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2021年10月のパフォーマンスとポートフォリオ

 月次+0.92%・前年末比+13.94%となりました。
※日本株・米国株合計を円ベースで計算しています。
※配当・税金込、月中の入出金や売却後の税金を考慮しています。
 今年の受取配当金の累計は、前年同月比で日本株+12.34%、米国株+2.90%となりました。
 通年は日米の合計で+2.00%を予想しています。
※今年の1月から今月までの受取配当金の累計を、日本株・米国株別に前年同月と比較しています。
※入出金、銘柄入替、各銘柄の増配・減配がダイレクトに影響します。
※米国株の配当はドルベースでの前年比ですが、通年の合計は年末のレートで日本円に換算しています。

 アセットアロケーション(資産配分%)とポートフォリオは以下の通りです。

【日本株式】 93.44←91.46(先月末)
≪主力≫
全国保証、ベネフィットワン、シーティーエス、情報企画、日本エスエイチエル、平山HD、
≪準主力≫
日本モーゲージS、ステップ、CDS、ヒトコムHD、ビジネスブレイン太田昭和、シイ・エム・シイ、SMS、朝日ネット、コーア商事HD、No.1、トランザクション、オリックス、ゲンキードラッグ、グリーンクロス、明豊ファシリティ、タカラインフラF、グッドコムアセット、東計電算、タカラリート、日本商業開発、マリモリート、ソフトクリエHD、ザイマックス、オリジナル設計、ユニリタ、ブロードリーフ、(仕込み中)
≪準準主力≫
クレステック、FCHD、日本コンセプト、イオンFS、マツキヨココカラ(社名変更)、イオンモール、カチタス、東京インフラF、ベルパーク、毎日コムネット、セブン銀行、イオンディライト、日本再生エネルギー、東京センチュリー、東海道リート、セゾン情報、SRAHD、栗田工業、TOKAI HD
≪圏外移動≫ジャパンインフラファンド、カナディアンソラ、
合計121銘柄(優待目的含む)
※主力・準主力・準準主力は保有銘柄の時価が一定ライン(=金額ですが非公開です)を超えたものです。
※アンダーラインの銘柄は売買・株価変動により≪主力⇔準主力⇔準準主力⇔圏外≫の間を移動した銘柄です。
【外国株式】 4.29←4.16(先月末)
 MO MSI BTI 他 合計14銘柄
【現金等・外貨含む】 2.27←4.37(先月末)

 新規買い:なし
 買い増し:マイクロソフト、4xxx(仕込み中)
 一部売却:なし
 売り切り:なし

 米国株の配当金でマイクロソフトを買い増し、仕込み中の銘柄の買い増しで順位が上がり準主力になりました。
 自宅取得のための出金のため現金比率は下がりました。

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2Q-4345シーティーエス

 主力銘柄である4345シーティーエスから「2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」「2022年3⽉期第2四半期決算説明資料」「2022 年3月期 期末配当予想の修正(記念配当)に関するお知らせ 」「経営理念・経営基本方針の改定および報告セグメントの名称変更に関するお知らせ」がリリースされています。
 引き続きデジタルデータサービス事業(旧システム事業)が売上・利益を牽引しており、利益率の改善を伴った増収増益で安心してホールドします。
 4345シーティーエスは2004年にinatoraさんの楽天ブログで知り、かなり経ってから購入しましたが、2011年2月に発表の下方修正を見て売り、同年の8月に買い戻し、買い増しを続けて保有しています。業績好調で配当を増やしており、ストックオプションを発行せずに社長や社員の多くが自社株を直接保有し、株価が安い時には自社株買い、高くなったら売り出しをして資本を充実させています。

(2022.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2456/530/506/347
前期比%/+8.7/+21.2/+22.5/+26.0
2Q予/5000/1050/1000/700
前期比%/+2.8/+4.2/+4.0/+8.1
2Q実/5107/1197/1146/788
前期比%/+5.1/+18.9/+19./+21.8

3Q実////
前期比%////
4Q予/10600/2400/2300/1600
前期比%/+6.3/+7.7/+8.1/+9.8
4Q実////
前期比%////

(2021.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2260/438/413/275
前期比%/+5.6/+18.9/+13.9/+12.4
2Q予/4500/820/760/530
前期比%/+0.5/+0.5/-5.3/-3.9
2Q実/4861/1007/961/647
前期比%/+8.6/+23.5/+19.8/+17.5
3Q実/7519/1694/1622/1096
前期比%/+9.6/+22.6/+19.1/+17.4
4Q予/9600/1920/1790/1230
前期比%/+4.7/+3.6/-1.6/-1.4
4Q実/9968/2228/2127/1456
前期比%/+8.7/+20.3/+17.0/16.7

(2020.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2139/368/362/245
前期比%/+8.8/+18.8/+20.4/+20.4
2Q予/4530/790/767/540
2Q実/4478/815/802/551
前期比%/+4.4/+9.4/+10.4/+11.6
3Q実/6859/1382/1362/934
前期比%/+5.1/+14.5/+15.1/+15.8
4Q予/9500/1740/1700/1200
4Q実/9172/1852/1818/1248
前期比%/+6.5/+16.5/+16.6/+17.1

(2019.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/1967/310/301/203
2Q予/4500/760/740/520
2Q実/4288/745/726/494
3Q実/6525/1207/1183/806
4Q予/9500/1720/1680/1180
4Q実/8613/1590/1559/1066

(2018.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2025/332/322/220
2Q予/3850/540/515/360
2Q修/4084/690/673/463
2Q実/4084/690/673/463
3Q実/6287/1142/1110/780
4Q予/8200/1330/1280/896
4Q修/8500/1480/1440/1000
4Q実/8578/1508/1465/1026

【4345シーティーエス:配当金の推移】
※括弧内は分割考慮前
注1:2011(H23)/3は記念配当5000円含むため、実質的に1.750(2800)
2004(H16)/3 0.83333(8000)
2005(H17)/3 0.71875(6900)
-----2005/2 1:3分割
2006(H18)/3 1.34375(4300)
2007(H19)/3 1.90625(6100)
2008(H20)/3 2.09375(6700)
2009(H21)/3 1.5625(5000)
2010(H22)/3 1.90625(6100)
-----2010/4 1:2分割
2011(H23)/3 4.8750(7800)←注1
2012(H24)/3 2.1875(3500)
-----2012/10 1:100分割
2013(H25)/3 2.8125(45=中間2000/100+期末25)
-----2013/12 1:2分割
2014(H26)/3 3.875(31=中間30/2+期末16)
-----2014/8 1:2分割
2015(H27)/3 5.00(20.00)
2016(H28)/3 5.50(22.00)
-----2017/3/1 1:2 分割
2017(H29)/3 予5.50→6.00(12=中間10/2+期末7)
-----2017/8/1 1:2 分割
2018(H30)/3 7.00予→9.00
2019(H31)/3 11.00
2020(R02)/3 12.00予→12.20
2021(R03)/3 12.70予→13.70修→14.0
2022(R04)/3 15.00予→17.00修→

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4Q-4327日本エス・エイチ・エル 特別配当・ライセンス契約延長

 4327日本エス・エイチ・エルから「2021年9月期 決算短信」「/----」「ライセンス契約延長に関するお知らせ」がリリースされています。プロダクトの売上が好調で売上利益ともに牽引し、純利益も10億円台に乗せました。今回はコロナ禍で充分な契約更新交渉ができないという理由から、2年契約を延長するようです。
 4327日本エス・エイチ・エルは2007年に購入した後、2016年と2019年に買い増しています。

2022年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/
前期比%/
2Q実/
前期比%/
3Q実/
前期比%/
4Q予/3410/1495/1494/1030
前期比%/----/----/----/----
4Q実/
前期比%/
2021年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/472/97/97/67
前期比%/+16.5/+33.2/+33.2/+34.6
2Q実/1848/966/965/665
前期比%/+12.8/+12.4/+12.3/+13.5
3Q実/2818/1435/1434/989
前期比%/+13.4/+12.1/+12.1/+13.3
4Q予/3100/1394/1393/961
前期比%/+4.6/+0.2/+0.1/+0.1
4Q修正/3280/1454/1453/997
4Q実/3300/1475/1474/1010
前期比%/+11.3/+6.0/+5.9/+5.2


2020年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/405/73/73/49
前期比%/+17.4/+465.1/+457.7/+447.1
2Q実/1639/859/859/586
前期比%/+6.7/+12.8/+12.7/+11.3
3Q実/2485/1280/1279/873
前期比%/+0.4/+6.5/+6.4/+5.1
4Q予/3022/1269/1267/861
前期比%/+3.7/+3.2/+3.0/+2.5
4Q実/2964/1391/1392/960
前期比%/+1.7/+13.2/+13.2/+14.2

2019年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/345/12/13/9
2Q実/1536/762/762/526
3Q実/2473/1202/1202/830
4Q予/2825/1166/1164/798
4Q修/2850/1192/1192/821
4Q実/2914/1229/1230/840

2018年9月期
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/299/-22/-22/-15
2Q実/1286/592/592/405
3Q実/2273/1068/1068/732
4Q予/2692/1117/1116/771
4Q実/2704/1161/1160/795

【4327日本SHL:配当金の推移】
(括弧内は分割考慮前)
1998(H10)/9 1.4375(2300)
1999(H11)/9 4.5625(7300)
-----2000(H12)/8 1:2分割
2000(H12)/9 6.25 (5000)
2001(H13)/9 11.625(9300)
-----2001(H13)/12 上場
2002(H14)/9 12.5(10000)
2003(H15)/9 16.25(13000)
-----2004(H16)/5 1:2分割
2004(H16)/9 16.25(6500)
-----2004(H16)/11 1:2分割
2005(H17)/9 20.625(4125)
2006(H18)/9 27.0(5400)
2007(H19)/9 予27.0→31.5(6300)
2008(H20)/9 予31.5→31.5(6300)
2009(H21)/9 予34.0→34.0(6800)
2010(H22)/9 予34.0→34.0(6800)
2011(H23)/9 予34.00→35.75(7150)
2012(H24)/9 予35.75→42.875(8575※)
※記念配1425円含むため、実質的に35.75
-----2013(H25).4.1 1:100分割
2013(H25)/9 予37.00→45.0(中間3700+期末53)
2014(H26)/9 予45→46(92.0)
2015(H27)/9 予46→49(98.0)
2016(H28)/9 予49→55(110.0)
2017(H29)/9 予55→63.5(127.0)
-----2017(H29).10.1 1:2分割
2018(H30)/9 予64→67
2019(R01)/9 予68→71
2020(R02)/9 予72→96 *特別配当20円含む
2021(R03)/9 予76→100 *特別配当15円含む
2022(R04)/9 予86


4327日本SHLは企業の採用選考時期の変更に大きく影響を受けるため、該当シーズンに売上・利益が偏る傾向があります。

2010/9 2Q純益245百万円 通期424百万円(2Q×1.73)
2011/9 2Q純益243百万円 通期441百万円(2Q×1.81)
2012/9 2Q純益292百万円 通期439百万円(2Q×1.50)
2013/9 2Q純益397百万円 通期552百万円(2Q×1.39)※1
2014/9 2Q純益418百万円 通期555百万円(2Q×1.33)
2015/9 2Q純益178百万円 通期588百万円(2Q×3.30)※2
2016/9 2Q純益278百万円 通期667百万円(2Q×2.39)※3
2017/9 2Q純益377百万円 通期758百万円(2Q×2.01)
2018/9 2Q純益405百万円 通期795百万円(2Q×1.96)
2019/9 2Q純益526百万円 通期840百万円(2Q×1.60)
2020/9 2Q純益586百万円 通期960百万円(2Q×1.64)
2021/9 2Q純益665百万円 通期1010百万円(2Q×1.52)

※1 2013/9は受取保険金が特益で発生しているので、その分を差し引くとこうなります。
 2Q純益345百万円 通期500百万円(2Q×1.45)
※2 新規学卒者の採用選考時期の変更により、大きく偏りが生じています。
※3 再変更

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2Q-9658ビジネスブレイン太田昭和

 9658ビジネスブレイン太田昭和から10月28日に「業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ」、10月29日に「2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)」がリリースされています。
 情報セキュリティコンサルティングが相変わらず成長しており、今後の成長の牽引力となりそうです。引き続きホールドします。
 9658ビジネスブレイン太田昭和は優待+配当利回りだけを見て、2008年に一単元買い、2019年に少し買い増しました。配当も連続増配ではありませんが長期的に増加傾向です。

(2022.3期 国際財務報告基準を導入)
項目/売上/営業/税引前/四半期/
1Q実/7372/556/574/357
前期比%/+5.6/+5.4/+1.7/+5.5
2Q予/14500/850/850/500
2Q修正/15000/1160/1200/790
2Q実/15037/1167/1205/790
前期比%/+6.4/+5.8/+4.6/+15.2

3Q実/
前期比%/
4Q予/31000/2100/2100/1350
4Q修正/32000/2500/2500/1660
4Q実/
前期比%/

(2021.3期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/6966/519/538/315
前期比%/+5.6/+35.9/+30.2/+28.5
2Q予/13000/600/600/400
前期比%/-4.6/-34.7/-39.3/-35.0
2Q修正/14000/900/930/550
前期比%/+2.8/-2.1/-5.9/-10.7
2Q実/14106/1075/1105/647
前期比%/+3.5/+17.0/+11.8/+5.1
3Q実/21228/1738/1804/1090
前期比%/+3.1/+23.1/+19.5/+16.9
4Q予/非開示
4Q修正/28500/2200/2300/1450
前期比%/+0.5/+3.2/+1.9/+1.6
4Q実/29087/2408/2492/1650
前期比%/+2.6/+13.1/+10.5/+15.6

【9658ビジ太田:配当金の推移】
2002(H14)/3 3.75(7.5)
2003(H15)/3 1.50(3)
2004(H16)/3 2.50(5)
2005(H17)/3 3.00(6)
2006(H18)/3 3.75(7.5)
2007(H19)/3 6.00(12)
2008(H20)/3 6.00(12)
2009(H21)/3 6.00(12)
2010(H22)/3 4.00(8)
2011(H23)/3 4.00(8)
2012/(H24)3 6.00(12)
2013(H25)/3 7.50(15)
2014(H26)/3 9.50(19)
2015(H27)/3 11.0(22)
2016(H28)/3 14.0(28)
2017(H29)/3 15.0(30)
2018(H30)/3 17.5(35)
2019(H30)/3 20.0(40)
2020(R02)/3 22.5(50予→55修)
-----2020(R02)/6 1:2 分割
2021(R03)/3 30.0
2022(R04)/3 32.0予→34.0修正

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4Q-9795ステップ

 9795ステップから「2021年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」「剰余金の配当に関するお知らせ 」がリリースされています。完全にコロナ禍を乗り越えましたね。バカバカしいので、分析しません。真っ当な経営をしてきちんと結果を出す会社だと思います。
 9795ステップは2012年2月に初めて購入し、買い増しを続けながら保有しています。多くの塾がアルバイト講師を採用して経費削減に努めつつ、成績が良い生徒を割引価格で入塾させて合格実績を上げている中、ステップではやる気があるかどうかを測るだけの簡単な入塾テストのみで生徒を募集し、授業料は平等に徴収、ほぼ全員正社員講師の校舎を神奈川県に絞って少しずつ展開するという真っ当な戦略で合格実績と良好な決算を積み重ね、長年の増配を実施しています。
 なお、ステップの詳細な分析に関しては、以前にokenzumoさんご本人の許可を頂き、こちらに分析記事を転載してあります。なんと2003年の分析ですが、今なお色褪せる事のない記事だと思いますので、是非ご覧下さい。→【分析-9795ステップ】

(2022年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/
前年比%/
2Q予/6587/1995/2024/1362
前年比%/+8.7/+16.8/+15.7/+13.0
2Q実/
前年比%/
3Q実/
前年比%/
4Q予/13644/3644/3692/2501
前年比%/+7.1/+13.6/+12.2/+10.5
4Q実/
前年比%/

(2021年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3197/956/979/674
前年比%/+1.5/-0.8/+0.0/+0.0
2Q予/6027/1340/1364/931
前年比%/+5.3/+6.5/+5.7/+5.4
2Q実/6307/1707/1749/1204
前年比%/+10.2/+35.7/+35.5/+36.3
3Q実/9370/2260/2330/1603
前年比%/+25.4/+206.4/+207.7/+215.3
4Q予/12211/2706/2741/1848
前年比%/+11.7/+40.2/+39.2/+37.6
4Q修正/12958/3447/3529/2411
4Q実/13036/3509/3593/2471
前年比%/+19.3/+81.9/+82.5/+84.0


(2020年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/3149/964/979/674
前年比%/+7.2/+19.5/+19.5/+19.5
2Q予/5927/1413/1431/980
2Q修/5722/1258/1290/883
2Q実/5722/1258/1290/883
前年比%/+0.5/+5.2/+5.2/+4.9
3Q実/7413/737/757/508
前年比%/-10.3/-53.0/-52.7/-53.5
4Q予/12063/2866/2900/1976
4Q修/未定/未定/未定/未定
4Q修/10967/1934/1970/1319
4Q実/10927/1929/1968/1343
前年比%/-5.7/-28.2/-28.1/-30.9

(2019年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2938/807/819/564
2Q予/5649/-----/----/----
2Q実/5694/1196/1227/842
3Q実/8328/1569/1600/1094
4Q予/11442/-----/----/----
4Q実/11592/2689/2738/1943

(2018年9月期)
項目/売上/営業/経常/純/
1Q実/2782/804/833/571
2Q予/5475/1429/1461/1008
2Q実/5482/1411/1485/975
3Q実/7937/1671/1727/1157
4Q予/11056/2702/2752/1899
4Q実/11033/2680/2760/1862

(2017年9月期)
1Q実/2645/771/785/543
2Q予/5230/1385/1397/969
2Q実/5235/1361/1401/965
3Q実/7591/1607/1645/1129
4Q予/10539/2537/2559/1761
4Q実/10564/2584/2633/1833

【9795ステップ:配当金の推移】
カッコ内は分割考慮前
2001(H13)/9 9.75(39)
2002(H14)/9 10.25(41)
2003(H15)/9 12.00(48)
2004(H16)/9 12.75(51)
-----2004(H16)/11 1:4分割
2005(H17)/9 13
2006(H18)/9 14
2007(H19)/9 15
2008(H20)/9 16
2009(H21)/9 17
2010(H22)/9 18
2011(H23)/9 19
2012(H24)/9 22
2013(H25)/9 28(※記念配当5円含む)
2014(H26)/9 24
2015(H27)/9 26
2016(H28)/9 28予→30
2017(H29)/9 31予→33
2018(H30)/9 34
2019(R01)/9 38
2020(R02)/9 40
2021(R03)/9 40予→45
2021(R03)/9 46予

テーマ : 株式日記
ジャンル : 株式・投資・マネー

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vis2004tachikawa

Author:vis2004tachikawa
個人投資家の立川一(たちかわ はじめ)です。
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投資スタイルはバリュー投資からスタート。その後、受取配当金の増加に軸足を置き、良いビジネスを持ちキャッシュの創出能力のある銘柄に投資していきたいと考えるようになりました。結果として資産も緩やかに増加すると理想的です。基本的に短視眼的で、日々の株価や四半期決算に大いに一喜一憂します。そんな自分の気持ちに正直に、でも投資はゆるやかに進めて、経済的・精神的に豊かな人生を目指します。投資をしながら「資金管理も含め自分が継続可能で長い時間軸で考えて勝ち続けることのできる手法を取っているかどうか」を常に確認します。
どうぞよろしくお願いします。

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