
【英語を最速で復習するために】英語はどの順番で勉強したらいいのか、英語にはどんな段階があるのか
このサイトは勉強できようサイト。
個人で作った、勉強が苦手な人たちに向けたサイトです。
中学生から、やり直したい大人まで、みんな使える。
しかも最速(なぜなら必要なことしかしないから)。
というサイトなんです。
主に英語と数学のコンテンツが、もくじに全部載っています。
基本的には、順番通りやれば大丈夫になっています。
が!何を意識しながら、どうやって進めていけば分からない人向けに、
どんな段階があるのかを教えておくね!
(それさえ気をつければ中1でもどんどん進められるよ)
▷ 数学版はこちら
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■まず英語の目標とは
英語はまず「浅く広く」を心がけるのがいいと思ってます。
数学は「連立方程式だけ」頑張ればその問題は解ける。
でも英語は「助動詞だけ」出来ても、「不定詞だけ」出来ても、
英語全体の力としては全然変わらない(だから模試の長文が読めない)
・やり方を間違えないこと
・無駄なことをやりすぎないこと
・浅く広く、全体像を早くつかむこと
ひとつのことだけ詳しくても、英語力はほとんど変わらない。
浅く広く、全体像を早くつかもう。使えるものをまず増やそう。
(高校英語のように、深くゆっくり進めていくと、前のことをどんどん忘れていって結局0になります)
そんな浅く広くやるのに、中学英語はとっても最適!
(中学英語と高校英語は実はほとんど一緒です)
このサイトでも、主に中学英語を(高校英語の基礎としても)やっていきます。
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この勉強できようサイトの英文は、
難しいもの、余計なものを入れてません。
また、もうひとつの特徴として、
文法の説明に「他の文法をなるべく混ぜない」ようにしてます。
(普通の問題集は混ざっててついて行けなくなるよね)
だから、きっと、ひとつひとつスムーズに進めていけるはずです。
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■英語の第0段階
英語はとにかく動詞(どうし)が大事なんです。
その中でも「一般動詞」と「be動詞」は、
全部の基礎になるので、何より大事!
さらに、
英語をやるうえで、書きに気を取られることが多いんですが(学校のせい!)、まずは読みです。読めないと絶対にできない。
なので以下の雑談ページも読んどいてください!
さらに、
すぐに全部必要なわけじゃないんですが、
今のうちに「I my me mine」と「不規則動詞」は覚えておくと便利中の便利。
ここは知識がなくても、とにかく音読しまくって「歌」みたいに覚えちゃってください(歌のテストは歌わないで覚えるの難しいよね)
早ければ早いほどお得です!
これが英語の第0段階。


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■まず英語の目標とは②
それぞれの文法ページの最後に「英文一覧」が載ってます。
この英文一覧を「英文と日本語訳交互にスラスラ言えるように」なってOKだと思ってください(書きはいらない!)
英文→日本語訳→次の英文→日本語訳
って交互に、必ず「口に出して音読して」チェックしてください。
英文一覧をまとめたページと、印刷用プリントがあります。
◎ 総復習のための英文一覧
◎ 印刷用プリント置き場(英文一覧白紙音読用 と 書きこみ用)


・・・
英語ができるようになりたいなら。
最初の目標は、
【目標】
総復習のための英文一覧をすべて「英文と日本語訳を交互にスラスラ音読」できるようにすること。
とにかくこれを目標にやってみてください。スラスラね。止まらずね。
それができれば、中学英語どころか、高校英語も受験英語も、今よりずっとついていけるようになるはずです。
しかも難しくない英文だけで。
この勉強できようサイトより簡単な英文で全部の文法が復習できるものは、他にないと思います。ダントツで簡単なはずです。
英語はまず浅く広く。
ただでさえ、いっぱいあると簡単じゃなくなります。
英文が難しかったら、もっと混乱します。
だからせめて英文は簡単に、練習しやすくしました。がんばろうね。
・・・
まとめます!
改めて、英語は「浅く広く」が大事。
「早く全体像をつかむこと」。
そのために、ここでの目標はこれです。
【目標】
英文一覧をすべて
「英文と日本語訳を交互にスラスラ音読」できるようにする
そのために文法をひとつひとつOKにしていくってことです!いくぞ!
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■英語の第1段階①
一般動詞とbe動詞、
それぞれ英語と日本語が交互にスラスラ言えるようになったかな?
そこを安定させたら、やっと第1段階です。
□ 進行形 be + ing
□ There is の文
□ 助動詞 can will must should mayだけ
□ 命令文
進行形、There isの文、助動詞は、
be動詞が分かると「めっちゃ似てる!!」と思えるはずです。
英語は、似てる文法いっぱいあるから、似てる!と思いながらやるとスムーズに勉強できるからね。
(恐怖:似てる=油断するとすぐ混乱するからね)

さあ、
そしてこのサイトの特色。
普通のテキストには載っていない、でも混乱しやすい文法をまとめてます。
□ this / that / these / those
□ a an the(冠詞)
□ 前置詞 to from with without for about of in on at
簡単で、かつ早めに知っとくといいものをまとめてます。やっておこう。
また、このページで
□ 5W1H(冒頭のみ)
冒頭の「5W1H」だけ今覚えちゃってください。whatとかね。大事。
覚えたら
これもやっておこうか。
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■英語の長文練習について
この勉強できようサイトは、どこよりも簡単に英文法をまとめてます。
それにプラスして、「オススメのテキスト」で紹介してる「くもんの中学英語リーディング」はぜひやってみよう。

実際の英語に触れることで、英語力は定着していくけど、
実際の英語ってむずかしいんだよ!長文って長いし。
でもこのくもんの中学英語リーディングは2行だけの長文なので最高です。
(しかもリスニング無料でついてるよ!)
勉強できようサイトで文法勉強
→英語と日本語を交互で言えるまで練習
→その文法をくもんで勉強
→理解したら音読とリスニングを繰り返す
このくもんは、大学受験生にもオススメしてる最高のテキストです。
(ちなみに、2行ずつの長文が4つあるけど、まず最初の2つだけでOK。浅く広くできるようにしよう)
ぜひ勉強できようサイトと併用してやってみてね!
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■英語の第1段階②
まず、焦りすぎず、
今までのところの英文を「スラスラ」読んで訳せるまで練習してね。
(恐怖:ここで焦ると、失敗します。)
勉強できようサイトの特色。
混乱しやすい文法をまとめてます②
□ 数えられる名詞と数えられない名詞 much few little
□ some any every noのつかいかた
□ 訳さないIt と3つの天気表現
□ it と one
□ and but or so(等位接続詞)
やっぱり混乱しやすいものを、まとめてます。
特にanyなんて嬉しいはず!あと天気とか!
一気にやろうと思わず、ひとつひとつ、OKにしてけばいいからね。
(OK=英語と日本語を交互にスラスラね!)
・・・
■英語の第1段階③
第2段階に入る前に、できることをやっておきます。
まず5W1H、whatの仲間たち。
5W1Hの疑問文はまとめてやると使い方似てるからね!
(ところどころでしか出てこないから混乱しやすいんだよね)
そして助動詞、前置詞の続き。
□ 助動詞(ごちゃごちゃ編) be going toとか
□ 前置詞(もっともっと!編)
助動詞、前置詞を、基本と分けてるのは、他にありません。
ごちゃごちゃ篇ともっともっと篇は、
いっぱいあるので、まだ完璧じゃなくてもいいけど、目は通しておこうね。
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■英語の第2段階
この第2段階が、英語で一番くらい大事で、
かつ一番くらいみんなが苦手になるところです。
第一段階を「必ず安定させてから」こっちにこようね。
くもんの読解もね!
絶対無理しないこと!!
・・・
まず大事な動詞。中3の文法です。
□ 受動態 be + 過去分詞
□ 現在完了の3つの用法 have + 過去分詞
たぶんどこよりも分かりやすく教えてます。
でも、いっぱい増えてきてるから、焦らないでね。

そして、このあと大事な
を読んどいてください。
・・・
■英語の第2段階(不定詞・動名詞・分詞)
名詞、形容詞、副詞が何だか分かったら、
不定詞、動名詞、分詞に入ります(まとめて準動詞って言います)
□ 不定詞 to do 名詞的用法
□ 動名詞 doing
□ 不定詞 to do 副詞的用法
□ 不定詞 to do 形容詞的用法
□ 分詞 doing/done(フライドポテトの「ド」)

それらを勉強したら、
□ 準動詞の表(誰も教えてくれない謎の表)
これを見て度肝抜かれてください。

・・・
■英語の第2段階(that節・関係詞・副詞節)
さあ、準動詞の表を見たあとで「ザックリ接続詞」の表を見てください。
□ ザックリ接続詞
「準動詞の表」も「ザックリ接続詞」もオリジナルです。
でも、めっちゃ効くので!!!

□ that節 (感情のthat節)
□ 関係代名詞 who which
□ 副詞節 when while because if until although
特に関係代名詞は、一番分かりやすいし使えると思います。

・・・
■英語の第2段階(文型とまとめ)
文型(ぶんけい)というのをここでやっときましょう。
□ 文型 SVC SVO SVO₁O₂ SVOC SV
それをやったら、英文のパターンをまとめます。
英語は文法も多いし混乱しやすいけど、実はこれだけ。
これだけをちゃんと使えるようにしとけば、かなり大丈夫になるはず。

さあ、ここまでで、
くもんでも読める文法がかなり増えたはずです
(具体的にはSTEP32までのほとんど)
勉強できようサイトで文法勉強
→英語と日本語を交互で言えるまで練習
→その文法をくもんで勉強
→理解したら音読とリスニングを繰り返す
改めて、ここまでのSTEP32までを(途中の練習長文も)めっちゃやっておこうね。
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■英語の第3段階
正直、第2段階までが本当に大事。
こればっかだから。
(英語のパターンで分かるはず)
あとは、それ以外の文法を一個ずつやってこうね。
優先順位高いものから。
まず不定詞関連
□ It - for - to -(形式主語)
□ ask 人 to do tell 人 to do want 人 to do
次に疑問文関連
そして比較
□ 比較 er than / est / as - as -
全部大事だけど、第2段階のほうが大事。
困ったらすぐ戻ってね。
・・・
■英語の長文の目標とは
改めて、くもんの中学英語リーディングについて。
くもんは、STEP33-40はいったん無視していいので、
もうSTEP41からの長文をひとつずつ(2、3日に1つくらいずつ)進めていこうね。そっちのほうが使いやすいから。
くもん(長文)の理解の目安は、ゆったりと音読しながら同時に理解できるようにすることです。ポイントは、速くなくていいから、止まらずに。
そうなるように、一気にやらず、理解→音読→リスニングを繰り返して、1つずつ、確実にOKな、余裕で理解できる長文を増やしていこう。
英語は、浅く広くが終わっちゃえば、全部の文章が復習みたいなもんです。
実は同じ文法ばっかでてくる。
だから、1つをちゃんとできるようにすることで、少しずつだけど、だんだん楽になっていくはずだからね。
ここで読解目標。
【読解目標】
くもん中学英語リーディングの長文を
「ゆったりとした音読のペースで」止まらずに同時に理解できるようにする
もともとの目標「英文一覧をスラスラ読んで訳す」と一緒に、これもクリアしようね。
・・・
■英語の第3段階②
すぐはいらない、他の文法がここにきます。
不定詞関連
疑問文関連
□ 付加疑問文(ですよね?)
□ 否定疑問文(Noなのに「はい」)
□ 感嘆文 What a wonderful world
□ what(+受動態・SVO₁O₂・SVOC) ちょいむず
そして最後!高校生もみんな答えられない文法の説明だ!
こんな感じがオススメです!
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■中学の範囲以降
ということで、英語学習の順番でした!
おまけのつもりで作ったけど、結構役立ちそうだね。
役立ったらおしえてね!!!!
ちなみに、このあと(中学英語のあと)は、
オススメのテキストで紹介してるシステム英単語をやりつつ、
くもんをとにかくスラスラ読めるように練習しまくってください。
後半の長文もね。
目標は「音読のペースで同時に理解する」だったね。
速くはなくてもいいから、
止まらずに理解できるかどうかがポイントです。
・・・
プラスしておくべき高校英文法は
(本当はここで教えたいんだけど)、
分詞構文、関係副詞、仮定法だけでも、高校英文法のテキストで勉強しておくのがいいかな。(でもここは、特にテキストが分かりにくい文法たちです。勉強できようサイトでページ作ろうかなそのうち。)
実はシンプルな文法なのに、めっちゃわかりにくく教えるテキストしかないのが厄介です。
AIに「この文法あまりよく知らないんだけど、よく使われるシンプルなパターンを、高1程度までの単語レベルで30個並べてみて」って聞いてみて、実践的に理解しちゃうほうがずっといいと思います(勉強できようサイトでページを作る場合も、そんなコンセプトになるはずです)
分詞構文は副詞。
関係副詞は形容詞。
仮定法は副詞節の仲間だからね。
それを把握してからやれば、結構できると思います。
(ちなみに。さくっと。)
(関係代名詞は形容詞で不完全。関係副詞は形容詞で完全です)
(仮定法は本当は「大過去」をやってからやるとスムーズなはずです)
高校英文法のテキストとしては、evergreenやATLUS系のを持っとくと(分厚い分、解説がちゃんとしてるので)ちょっといいかもです。フリマアプリに使わなかった高校生が大量出品してます。
分詞構文、関係副詞、仮定法、それだけ済ませたら、
(もう、くもんはスラスラ読めるようになってるかな?)
共通テストの過去問の短いのから、テキストとして読解の練習をしていくのがいいと思います。
・・・
共通テストは、読解の練習として本当に(どのテキストより)優れてます。前身のセンター試験もです。
共通テスト(センター試験)の特徴
・英単語のレベルが実はそこまで高くない
・無駄に難しいものはいれない
・その代わり、読み応えのある、「中の上」みたいな英文
・知識ではなく本当の「読む力」が必要とされる
・だから練習に最適
共通テストの英語は、例えば英単語に関しても、単語帳の後半にあるみたいなのは出さない。知識での勝負はさせないようになってます。
だけどその代わり、単語帳には載ってない、全員が知らないレベルの単語をわざと出したりします。でもそれは知識問題じゃない。「文脈」と「英語を読む力」があれば理解できるよね?っていう問題だからです。
だから共通テストの点が低くても、単語帳や文法集をいくらやっても点はほぼ伸びなかったはずです。「読む力」が必要だから。くもんでミニゲーム的な読む練習をしてきたのは、こういうためでもありました。
共通テストを頑張ろうと思ったら、赤本ではなく、できるだけ解説の詳しいものを買って、1つ1つ音読のペースで読めるようになるまで練習して、次、また次ってやってってみてください。
つまり「くもんと同じくらい読めるまで練習」してみてください。過去問だから仕方ないとかじゃなくて、まずは1つをふむふむ読めるまで。
文法に困ったら、そのときevergreenやATLUSなどで調べるか、ChatGPTとかに聞いちゃってもいいと思います。
ここでやったように、実際に頻出する文法って結構決まってます。
結局英語って同じことばっかなんだ。
小1のサッカー教室と大学サッカーだって同じでしょ?
レベルが違うだけ。
だからくもんで、ミニゲーム的な読解(たった2行の長文)から練習していったんだ。
今度は、共通テストの英文を、くもんと同じようにスラスラ読めるように練習する。なるべく短いのから。文法も理解して。完全に分かるのを少しずつ増やして、文も少しずつ長くしてみよう。
それで相当力がつくはずです。
(受験生じゃなくても共通テストはオススメです)
ーーーーーー
■最後に
改めて、
英文一覧が載ってるページで、
本当に全部余裕で「読んで訳せる」ようになったか試してみてね。
このサイトは、わざと「似たような英文」をたくさん載せています。
ここまでやってくれてたら気づいてるよね。
普通の問題集は、すぐに並び替えさせたり、すぐ英語を書かせたり。
すぐ難しくしすぎです。
でも似たようなことをたくさんやると、本当だ、そのとおりだって体で分かっていくんじゃないかな。そのための音読。音読してたかな?
ということで、英語の順番と段階(解説なしバージョン)を置いてお別れです!応援してるね!
・・・
■英語の順番と段階(解説なしバージョン)
まず英語の目標とは
英語はまず「浅く広く、全体像を早くつかむこと」
【目標】
英文一覧をすべて
「英文と日本語訳を交互にスラスラ」音読できるようにする
【読解目標】
くもん中学英語リーディングの長文を
「ゆったりとした音読のペースで」止まらずに同時に理解できるようにする
◎ 総復習のための英文一覧
◎ 印刷用プリント置き場(英文一覧白紙音読用 と 書きこみ用)
プリントをコピーしてノート代わりにこれを使おう

■英語の第0段階
■英語の第1段階①
□ 進行形 be + ing
□ There is の文
□ 助動詞 can will must should mayだけ
□ 命令文
□ this / that / these / those
□ a an the(冠詞)
□ 前置詞 to from with without for about of in on at
□ 5W1H(冒頭のみ)
勉強できようサイトで文法勉強
→英語と日本語を交互で言えるまで練習
→その文法をくもんで勉強
→理解したら音読とリスニングを繰り返す
■英語の第1段階②
□ 数えられる名詞と数えられない名詞 much few little
□ some any every noのつかいかた
□ 訳さないIt と3つの天気表現
□ it と one
□ and but or so(等位接続詞)
■英語の第1段階③
□ 助動詞(ごちゃごちゃ編) be going toとか
□ 前置詞(もっともっと!編)
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■英語の第2段階
第一段階を「必ず安定させてから」
□ 受動態 be + 過去分詞
□ 現在完了の3つの用法 have + 過去分詞
■英語の第2段階(不定詞・動名詞・分詞)
□ 不定詞 to do 名詞的用法
□ 動名詞 doing
□ 不定詞 to do 副詞的用法
□ 不定詞 to do 形容詞的用法
□ 分詞 doing/done(フライドポテトの「ド」)
□ 準動詞の表(誰も教えてくれない謎の表)

■英語の第2段階(that節・関係詞・副詞節)
□ ザックリ接続詞

□ that節 (感情のthat節)
□ 関係代名詞 who which
□ 副詞節 when while because if until although
■英語の第2段階(文型とまとめ)
□ 文型 SVC SVO SVO₁O₂ SVOC SV

くもんでも読める文法がかなり増えてるはず。
(具体的にはSTEP32までのほとんど)
勉強できようサイトで文法勉強
→英語と日本語を交互で言えるまで練習
→その文法をくもんで勉強
→理解したら音読とリスニングを繰り返す
ーーーーーー
■英語の第3段階
□ It - for - to -(形式主語)
□ ask 人 to do tell 人 to do want 人 to do
□ 比較 er than / est / as - as -
くもんは、STEP33-40はいったん無視していいので、
もうSTEP41からの長文をひとつずつ(2、3日に1つくらいずつ)進めていこうね。そっちのほうが使いやすいから。
くもん(長文)の理解の目安は、ゆったりと音読しながら同時に理解できるようにすることです。ポイントは、速くなくていいから、止まらずに。
そうなるように、一気にやらず、理解→音読→リスニングを繰り返して、1つずつ、確実にOKな、余裕で理解できる長文を増やしていこう。
【あらためて読解目標】
くもん中学英語リーディングの長文を
「ゆったりとした音読のペースで」止まらずに同時に理解できるようにする
■英語の第3段階②
□ 付加疑問文(ですよね?)
□ 否定疑問文(Noなのに「はい」)
□ 感嘆文 What a wonderful world
□ what(+受動態・SVO₁O₂・SVOC) ちょいむず
ーーーーーー
■中学の範囲以降
オススメのテキストで紹介してるシステム英単語をやりつつ、
くもんをとにかくスラスラ読めるように練習しまくってください。
後半の長文もね。
プラスの高校英語は、高校英文法のテキスト(evergreenやATLUS系)で、分詞構文、関係副詞、仮定法だけ勉強するのがいいかな。
もう、くもんはスラスラ読めるようになったら、
共通テストの過去問で、前半の短いのをテキストにして、読解の練習をしていくのがいいと思います。
共通テスト(前身のセンター試験も)は、読解の練習として本当に(どのテキストより)優れてます。できるだけ解説の詳しいものを買って、1つ1つ音読のペースで読めるようになるまで練習して、次、また次ってやってってみてください。文法に困ったらChatGPTに聞いちゃってもいいと思います。
中学レベルのくもんを、スラスラ(ちゃんと文法も理解して)できるようにする、それのちょっとむずかしくなった共通テストの長文を短いのから練習する。それで相当力がつくはずです(受験生じゃなくても共通テストはオススメです)
□勉強できようサイト
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