fc2ブログ

【5/1(月) 締切】五の柱_課題解決の科孊技術 グリヌンむノベヌション

グリヌンむノベヌション基金事業「廃棄物・資源埪環分野におけるカヌボンニュヌトラル実珟」プロゞェクトに関する研究開発・瀟䌚実装蚈画案に察する意芋の募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195220084&Mode=0

○解説
『廃棄物の焌华凊理による排ガス䞭の CO2 攟出や有機性廃棄物の盎接埋立凊分によるメタンを生じさせず、廃棄物䞭の炭玠を回収しお瀟䌚に埪環させる「カヌボンニュヌトラル型炭玠埪環プラントCN 型炭玠埪環プラント」に転換するための技術開発ず囜内倖での普及展開が喫緊に求められる』ずありたすが、䜕億幎かけお地䞭に原油等ずしお埋もれおいた炭玠を空䞭に戻しおいるだけなので、これをわざわざ金をかけおCO2攟出やメタン発生を抑えようずするこずは、ただ単に金や劎力を無駄遣いするだけずしか芋えないですね。

○抂芁
幎たでのカヌボンニュヌトラル目暙に向けお、什和幎床第次補正予算においお兆円の「グリヌンむノベヌション基金」を囜立研究開発法人新゚ネルギヌ・産業技術総合開発機構に造成し、官民で野心的か぀具䜓的な目暙を共有した䞊で、これに経営課題ずしお取り組む䌁業等に察しお、最倧幎間、研究開発・実蚌から瀟䌚実装たでを継続しお支揎しおいくこずずしおいたす。たた、曎なる瀟䌚実装の加速化の必芁性等に鑑み、芏暡の拡充を行うために什和幎床第次補正予算で億円の远加措眮を行ったずころです。
基金を甚いお実斜する研究開発プロゞェクトの組成に圓たっおは、産業構造審議䌚グリヌンむノベヌションプロゞェクト郚䌚の䞋に蚭眮された分野別ワヌキンググルヌプにおいおその内容を審議するこずずしおいたす。その䞊で、担圓省庁のプロゞェクト担圓課宀が、各プロゞェクトの内容を「研究開発・瀟䌚実装蚈画」ずしお策定し、順次公募を開始しおいきたす。
この床、「廃棄物・資源埪環分野におけるカヌボンニュヌトラル実珟」プロゞェクトに関する研究開発・瀟䌚実装蚈画案以䞋「蚈画案」ずいう。に぀いお、グリヌン電力の普及促進等分野ワヌキンググルヌプでの審議を実斜し、今埌、その結果や本意芋公募に察する埡意芋等を螏たえお、プロゞェクト担圓課宀が同蚈画を決定するこずずしおいたす。
●実装蚈画31ペヌゞ
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000251813

難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合12 易
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量1 ★☆☆
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050451 06.文科省 ᅵBその他

【5/1(月) 締切】六の柱_囜防力ず危機管理力 興行ビザ芁件緩和

圚留資栌「興行」の挔劇等に係る䞊陞基準省什等の改正案
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=315000067&Mode=0

○解説
今回の芁件緩和により、具䜓的にはどういうクラスのアヌティストを想定しおいるんですかね。
100人皋床の収容人員ですから、たあ、誰でもOKずいうこずになるんでしょうね。
どさくさ玛れに、倉な茩が入囜しおそのたた䞍法滞圚にならないようにくれぐれもお願いしたいずころです。

○抂芁
 改正の趣旚・目的
興行の圚留資栌に係る䞊陞の基準を芋盎すこずにより、倖囜人アヌティストその他の文化・芞術分野の倖囜人の受入れを促進し、もっお囜際的な文化亀流の発展や我が囜の瀟䌚の掻性化に資するこずを目的ずしお、出入囜管理及び難民認定法第䞃条第䞀項第二号の基準を定める省什平成幎法務省什第号。以䞋「䞊陞基準省什」ずいう。及び出入囜管理及び難民認定法斜行芏則昭和幎法務省什第号。以䞋「斜行芏則」ずいう。の䞀郚を改正するもの。

 改正の抂芁
申請人が挔劇、挔芞、舞螊又は挔奏以䞋「挔劇等」ずいう。の興行に係る掻動に埓事しようずする堎合の芁件を次のずおり芋盎す。
ア 適正に実斜しおいる実瞟のある招ぞい機関が受け入れる堎合における芁件の緩和
䞊陞基準省什
招ぞい機関が次のいずれの芁件にも該圓し、挔劇等が接埅飲食等営業を営む斜蚭以倖の斜蚭においお行われる堎合には、䞊陞の基準を満たすこずずする。
ア倖囜人の興行に係る業務に぀いお通算しお幎以䞊の経隓を有する経営者又は管理者がいるこず。
む圓該機関の経営者又は垞勀の職員が、人身取匕を行っおいるこずや暎力団員であるこず等の欠栌事由に該圓しないこず。
り過去幎間に締結した契玄に基づいお興行の圚留資栌をもっお圚留する倖囜人に察しお支払い矩務を負う報酬の党額を支払っおいるこず。
゚倖囜人の興行に係る業務を適正に遂行する胜力を有するものであるこず。
ã‚€ 問題が生じるおそれが䜎い堎合における芁件の緩和䞊陞基準省什
新たに受け入れようずする堎合でも問題が生じるおそれが䜎いず考えられる者に適甚される芁件珟行省什の衚の法別衚第のの衚の興行の項の䞋欄に掲げる掻動の項䞋欄第号以䞋「第号」ずいう。に芏定されるもの。を次に掲げるように䞀郚緩和する。
ア倖囜人が掻動を行う斜蚭の芁件の䞀぀ずしお芏定しおいる「客垭の定員が人以䞊である」第号ニに぀いお、「客垭郚分の収容人員が人以䞊である」に緩和する。
む倖囜人が掻動を行うための本邊における圚留期間の芁件に぀いお、その䞊限が「日」第号ホず芏定されおいるのを「日」に緩和する。
その他䞊陞基準省什及び斜行芏則
䞊蚘の改正に䌎い、圚留諞申請における申請曞の様匏及び添付資料に関する芏定に係る改正䞊びに芏定順の敎理その他の所芁の改正を行う。

 今埌の予定
公垃日什和幎月䞭旬
斜行日什和幎月月頃

難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合12 易
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量1 ★☆☆
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050450 09.その他 ᅵFその他

【5/1(月) 締切】六の柱_囜防力ず危機管理力 カタヌル囜ビザ免陀

「出入囜管理及び難民認定法斜行芏則第䞃条の二第䞉項第䞀号の芏定に基づき垌望者登録に関し出入囜圚留管理庁長官が定める囜、地域及び行政区画を定める件の䞀郚を改正する件案」等に係る意芋募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=315000068&Mode=0

○解説
この「トラスティド・トラベラヌ・プログラム」に぀いおは、こちらのリンクのずおりです。
https://www.moj.go.jp/isa/publications/materials/ttp2_outline_index.html
察象囜・地域は次の通りですが、これにカタヌルが加えられるものです。
アむスランド、アむルランド、アラブ銖長囜連邊、アルれンチン、アンドラ、むスラ゚ル、むタリア、むンドネシア、りルグアむ、英囜、゚ストニア、゚ルサルバドル、オヌストラリア、オヌストリア、オランダ、カナダ、韓囜、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、グアテマラ、クロアチア、コスタリカ、サンマリノ、シンガポヌル、スむス、スりェヌデン、スペむン、スリナム、スロバキア、スロベニア、セルビア、タむ、チェコ、チュニゞア、チリ、デンマヌク、ドむツ、ドミニカ共和囜、トルコ、ニュヌゞヌランド、ノルりェヌ、バハマ、バルバドス、ハンガリヌ、フィンランド、フランス、ブルガリア、ブルネむ、米囜、ベルギヌ、ポヌランド、ポルトガル、ホンゞュラス、マルタ、マレヌシア、メキシコ、モヌリシャス、モヌリシャス、モナコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタむン、ルヌマニア、ルクセンブルク、レ゜ト、台湟、銙枯、マカオ

○抂芁
 趣旚・目的
⑮ トラスティド・トラベラヌ・プログラムは、これたで日本人ず日本に圚留しおいる倖囜人に限定しおいた自動化ゲヌトの利甚察象者を商甚、芳光、芪族蚪問等の目的で本邊に短期間滞圚するために入囜する倖囜人ビゞネスマン等にたで広げるものであり、䞀定の芁件を満たす「信頌できる枡航者」ず認められた倖囜人ビゞネスマン等に぀いお、法務倧臣が亀付する「特定登録者カヌド」により、自動化ゲヌトの利甚を可胜ずするものである。
同プログラムの察象ずなる倖囜人の芁件ずしお、法什、囜際玄束又は日本囜政府が倖囜政府に行った通告により、我が囜が査蚌免陀措眮をずっおいる旅刞を所持しおいるこずが蚭けられおおり、圓該旅刞の発行囜・地域が告瀺されおいるずころ、今般、カタヌル囜に察する査蚌免陀措眮が開始されるこずに䌎い、本制床の察象ずなる囜・地域にカタヌル囜を远加するものである。
⑵ 平成幎月に閣議決定された「『日本再興戊略』改蚂」においお、海倖富裕局を察象ずした芳光目的による長期滞圚を可胜ずする「ロングステむ制床」が平成幎月に導入されおいるずころである。
本制床の察象ずなる倖囜人の芁件ずしお、圚留資栌「短期滞圚」により入囜しようずする者に察し我が囜が査蚌免陀措眮をずっおいる囜・地域の者であるこずが蚭けられおいるずころ、今般、カタヌル囜に察する査蚌免陀措眮が開始されるこずに䌎い、本制床の察象ずなる囜・地域にカタヌル囜を远加するものである。
平成幎にスペむンの正匏名称がスペむン王囜に倉曎されたこずから、䞊蚘(1)及び⑵に加えお、同囜の衚蚘を倉曎するものである。

 告瀺の抂芁
⑮ 日本囜政府のカタヌル囜に察する䞀般旅刞所持者に察する事前登録制による査蚌免陀措眮開始に䌎い、トラスティド・トラベラヌ・プログラムの登録芁件ずなる囜、地域及び行政区画ずしおカタヌル囜を远加するこずずする。
⑵ 日本囜政府のカタヌル囜に察する䞀般旅刞所持者に察する事前登録制による査蚌免陀措眮開始に䌎い、歳以䞊の者が、本邊においお幎を超えない期間滞圚しお芳光、保逊その他これらに類䌌する掻動を行うこずができる囜又は地域ずしおカタヌル囜を远加するこずずする。
⑶ スペむンの衚蚘をスペむン王囜に倉曎する。

 今埌の予定
公垃日什和幎月䞊旬予定
斜行日什和幎月䞊旬予定

難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合15 䞊み
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量3 ★★★
専門性2 ★★☆
理科系知識2 ★★☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050449 09.その他 ᅵ@出入囜

【4/30(日) 締切】五の柱_課題解決の科孊技術 ヒト受粟胚

ヒト受粟胚の䜜成を行う生殖補助医療研究に関する倫理指針及びヒト受粟胚に遺䌝情報改倉技術等を甚いる研究に関する倫理指針の䞀郚を改正する告瀺案に関する埡意芋の募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495220476&Mode=0

○解説
食物に関しおもそうですが、たしおやヒトの受粟胚にゲノム線集で手を加えようずいうこずは、「神の摂理に反する」もので倧反察です。
「遺䌝性又は先倩性疟患に関する基瀎的研究」ず銘打おば誰も反察できないようになっおいたすが、遺䌝性疟患や先倩性疟患にかかったら、それは運呜ずしお受け入れるしか無いのでは個人の意芋です
呜を生み出すこずができない人間が、䞭途半端な知識や経隓にもずづいお、遺䌝子組換やゲノム線集で遺䌝子に手を加えるこずには䞍安しか感じたせん。
今回のように、小出しにしお、どんどんやる範囲を広げようずしおいたすが、圓然反察です。

○抂芁
改正の趣旚
○ ヒト受粟胚の䜜成を行う生殖補助医療研究に関する倫理指針平成 22 幎文郚科孊省・厚生劎働省告瀺第号。以䞋「ART 指針」ずいう。及びヒト受粟胚に遺䌝情報改倉技術等を甚いる研究に関する倫理指針平成 31 幎文郚科孊省・厚生劎働省告瀺第号。以䞋「ゲノム線集指針」ずいう。に぀いおは、「ヒト胚の取扱いに関する基本的考え方」平成 16 幎月 23 日総合科孊技術䌚議、「「ヒト胚の取扱いに関する基本的考え方」芋盎し等に係る報告第䞀次生殖補助医療研究を目的ずするゲノム線集技術等の利甚に぀いお」平成 30 幎月 29 日総合科孊技術・むノベヌション䌚議及び「「ヒト胚の取扱いに関する基本的考え方」芋盎し等に係る報告第二次ヒト受粟胚ぞのゲノム線集技術等の利甚等に぀いお」什和元幎月 19 日総合科孊技術・むノベヌション䌚議においお瀺された芋解を螏たえ、文郚科孊省及び厚生劎働省においお策定及び改正を行っおきたずころ。
○ 今般、「「ヒト胚の取扱いに関する基本的考え方」芋盎し等に係る報告第䞉次研究甚新芏胚の䜜成を䌎うゲノム線集技術等の利甚等に぀いお」什和幎月日総合科孊技術・むノベヌション䌚議においお、新芏胚を䜜成しお行う基瀎的研究のうち、ゲノム線集技術等を甚いた遺䌝性・先倩性疟患研究及び卵子間栞眮換技術を甚いたミトコンドリア病研究に぀いお、新たにその実斜を容認するこず等の芋解が瀺されたこずに䌎い、䞡指針の䞀郚を改正する。

改正の抂芁
ART指針における実斜可胜な研究の远加
○ ART指針の実斜可胜な研究の芁件に、以䞋を远加する。
① 遺䌝情報改倉技術等を甚いた遺䌝性又は先倩性疟患に関する基瀎的研究のうち研究甚新芏胚を䜜成しお行うもの
② 卵子間栞眮換技術を甚いたミトコンドリア病に関する基瀎的研究のうち研究甚新芏胚を䜜成しお行うもの

○ 研究機関の基準等の芏定に぀いおは、珟行指針における生殖補助医療研究に関する芏定を遺䌝性又は先倩性疟患研究にも準甚しお適甚するほか、卵子間栞眮換技術を甚いる堎合にあっおは、圓該技術を甚いる研究に関する十分な実瞟及び技術的胜力を有するこずずする。たた、研究責任者等に関する芏定に぀いおは、珟行指針における生殖補助医療研究に関する芏定を遺䌝性又は先倩性疟患研究にも準甚しお適甚するほか、卵子間栞眮換技術を甚いる堎合にあっおは、圓該技術を甚いたミトコンドリア病研究に関する倫理的識芋等を有するこずずする。
ART指針及びゲノム線集指針の名称の芋盎し
○ ART 指針の適甚範囲に生殖補助医療研究以倖が远加されたこずに䌎い、ART 指針の名称を「ヒト受粟胚を䜜成しお行う研究に関する倫理指針」ずするこずずする。たた、圓該芋盎しに䌎い、ヒト胚関連の指針であるゲノム線集指針に぀いお、盞察的に䞡指針の適甚範囲を明確化するため、「ヒト受粟胚の提䟛を受けお行う遺䌝情報改倉技術等を甚いる研究に関する倫理指針」ず名称を芋盎すこずずする。
その他
○ 衚珟の適正化等、所芁の改正を行う。

根拠条項
○ 行政手続法平成幎法埋第88号第36条

適甚期日等
○ 告瀺日 什和幎床䞭予定
○ 適甚日 什和幎床䞭

その他
○ ART指針及びゲノム線集指針に぀いおは、什和幎月日以降、厚生劎働省子ども家庭局母子保健課がこども家庭庁に移管される予定であるこずから、本改正案に぀いおは、文郚科孊省、厚生劎働省及びこども家庭庁の共管ずなる予定。

難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合14 䞊み
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量3 ★★★
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050448 02.厚劎省 ᅵCその他

【4/29(土) 締切】六の柱_囜防力ず危機管理力 茞出貿易管理

茞出貿易管理什別衚第䞀及び倖囜為替什別衚の芏定に基づき貚物又は技術を定める省什の䞀郚を改正する省什案等に察する意芋募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=595123022&Mode=0

○解説
○抂芁
囜際的な平和及び安党の維持を劚げるこずずなるず認められる技術の提䟛に぀いおは、倖囜為替及び倖囜貿易法昭和幎法埋第号。以䞋「倖為法」ずいう。第条第項に基づき、たた、貚物の茞出に぀いおは、同法第条第項に基づき、経枈産業倧臣の蚱可を受ける矩務を課しおおり、蚱可を芁する具䜓的な技術及び貚物の皮類に぀いおは、倖囜為替什昭和幎政什第号別衚、茞出貿易管理什昭和幎政什第号別衚第䞀、茞出貿易管理什別衚第䞀及び倖囜為替什別衚の芏定に基づき貚物又は技術を定める省什平成幎通商産業省什第号においお、芏定しおいたす。
囜際的な安党保障環境が厳しさを増すなか、軍事転甚の防止を目的ずしお、ワッセナヌ・アレンゞメントを補完するずずもに、半導䜓補造装眮に関する関係囜の最新の茞出管理動向なども総合的に勘案し、特定の貚物及び技術を茞出管理の察象に远加するこずずしたした。
このため、察象ずなる貚物及び技術の仕様等を远加する改正を行うずずもに、所芁の手続等を定めるこずずしたす。

難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合15 䞊み
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量3 ★★★
専門性2 ★★☆
理科系知識2 ★★☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050447 07.経産省 ᅵA貿易

【4/29(土) 19時 締切】八の柱_玍埗の政治行政 タクシヌ運賃

「䞀般乗甚旅客自動車運送事業の運賃及び料金に関する制床に぀いお」及び「䞀般乗甚旅客自動車運送事業の事前確定運賃に関する認可申請の取扱いに぀いお」の䞀郚改正案に関するパブリックコメント
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155230914&Mode=0
○解説
需絊に応じたタクシヌ運賃蚭定が可胜になるように、制床を倉えるもので、認可を受けた事業者が半幎間モニタリング実斜し、それを螏たえお今埌の動きを決めようずいうもの。
モニタリング結果によっお刀断するずのこずだが、䜕を基準に刀断するのか、明瀺すべき。

○抂芁
背景
○ タクシヌ運賃に぀いおは、総括原䟡方匏胜率的な経営の䞋における適正な原䟡に適正な利最を加えた総括原䟡を求め、総収入がこれず等しくするように運賃氎準を決定により、原則ずしお囜土亀通省が定めた運賃幅の範囲内で各事業者が適甚運賃を蚭定しおおり、圓該運賃に察しお、障害者割匕や深倜早朝割増等を行うこずで運賃を増枛させるこずは可胜であるが、需絊に応じお柔軟に運賃を倉動させお枛額・増額をするこずはできない制床ずなっおいる。
○ 他方、「もう少し安い運賃でタクシヌを利甚したい」、「少し運賃が高くおもタクシヌが捕たえづらい時間垯に早くタクシヌを捕たえたい」ずいった利甚者のニヌズに応え、新たな遞択肢ずしお朜圚需芁を掘り起こすため、需絊に応じた柔軟なタクシヌ運賃ダむナミックプラむシングの導入に぀いお、「芏制改革実斜蚈画」什和幎月日閣議決定においお、「利甚者ニヌズや運甚䞊の課題ぞの察応に぀いお怜蚎し結論を埗た䞊で、できるものから措眮する」ずされたずころ。
○ たた、怜蚎に圓たっおは、利甚者の遞択可胜性、予芋可胜性を確保するため、既に制床化されおいる「事前確定運賃」を前提ずしお倉動運賃の導入に係る認可芁件等を新たに蚭けるこずずし、関係する通達に぀いお所芁の改正を行うこずずする。

改正の抂芁
「䞀般乗甚旅客自動車運送事業の運賃及び料金に関する制床に぀いお」の䞀郚改正案
① 事前確定運賃に事前確定型倉動運賃を含めるこずを明蚘する。
別通達で芏定するこずずしおいる「事前確定運賃」に、需絊に応じお事前確定運賃を蚭定するものも含む旚を明蚘するこずずする。
「䞀般乗甚旅客自動車運送事業の事前確定運賃に関する認可申請の取扱いに぀いお」の䞀郚改正案
① 事前確定型倉動運賃を以䞋のずおり定矩する。
事前確定型倉動運賃は、事前確定運賃であっお、配車アプリ等を通じ、需絊に応じお柔軟に運賃を倉動させるこずを可胜ずする運賃であり、か぀倉動運賃の平均額が運賃幅に収たるような方法により算定される運賃であるものずする。
② 事前確定型倉動運賃の適甚方法に぀いおは、珟行通達のの適甚方法によるほか、以䞋のずおりずする。
・ 事業者が事前確定型倉動運賃を導入する堎合には、配車アプリ等によりサヌビスを提䟛するこずずし、事前確定型倉動運賃を適甚させる間は、圓該事業者の「事前確定運賃」は党お「事前確定型倉動運賃」ずする事前確定運賃ず事前確定型倉動運賃の䜵甚はしない。
・ 事前確定型倉動運賃は、珟行通達のにより算定された事前確定運賃に぀いお、圓該運賃の割増から割匕の範囲内で、10 円単䜍で蚭定するこずずする。
・ 運賃を倉動させる方法は、リアルタむムに倉動する運賃を決定する堎合、事前に倉動する時間垯や芁件を決定する堎合のいずれの方法でも可胜ずする。
・ 導入する倉動方法や配車アプリ等で提䟛する運賃の皮類、運賃の内蚳等に぀いお、配車アプリの画面䞊等でわかりやすく旅客に瀺すこずずする。
③ 認可申請手続きに぀いおは以䞋のずおりずする。
・事前確定型倉動運賃の認可申請に぀いおは、珟行通達からに基づき事前確定運賃の認可を受けた者が䞊蚘②の方法により実斜する旚を地方運茞局長等に察しお申請するものずする。
・申請曞には、配車アプリ等による倉動方法を瀺した資料、運賃氎準倉動運賃の平均額が運賃幅に収たる氎準。以䞋同じ。を確認する方法を瀺した資料、倉動方法等を旅客ぞどのように瀺すのかアプリ衚瀺画面等が確認できる資料の添付を求めるこずずする。
④ 審査方法に぀いおは以䞋のずおりずする。
・倉動方法や運賃氎準の確認方法が適切か、アプリ衚瀺画面等、旅客ぞ倉動方法等を瀺す手段が旅客にずっおわかりやすいものずなっおいるか等に぀いお確認するこずずする。
・運賃氎準を満たすこずが認可条件ずなるため、原䟡蚈算曞の添付は䞍芁ずする。
â‘€ 認可の条件に぀いおは以䞋のずおりずする。
・ 運賃氎準を満たしおいるかを定期的に確認するため、ヶ月毎に実瞟を求めるこずずする。
・ 運賃氎準の範囲は、事前確定型倉動運賃による運送ず同様の運送を事前確定運賃で行うず仮定した堎合に、圓該運賃ブロックの䞊限運賃により算定した事前確定運賃ず、同䞋限運賃により算定した事前確定運賃の範囲内に収たっおいるかにより刀断するこずずする。
・ 運賃氎準を満たさない堎合には、改善の怜蚎を指瀺し、なお改善されない堎合には事前確定型倉動運賃の認可取り消しを行うこずも可胜ずする。
・ 新たに運転者負担をさせるような慣行が確認された堎合には、配車アプリ事業者やタクシヌ事業者に改善を求めるこずずする。
⑥ その他留意事項に぀いおは以䞋のずおりずする。
党囜で最初に事前確定型倉動運賃の認可を受けた事業者が運甚を開始しおからヶ月間をモニタリング期間ずし、圓該モニタリング結果を螏たえ、必芁があるず認めるずきは、その結果に基づいお所芁の措眮を講ずるものずする。

今埌のスケゞュヌル予定
公垃・斜行月䞊旬


難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合12 易
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量1 ★☆☆
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050446 08.囜亀省 ②亀通

【4/28(金) 締切】六の柱_囜防力ず危機管理力 補品セキュリティ察策

「機噚を開発する䞭小䌁業向け補品セキュリティ察策ガむド案」に察する意芋募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=595223021&Mode=0
○解説
䞭小䌁業に補品セキュリティを担保しろっおいうのは、き぀いかず思ったが、IoT機噚を開発しおいるんなら圓然やるべきですね。
某囜系の䌁業が、情報流出を密かに行えないようにするこずも倧事ですね。

○抂芁
家庭内ではむンタヌネットに぀ながる家電が登堎し、スマヌトホヌムのような家電間の連携が進んでいたす。こうした䞭、コロナ犍で割の方が家事の機䌚が増え、家事が䟿利になる消費者向けの機噚の販売数は急速に増加しおいたす。たた、職堎環境においおも、照明や入退宀管理等の効率的な管理のため、機噚の掻甚が進んでいたす。さらに、産業分野でもリモヌトワヌクが進み、これたで出瀟するこずが必芁であった生産ラむンのモニタリングにおいおも、センサヌ等の機噚を掻甚したオンラむンモニタリングの仕組みが普及し始めおいる等、機噚は党䜓で億台幎で増加しおいたす。
䞀方、䞀般消費者のうち機噚に関する脅嚁を理解しおいる者は割にも満たず、日本の䞭小䌁業が販売する機噚に぀いおはセキュリティ察策が十分であるか䞍明な郚分がありたす。たた、脆匱性の怜蚌サヌビスの利甚は䞭小䌁業にずっお決しお費甚が安いものではない、開発に芁する日数が増加する等の理由で、珟時点で必ずしも必芁性が浞透しおいるずは蚀い難い状況です。
このような状況䞋で、垂堎投入埌、機噚に脆匱性が芋぀かれば、最䜎限の察応ずしお緊急のセキュリティアップデヌトの察応が求められるだけでなく、堎合によっおは回収等の察応を求められる可胜性もあり、䞭小䌁業の経営に倧きな圱響を及がす可胜性があるこずから、䞭小䌁業の負担軜枛も考慮し぀぀䞭小䌁業が開発・販売する機噚の効果的な怜蚌を行うための手法の敎理や䞭小䌁業が機噚を開発する段階からセキュリティ面で泚意すべき事項等の敎理を早急に行う必芁がありたす。
そこで、経枈産業省では、開発段階からセキュリティを意識するセキュリティ・バむ・デザむンを採り入れた効果的な怜蚌手法を敎理し、コスト䜎枛を図った䞭小䌁業による販売前の機噚の脆匱性怜蚌を促進するために、䞭小䌁業による販売前の機噚の脆匱性等の怜蚌の珟状に関する調査し、調査結果を螏たえお機噚を開発・販売する䞭小䌁業が掻甚するこずを想定したガむド案を䜜成したした。

●ガむド案48ペヌゞ
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000251220


難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合12 易
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量1 ★☆☆
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050445 07.経産省 ③その他

【4/28(金) 締切】匐の柱_安心の生掻 医療情報システム

「医療情報システムの安党管理に関するガむドラむン第6.0版案」に関する埡意芋の募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495220491&Mode=0
○解説
芏暡の倧きい医療機関であれば、察応できるんでしょうが、小芏暡になるず、医療情報システム・サヌビス事業者ず組むしかないですよね。
その堎合、その事業者自䜓が信頌できる䌚瀟なのか、事前チェックは必須です。
倖郚に情報を流しおいないか、倖囜人株䞻比率が高くないか、等々。

○抂芁
●抂説13ペヌゞ
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000251914
本ガむドラむンの察象
本ガむドラむンは、医療機関等においお、すべおの医療情報システムの導入、運甚、利甚、保守及び廃棄に関わる者を察象ずする。
 医療機関等の範囲
医療機関等ずは、病院、䞀般蚺療所、歯科蚺療所、助産所、薬局、蚪問看護ステヌション、介護事業者、医療情報連携ネットワヌク運営事業者等を想定する。
 医療情報・文曞の範囲
本ガむドラむンで察象ずする医療情報ずは、医療に関する患者情報個人識別情報を含む情報を想定する。
本ガむドラむンで察象ずする文曞は、医療情報を含む文曞党般を想定し、法定の保存矩務の有無を問わない。  医療情報システムの範囲
本ガむドラむンが察象ずする医療情報システムは、医療情報を保存するシステムだけではなく、医療情報を扱う情報システム党般を想定する。これには、医療情報システム・サヌビス事業者※により提䟛されるシステムだけでなく、医療機関等においお自ら開発・構築されたシステムも含たれる。
なお、医療情報を含たない患者ぞの費甚請求に関する情報しか取り扱わない䌚蚈・経理システム等は、本ガむドラむンにおける医療情報システムには含たない。
※本ガむドラむンで甚いる「医療情報システム・サヌビス事業者」ずは、医療情報システムの補造、開発、販売及び保守を行う事業者や、医療情報システムを掻甚したサヌビスの提䟛、保守等を行う事業者など、医療機関等が医療情報システムを利甚・管理する䞊で関係する事業者党般を想定する。
●抂芁資料34ペヌゞ
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000251918


難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合12 易
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量1 ★☆☆
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050444 02.厚劎省 ④その他

【4/27(朚) 締切】匐の柱_安心の生掻 抗菌剀

マルボフロキサシンを有効成分ずする牛の泚射剀フォヌシルに係る食品健康圱響評䟡に関する審議結果案に぀いおの意芋・情報の募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=095230340&Mode=0
・意芋提出先https://form.cao.go.jp/shokuhin/opinion-1399.html
○解説
○抂芁
●動物甚医薬品評䟡曞マルボフロキサシンを有効成分ずする牛の泚射剀フォヌシル
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000251343
芁 箄
マルボフロキサシンを有効成分ずする牛の泚射剀フォヌシルに぀いお、動物甚医薬品指定審査甚資料等を甚いお、食品健康圱響評䟡を実斜した。
本補剀の䞻剀であるマルボフロキサシンは、食品安党委員䌚肥料・飌料等専門調査䌚により ADI が 0.004 mg/kg 䜓重/日ず蚭定されおいる。
本補剀に含たれる添加剀は、その䜿甚状況、既存の評䟡及び本補剀の甚法・甚量を考慮するず、本補剀の含有成分ずしお摂取した堎合の人ぞの健康圱響は無芖できる皋床ず考えた。
牛及び牛の乳における残留詊隓では、本補剀を投䞎した結果、時間の経過ずずもに、組織又は乳汁䞭濃床は挞枛し、最も組織䞭濃床の高かった腎臓でも、投䞎 5 日埌には定量限界あるいは定量限界未満ずなった。

牛の安党性詊隓及び臚床詊隓では、本補剀の牛ぞの垞甚量の投䞎に぀いお、安党性に問題はないず考えた。
以䞊のこずから、食品安党委員䌚肥料・飌料等専門調査䌚は、本補剀が適切に䜿甚される限りにおいおは、食品を通じお人の健康に圱響を䞎える可胜性は無芖できる皋床ず考えた。
なお、本補剀の䜿甚に圓たっおは、マルボフロキサシンがフルオロキノロン系抗菌性物質であるこずから、薬剀耐性に関する食品健康圱響評䟡においお、リスクの皋床は䞭等床であるず評䟡されおいるこずに留意する必芁がある。

Ⅰ評䟡察象動物甚医薬品の抂芁
䞻剀
䞻剀は、マルボフロキサシンMBFXである。本補剀 1 mL 䞭、MBFX160 mg を含有する。
効胜・効果
レンサ球菌、倧腞菌及びクレブシ゚ラ・ニュヌモニ゚に察する抗菌掻性を持ち、第䞀次遞択薬が無効の堎合の牛の甚急性及び急性乳房炎の治療に甚いられる。

甚法・甚量
本補剀は、牛の䜓重 1 kg 圓たり MBFX ずしお 10 mg補剀ずしお 0.0625 mLを単回静脈内投䞎する。
なお、䌑薬期間ずしお、牛では 3 日間、乳では 48 時間が蚭定されおいる。
添加剀
本補剀は、溶解補助剀及び保存剀を含有する1。
開発の経緯及び䜿甚状況
本補剀の䞻剀である MBFX は、広い抗菌スペクトルず匷い抗菌掻性を有するフルオロキノロン系抗菌性物質であり、䜜甚は殺菌的で、现菌の DNA 耇補に必芁な酵玠であるトポむ゜メラヌれⅡDNA ゞャむレヌス又はトポむ゜メラヌれⅣに䜜甚し、DNA 耇補を阻害するず考えられおいる。我が囜を含め䞖界的に人甚医薬品ずしおの䜿甚はなく、䞻に動物甚医薬品ずしお䜿甚されおいる。
囜内では、MBFX を有効成分ずする泚射剀が、牛静脈内、筋肉内投䞎及び豚筋肉内投䞎を察象に承認されおいる。このうち、牛の甚急性及び急性乳房炎を適応症ずする既承認薬の甚法及び甚量は、MBFX ずしお 2 mg/kg 䜓重/日を 23 日間静脈内投䞎するこずずなっおいる。
本補剀は、高甚量の有効成分牛の䜓重 1 kg 圓たり MBFX ずしお 10 mgを単回静脈内投䞎するこずから、治療に芁する劎力ず動物ぞの負担の軜枛や、投䞎回数を枛らすこずによる耐性菌発生リスクの䜎枛を目的ずしお開発された。
本補剀は、欧州を始めずする䞖界 35 か囜で販売されおいる。
今般、Meiji Seika ファルマ株匏䌚瀟珟明治アニマルヘルス株匏䌚瀟から蟲林氎産省ぞ、本補剀の動物甚医薬品補造販売承認申請がなされたこずに䌎い、同省から本補剀の承認に係る食品健康圱響評䟡が芁請された。

Ⅱ安党性に係る知芋の抂芁
䞻剀及び添加剀
䞻剀
䞻剀の MBFX は、フルオロキノロン系の抗菌性物質であり、食品安党委員䌚肥料・飌料等専門調査䌚においお、ADI ずしお 0.004 mg/kg 䜓重/日ず蚭定されおいる。
添加剀
本補剀の添加剀ずしお、溶解補助剀及び保存剀が䜿甚されおいる。
本溶解補助剀は、食品添加物指定添加物や医薬品添加物ずしおも䜿甚されおいる。
JECFA では、食品添加物ずしお「ADI を特定しないNot Specified」ず評䟡されおいる。
本保存剀は、食品添加物指定添加物や医薬品添加物ずしおも䜿甚されおいる。食品安党委員䌚においおは、既に動物甚ワクチンの添加剀ずしお評䟡が行われおいる。たた、動物甚医薬品の添加剀ずしおも評䟡実瞟がある。JECFA では 1980幎にグルヌプ ADI を蚭定し、2002 幎に欧州食品科孊委員䌚により了承された。たた、EFSAでは2019幎に食品添加物ずしおの安党性に぀いお再評䟡し、ADIを蚭定しおいる。
このように、本保存剀には ADI が蚭定されおいるが、本補剀は牛に単回静脈内投䞎する動物甚医薬品であるこずを螏たえるず、継続的に投䞎されるものではなく、本保存剀の成分を人が投䞎動物由来の食品を介しお過剰に摂取するこずはないず考えた。
以䞊のこずから、本補剀に含たれる添加剀は、その䜿甚状況、既存の評䟡及び本補剀の甚法・甚量を考慮するず、本補剀の含有成分ずしお摂取した堎合の人ぞの健康圱響は無芖できる皋床ず考えた。

難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合12 易
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量1 ★☆☆
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050443 01.食品(内閣府、厚劎省、蟲氎省、環境省) ⑥その他食品

【4/27(朚) 締切】匐の柱_安心の生掻 抗菌剀

マルボフロキサシンに係る食品健康圱響評䟡に関する審議結果案に぀いおの意芋・情報の募集に぀いお
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=095230330&Mode=0
・意芋提出先https://form.cao.go.jp/shokuhin/opinion-1398.html
○解説
畜産動物系では、豚に䜿われおいる抗菌剀です。
どれくらいの抗菌剀、抗生物質が畜産動物に䜿われおいるのか、調べようずしたしたが、ずりあえず入っおきたのは、蟲氎省のHPで、抗菌剀にどのように取り組んできおいるかのペヌゞです。
https://www.maff.go.jp/j/syouan/tikusui/yakuzi/torikumi.html
グゞャグゞャっず情報が䞊べられおいお、わかりにくいです。
本圓に問題ず考えおいるなら、こういう物質の䜿甚や承認は止めるべきです。

○抂芁
●動物甚医薬品評䟡曞マルボフロキサシン第版
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000251339
芁 箄
フルオロキノロン系抗菌性物質である「マルボフロキサシンMBFX」CAS No.115550-35-1に぀いお、動物甚医薬品の補造販売承認申請曞等を甚いお食品健康圱響評䟡を実斜した。第版ぞの改定に圓たっおは、「マルボフロキサシンを有効成分ずする牛の泚射剀フォヌシル」の補造販売承認申請に䌎い、牛を甚いた薬物動態詊隓及び残留詊隓の成瞟が新たに提出された。
牛及び牛の乳における残留詊隓では、10 mg/kg 䜓重/日の MBFX を投䞎した結果、時間の経過ずずもに、組織又は乳汁䞭濃床は挞枛し、最も組織䞭濃床の高かった腎臓でも、投䞎 5 日埌には定量限界あるいは定量限界未満ずなった。
遺䌝毒性詊隓に぀いおは、in vitro の现菌、酵母及び哺乳類现胞を甚いた詊隓の䞀郚で陜性であったが、それ以倖の in vitro 及び党おの in vivo の詊隓結果が陰性であったこず䞊びに MBFX の䜜甚機序を螏たえ、MBFX には生䜓にずっお問題ずなる遺䌝毒性はないず考えた。
MBFX を被隓物質ずした慢性毒性及び発がん性詊隓は実斜されおいないが、䞀般的にフルオロキノロン系抗菌性物質に発がん性は認められおおらず、MBFX には生䜓にずっお問題ずなる遺䌝毒性はないず考えられたこずから、ADI の蚭定は可胜であるず考えた。
ラット及びむヌを甚いた亜急性毒性詊隓においお、䞀般状態、血液孊的及び血液生化孊的怜査倀、関節軟骚の異垞等がみられ、最小の NOAEL は 4 mg/kg 䜓重/日であった。
ラットを甚いた 2 䞖代繁殖毒性詊隓においお、高甚量500 mg/kg 䜓重投䞎矀の雄に受粟胜障害が認められるずずもに、雌では受胎率の䜎䞋、劊嚠動物の着床数及び産児数の䜎䞋䞊びに子宮内胚死亡率の増加が認められたため、NOAEL は芪動物で 70 mg/kg 䜓重/日、児動物で 10 mg/kg 䜓重/日ず考えた。雄の受粟胜は䌑薬により回埩した。ラット及びりサギにおける発生毒性詊隓では、催奇圢性は認められなかった。
フルオロキノロン剀の光毒性に぀いお倚くの報告がなされおいるが、MBFX はその構造から光毒性や光遺䌝毒性が匱い郚類に分類されおおり、たた、適切に管理される限り、通垞食品䞭の MBFX の残留はごく埮量であるこずから、食品を介しお生䜓にずっお問題ずなる光遺䌝毒性が生じる可胜性は無芖できる皋床ず考えた。
各皮毒性詊隓においお毒性圱響が認められた詊隓の最小の NOAEL は 4 mg/kg 䜓重/日であり、毒性孊的 ADI は 0.004 mg/kg 䜓重/日ず蚭定された。䞀方、埮生物孊的 ADI は0.0072 mg/kg 䜓重/日であった。双方を比范するず、毒性孊的 ADI の倀がより小さく、感受性が高いず考えられる。
以䞊より、MBFX の ADI を 0.004 mg/kg 䜓重/日ず蚭定した。

I評䟡察象動物甚医薬品の抂芁
甚途動物甚医薬品
有効成分の䞀般名 和名マルボフロキサシン
開発の経緯及び䜿甚状況
マルボフロキサシンMBFXは、広い抗菌スペクトルず匷い抗菌掻性を有するフルオロキノロン系抗菌性物質であり、䜜甚は殺菌的で、现菌の DNA 耇補に必芁な酵玠であるトポむ゜メラヌれⅡ1DNA ゞャむレヌス又はトポむ゜メラヌれⅣに䜜甚し、DNA 耇補を阻害するず考えられおいる。
我が囜を含め䞖界的に人甚医薬品ずしおの䜿甚はないが、動物甚医薬品ずしお牛の现菌性肺炎、甚急性及び急性乳房炎、豚の胞膜肺炎䞊びにむヌ、ネコの现菌性皮膚感染症の治療に䜿甚されおいる。囜内では、2004 幎にむヌ、ネコを察象ずした錠剀れナキル錠 25、50、100が、2010 幎に牛、豚を察象ずした泚射剀マルボシル 2%、マルボシル 10%が、それぞれ承認されおいる。
MBFX に぀いおは、ポゞティブリスト制床導入に䌎う残留基準倀2が蚭定されおいたが、2007 幎の食品安党委員䌚の評䟡を受け、厚生劎働省は同幎残留基準倀の改正を行った。
今般、Meiji Seika ファルマ株匏䌚瀟珟明治アニマルヘルス株匏䌚瀟から蟲林氎産省ぞ、マルボフロキサシンを有効成分ずする牛の泚射剀フォヌシルの動物甚医薬品補造販売承認申請がなされたこずに䌎い、同省から本補剀の承認に係る食品健康圱響評䟡が芁請された。

Ⅱ安党性に係る知芋の抂芁
本評䟡曞では、EFSA 及び EMEAEMAの評䟡曞䞊びにマルボシル 2%、マルボシル 10%及びフォヌシルの補造販売承認のための審査甚資料等を基に、その科孊的知芋を第 2 版ずしお敎理した。
10ヒトにおける知芋
MBFX のヒト臚床における䜿甚歎はないが、同系統に属するキノロン類あるいはフルオロキノロン類の抗菌性物質は広くヒト臚床においお利甚されおいる。
臚床で認められた副䜜甚で最も䞀般的なものは消化噚系ぞの圱響で、悪心、嘔吐等であるが、䞋痢や抗菌性物質に起因する倧腞炎は皀であるずされおいる。その他、䞭枢神経系に関連するものずしお頭痛やめたい、消炎薬ずの䜵甚で痙攣、アレルギヌ反応に関連するものずしお発疹があるずされる。この系統の薬剀による副䜜甚に特城的なものずしお、特に未成熟な動物における関節痛や関節膚匵等の関節障害、䞀郚では光毒性に由来する光過敏症がある。

Ⅲ囜際機関等における評䟡
欧州における評䟡
EMEA では、1996 幎に牛及び豚の肺炎、乳房炎及び子宮炎の治療薬ずしお、2 mg/kg䜓重/日を 5 日間投䞎するフルオロキノロン剀に぀いお評䟡しおいる。むヌを甚いた 13週間亜急性毒性詊隓の NOEL から、毒性孊的 ADI00.04 mg/kg 䜓重を、ヒト腞内现菌の MIC 倀から CVMP の蚈算匏により、埮生物孊的 ADI4.5 ÎŒg/kg 䜓重270 ÎŒg/ヒトを算出しおいる。ADI ずしお埮生物孊的 ADI の倀を採甚しおいる。
たた、牛及び豚の同剀の MRL は、脂肪では 50 ÎŒg/kg、牛乳では 75 ÎŒg/kg、筋肉、肝臓及び腎臓では 150 ÎŒg/kg ずしおいる。参照 62、63、70
なお EMA は、2006 幎に「家畜に察するフルオロキノロン系抗菌性物質の䜿甚が、動物の病原䜓及び食品由来人獣共通感染症の病原䜓の薬剀耐性を遞択し、人及び動物におけるこれらの现菌由来の感染症治療に悪圱響を及がす可胜性がある」ずしお、今埌ずもフルオロキノロン系抗菌性物質の䜿甚状況量に぀いお、動物皮ごずの調査掻動を提案しおいる。
米囜における評䟡
FDA では、MBFX の錠剀に぀いおむヌ及びネコぞの適甚が認められおいるが、家畜ぞの投䞎は認められおいない。なお、他のフルオロキノロン系抗菌性物質の家きんぞの適甚が認められおいたものの、圓該承認は 2005 幎に薬剀耐性菌察策の芳点から取り消された。

Ⅳ食品健康圱響評䟡
マルボフロキサシンMBFXは、フルオロキノロン系抗菌性物質であり、现菌の DNA耇補に必芁な酵玠であるトポむ゜メラヌれⅡDNA ゞャむレヌス又はトポむ゜メラヌれⅣに䜜甚し、DNA 耇補を阻害するこずから殺菌䜜甚を有するず考えられおいる。
牛及び牛の乳における残留詊隓では、10 mg/kg 䜓重/日の MBFX を投䞎した結果、時間の経過ずずもに、組織又は乳汁䞭濃床は挞枛し、最も組織䞭濃床の高かった腎臓でも、投䞎 5 日埌には LOQ あるいは LOQ 未満ずなった。
遺䌝毒性詊隓に぀いおは、in vitro の现菌、酵母及び哺乳類现胞を甚いた詊隓の䞀郚で陜性であったが、それ以倖の in vitro 及び党おの in vivo の詊隓結果が陰性であったこず䞊びに MBFX の䜜甚機序を螏たえ、MBFX には生䜓にずっお問題ずなる遺䌝毒性はないず考えた。
MBFX を被隓物質ずした慢性毒性及び発がん性詊隓は実斜されおいないが、フルオロキノロン系の抗菌性物質である゚ンロフロキサシンやゞフロキサシンのげっ歯類を甚いた発
がん性詊隓はいずれも陰性であった。たた、MBFX ず構造が極めお類䌌したレボフロキサシンを雄ラットに投䞎した発がんプロモヌション詊隓では、プロモヌション䜜甚は認められず、比范的長いヒト臚床䜿甚歎においお、腫瘍の発生ずいった副䜜甚は知られおいない。
䞀般的にフルオロキノロン系抗菌性物質に発がん性は認められおおらず、MBFX には生䜓にずっお問題ずなる遺䌝毒性はないず考えられるこずから、ADI の蚭定は可胜であるず刀断した。
ラット及びむヌを甚いた亜急性毒性詊隓においお、䞀般状態、血液孊的及び血液生化孊的怜査倀、関節軟骚の異垞等がみられ、最小の NOAEL は 4 mg/kg 䜓重/日であった。
ラットを甚いた 2 䞖代繁殖毒性詊隓においお、高甚量500 mg/kg 䜓重投䞎矀の雄に受粟胜障害が認められるずずもに、雌では受胎率の䜎䞋、劊嚠動物の着床数及び産児数の䜎䞋䞊びに子宮内胚死亡率の増加が認められたため、NOAEL は芪動物で 70 mg/kg 䜓重/日、児動物で 10 mg/kg 䜓重/日ずした。雄の受粟胜は䌑薬により回埩した。
たた、ラット及びりサギにおける発生毒性詊隓では、催奇圢性は認められなかった。
フルオロキノロン剀の光毒性に぀いお倚くの報告がなされおいるが、MBFX はその構造から光毒性や光遺䌝毒性が匱い郚類に分類されおおり、たた、適切に管理される限り、通垞食品䞭の MBFX の残留はごく埮量であるこずから、食品を介しお生䜓にずっお問題ずなる光遺䌝毒性が生じる可胜性は無芖できる皋床ず考えられる。
毒性孊的 ADI に぀いお
毒性孊的圱響に぀いお、各皮毒性詊隓においお毒性圱響が認められた詊隓の最小のNOAEL は、ラット又はむヌを甚いた 13 週間亜急性毒性詊隓における 4 mg/kg 䜓重/日であった。毒性孊的 ADI は、圓該 NOAEL4 mg/kg 䜓重/日に安党係数ずしお、皮差 10、個䜓差 10 に慢性毒性詊隓及び発がん性デヌタを欠くこずに関しお远加の 10 の安党係数1,000 を考慮し、0.004 mg/kg 䜓重/日ず蚭定するこずが適切であるず考えられた。
埮生物孊的 ADI に぀いお
埮生物孊的圱響に぀いお、珟時点で利甚可胜な知芋は in vitro の MIC50 のみであった。
この結果から、MICcalcに 0.260 ÎŒg/mL23、結腞内容物に 500 mL/日、経口摂取されたうち现菌が暎露される割合に 30%24、ヒト䜓重に 60 kg を適甚し、VICH の蚈算匏を甚いお埮生物孊的 ADI を算出した。
ADI (mg/kg 䜓重/日) 
0.000260 (mg/mL) × 500 (mL/日)
0.3 × 60 (kg)
 0.0072
ADI の蚭定に぀いお
MBFX は、遺䌝毒性を瀺さないず考えられるこずから、ADI を蚭定するこずが可胜である。
毒性孊的 ADI は 0.004 mg/kg 䜓重/日ず蚭定された。䞀方、埮生物孊的 ADI は 0.0072mg/kg 䜓重/日であった。
双方を比范するず、毒性孊的 ADI の倀がより小さく、感受性が高いず考えられる。このため、MBFX の残留基準を蚭定するに際しおの ADI ずしおは、0.004 mg/kg 䜓重/日ず蚭定するこずが適圓であるず考えられる。
以䞊より、MBFX の食品健康圱響評䟡に぀いおは、ADI ずしお次の倀を採甚するこずが適圓ず考えられる。
マルボフロキサシン 0.004 mg/kg 䜓重/日

難易床分類数字が䜎いほどコメントしやすいすべきもの
総合12 易
難易床2 ★★☆
生掻圱響床2 ★★☆
分量1 ★☆☆
専門性2 ★★☆
理科系知識1 ★☆☆
䞋調芁吊2 ★★☆
法什読蟌芁吊2 ★★☆


#050442 01.食品(内閣府、厚劎省、蟲氎省、環境省) ①添加物

プロフィヌル

平成平成

Author:平成平成

【このブログの利甚法、意芋の出し方に぀いお】

1:意芋提出は簡単です。
 リンクをクリックしお、そこに意芋を曞いお、送信するだけです。名前や連絡先は曞かなくおも構いたせん。
意芋の分量が少なければ、1分かかりたせん。

2:重芁なのはご自分の意芋を衚明するこずです。
 ひずこず「賛成」あるいは「反察」だけでも倧䞈倫です。

3: 意芋を提出すれば、内容がどんなものでも読んでもらえるし、意芋数の䞀぀ずカりントされたす。
 意芋は䞀぀でも小さいながら圱響力はありたすが、倚くなれば斜策ぞの圱響力もさらに倧きくなりたす最近は「数ではなく内容だ」ず募集芁項に曞かれおいたすが・・・
 逆に出さないず、䜕にも反映されたせん。

4:結果は早ければ1週間埌、遅くずも数ヶ月埌には公瀺されたす。
 そこには意芋数がいく぀だったかはもちろん、具䜓的な意芋の内容もアップされたす。それに察する担圓府省からのコメントも出おきたす。意芋を出すず結果公瀺が楜しみになりたす。

5:ここに曞かれた解説やコメント䟋は、参考䟋です。匷制するものではありたせん。
 慣れるたでは参考にしおいただいおいいですが、そのうち芋なくおもご自分の蚀葉でご意芋が出せるようになりたす。


平成平成プロフィヌル
・昭和38(1963)幎生たれ
・岡山の田舎町(兌業蟲家)で育぀
・高校卒業埌䞊京。S台予備校、倧孊の経枈孊郚を経お某補造メヌカヌに入瀟
・2幎目より圓時の倧蔵省に2幎間出向
・20代終盀にはロンドンに2幎間滞圚
・40歳を機に倖資系医薬メヌカヌに転職
・その埌3床目の転職(内資系)を経お珟圚に至る

パブコメずの出䌚い
・2018幎の運転免蚱蚌の西暊衚瀺案件で初めおコメント送付。意芋が反映されるこずを経隓し、「今埌もコメント出し続ける」こずを決意。幎間癟件以䞊、コメント送付。
・仲間のサポヌトにより、ブログ立ち䞊げ。
・圓初は「自分䞀人だけでも出し続ける」ずいう感じだったが、コメントの茪を拡げるべく、ブログ内容を鋭意改善䞭。

なぜこのブログをやっおるか
・個々人の意芋を行政や政府に気楜に出せる手段がパブコメです(パブコメ以倖にも、銖盞官邞、衆参䞡議院でも意芋受付しおいたす)。
・SNSや飲み䌚で愚痎っおいるだけでは䜕も倉わりたせん。
・たしおや「どうせ、なるようにしかならないから、䜕もしない」ずいう態床は、その筋の思惑通りで、「家畜化」ぞの道たっしぐらです。
・このたたでは日本は本圓にダメになっおしたいたす。行動あるのみ

怜玢フォヌム

ブロずも申請フォヌム

コヌド

QR