海外で使われていないことに触れてもいいです):
許容摂取量等設定にあたり、安全係数100で除しているので一見、安全のように見えますが、薄まっていても生き物を殺すものであることに変わりありません。また許容量の基準となった数字はラット、マウス、イヌ等の「ヒト」ではない動物での実験からもたらされたもの。そんな数字で使用を認められては困ります。かといってヒトで実験をすべきというつもりはありませんが、既に多量の農薬(平成25年で800超)、添加物(平成30年7月で455)、遺伝子組換え物質(平成31年1月で食品等320品目、添加物40品目)が認められている日本でヒトで試験をしているのではないかと疑われる状態です。他国での登録、使用状況を教えて頂きたく思います。
日本での残留農薬が認められている最新の数字も教えてください。
また100の安全係数で除しているから(あるいは組み合わせが膨大になる)との理由で各種残留農薬、添加物、遺伝子組換え品目の複合影響を検証しないのもリスクが高いと考えられます。複合影響が検証不要の理由として別のパブコメ回答で挙げられている「FAO/WHO では、1ADIを設定する際に用いられる100 倍の安全係数には、複数の化合物の暴露を受けた場合に起こりうる相乗作用も考慮されていること、2相互作用については、農薬や添加物だけでなく人が暴露する可能性のある全ての化合物についての問題であり、その組合せは膨大となることから、非常に低いレベルでしか存在しない残留農薬等の相互作用のみを特別の懸念として取り上げる必要はない、とされています。」はいつどの文書で示されたのか、また原文もお教えください。
それほど基準値が万全とおっしゃるなら、委員の皆様、御担当の方に是非とも全ての添加物、農薬の上限値あるいは遺伝子組換え食品を毎日摂取して頂き、その安全性を示して頂きたく存じます。
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トルクロホスメチルに係る食品健康影響評価に関する審議結果(案)についての意見・情報の募集について
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=095190240&Mode=0
提出先:
https://form.cao.go.jp/shokuhin/opinion-1105.html
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ジクロベンチアゾクスに係る食品健康影響評価に関する審議結果(案)についての意見・情報の募集について
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=095190230&Mode=0
提出先:
https://form.cao.go.jp/shokuhin/opinion-1104.html
01.食品(内閣府、厚労省、農水省、環境省) ②農薬


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