上場廃止-9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人
9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人より「本投資法人投資口の上場廃止に関するお知らせ」がリリースされています。2017年12月に購入し、何度か買い増して4年半保有しましたが、過日のTOBのリリースを見てすぐに売却したため、まさかのイグジットとなりました。
インフラファンドはその仕組み上、発電量とそれに応じた売電金額がある程度予想でき、それに基づく賃料によって安定した配当を確保できる可能性が高く、ポートフォリオの一部にリートと合わせて安定高利回り部門として保有していく予定です。
分配金の推移
2017(H29)/7 358予→337修→476
2018(H30)/1 3125予→3095修→3210修→3258
2018(H30)/7 3074予→3046修→3102修→3200修→3249
2019(H31)/1 3200予→3260修→3272
2019(R01)/7 3200予→3297
2020(R02)/1 3200予→3273
2020(R02)/7 3200予→3200
2021(R03)/1 3200予→3200
2021(R03)/7 3200予→3200
2022(R04)/1 3200予→3200
2022(R04)/7 3200予→0
2022(R04)/8 上場廃止
TOB-9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人
9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人より「合同会社アールジェイ7号による日本再生可能エネルギーインフラ投資法人(証券コード9283)投資口に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ」及び「2022 年7月期の分配金予想の修正(無配)に関するお知らせ 」がリリースされています。まさかの出口となりました。恐らく成立するでしょうし(根拠なし)、手続きは面倒なのでそのままPTSで売却しました。
インフラファンドはその仕組み上、発電量とそれに応じた売電金額がある程度予想でき、それに基づく賃料によって安定した配当を確保できる可能性が高く、ポートフォリオの一部にリートと合わせて安定高利回り部門として保有していく予定です。
分配金の推移
2017(H29)/7 358予→337修→476
2018(H30)/1 3125予→3095修→3210修→3258
2018(H30)/7 3074予→3046修→3102修→3200修→3249
2019(H31)/1 3200予→3260修→3272
2019(R01)/7 3200予→3297
2020(R02)/1 3200予→3273
2020(R02)/7 3200予→3200
2021(R03)/1 3200予→3200
2021(R03)/7 3200予→3200
2022(R04)/1 3200予→3200
2022(R04)/7 3200予→0
決算2022/1期-9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人
9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人より「2022年1月期 決算短信(インフラファンド)」及び「決算説明資料」がリリースされています。安定の毎期3200円の分配金で、一時は上位の発電施設に発電量が偏っていましたが、現在では物件数も増えて程よく分散されています。利益超過分配の比率も減少傾向にあり、昨年末に「Aマイナス安定的」の格付けを取得しています。
インフラファンドはその仕組み上、発電量とそれに応じた売電金額がある程度予想でき、それに基づく賃料によって安定した配当を確保できる可能性が高く、ポートフォリオの一部にリートと合わせて安定高利回り部門として保有していく予定です。
分配金の推移
2017(H29)/7 358予→337修→476
2018(H30)/1 3125予→3095修→3210修→3258
2018(H30)/7 3074予→3046修→3102修→3200修→3249
2019(H31)/1 3200予→3260修→3272
2019(R01)/7 3200予→3297
2020(R02)/1 3200予→3273
2020(R02)/7 3200予→3200
2021(R03)/1 3200予→3200
2021(R03)/7 3200予→3200
2022(R04)/1 3200予→3200
2022(R04)/7 3200予→?
2023(R04)/1 3200予→?
決算2021/7期-9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人
9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人より「2021年7月期 決算短信(インフラファンド)」がリリースされています。安定の毎期3200円の分配金で、一時は上位の発電施設に発電量が偏っていましたが、現在では物件数も増えて程よく分散されています。
インフラファンドはその仕組み上、発電量とそれに応じた売電金額がある程度予想でき、それに基づく賃料によって安定した配当を確保できる可能性が高く、ポートフォリオの一部にリートと合わせて安定高利回り部門として保有していく予定です。
分配金の推移
2017(H29)/7 358予→337修→476
2018(H30)/1 3125予→3095修→3210修→3258
2018(H30)/7 3074予→3046修→3102修→3200修→3249
2019(H31)/1 3200予→3260修→3272
2019(R01)/7 3200予→3297
2020(R02)/1 3200予→3273
2020(R02)/7 3200予→3200
2021(R03)/1 3200予→3200
2021(R03)/7 3200予→3200
2022(R04)/1 3200予→?
2022(R04)/7 3200予→?
決算2021/1期-9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人
9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人より「2021年1月期 決算短信(インフラファンド)」がリリースされています。安定の毎期3200円の分配金で、一時は上位の発電施設に発電量が偏っていましたが、現在では物件数も増えて程よく分散されています。
インフラファンドはその仕組み上、発電量とそれに応じた売電金額がある程度予想でき、それに基づく賃料によって安定した配当を確保できる可能性が高く、ポートフォリオの一部にリートと合わせて安定高利回り部門として保有していく予定です。
分配金の推移
2017(H29)/7 358予→337修→476
2018(H30)/1 3125予→3095修→3210修→3258
2018(H30)/7 3074予→3046修→3102修→3200修→3249
2019(H31)/1 3200予→3260修→3272
2019(R01)/7 3200予→3297
2020(R02)/1 3200予→3273
2020(R02)/7 3200予→3200
2021(R03)/1 3200予→3200
2021(R03)/7 3200予→?
2022(R04)/1 3200予→?

