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英語の一般動詞とbe動詞のちがい


    ▶ 一般動詞とbe動詞のちがい
     一般動詞(do does did)のつかいかた
     be動詞のつかいかた


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    勉強の苦手な人のための、勉強できようサイト。
    ここから英語を始めていこうね!

    んで。英語はとにかく動詞が大切!
    動詞を中心に考えていくと理解しやすい。
    というか、動詞が分からないと英語はわからないんだ!

    ということで動詞について。


    ーーーーーー


    【一般動詞とbe動詞】


    英語には2種類の動詞があります。
    「一般動詞」と「be動詞」だ。


    ■一般動詞:be動詞以外の動詞(play、study、lookなど)
    ■be動詞   
    :be / am is are / was were / been の7つ


    この後ちゃんと説明するけど、
    とにかくこの「2種類ある」っていうことです。
    「一般動詞」か「be動詞」かによって使い方が違うので、
    区別をしっかりしておいてね。

    be動詞は上の7つのだけ。

     be(ビー)
     am is are (アム イズ アー)
     was were (ワズ ワー)
     been(ビーン)

    それ以外の動詞は、
    全て一般動詞っていうことです。


    ーーーーーー


    このページはこれだけ!
    次のページで一般動詞、be動詞それぞれ
    細かくやっていきます。

    問に答えてから次のページに行きましょう。


    [問題]

     ① 英語の2種類の動詞は?
     ② 一般動詞って?


    □英語の第0段階

     一般動詞とbe動詞のちがい
    ▶次 
    一般動詞(do does did)のつかいかた
     be動詞のつかいかた

     読めないでやってない?
     めんどくさい音読をやる理由
     書きは後回し

     I my me mine のやつ
     不規則動詞のおぼえかた


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    [答え]

     ① 英語の2種類の動詞は、一般動詞とbe動詞
     ② 一般動詞は、be動詞以外の動詞


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