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リハビリはゲーム感覚で!第二部目次(完結済み)

    📝 この物語について

    実体験をもとに描く小説風で読みやすい、“前向き”闘病日記。

    ある朝、突然倒れた和泉大輝(45歳・会社員)。
    診断は、脳幹部の梗塞――
    体は動かず、声も出ず、世界は一変した。

    第二部では、“気持ちを伝えることの意味”をテーマに、
    いよいよ「ゲーム感覚のリハビリ」が本格的に始まります。


    第二部:声か鼓動か ― 言葉を超えて、届いたぬくもり

    本編7話+休憩話4話+ためになる解説7話+Side Story「ただだけ」シリーズ6話

    📘 第二部目次

    1. 第11話  願い 

    2. 第12話  不在

    3. 休憩話③  仲間

    4. 第13話  兆し

    5. 第14話  感触 

    6. 休憩話④  至福 

    7. 第15話  焦燥 

    8. 休憩話⑤  空間 

    9. 第16話  突破 

    10. 休憩話⑥ 時間 

    11. 第17話  再会 


    Side Story 「ただだけ」シリーズ

    1. ただ、むきあってほしかっただけ(前編) ☞ 🆓 読む

    2. ただ、むきあってほしかっただけ(後編) ☞ 🔒 読む

    3. ただ、つたえたかっただけ(前編)    ☞ 🆓 読む

    4. ただ、つたえたかっただけ(後編)    ☞ 🔒 読む

    5. ただ、つながっていたかっただけ(前編) ☞ 🆓 読む

    6. ただ、つながっていたかっただけ(後編) ☞ 🔒 読む

    動けない日々を支えてくれた“3つの必需品”──詳しい記事はこちら



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    45歳で脳幹梗塞になり、重度の両麻痺を負うという超激レア症例。現在はリハビリにゲーム感覚で挑戦し、悪戦苦闘中 闘病の中で試される、自身の覚悟、夫婦の愛、そして家族の絆・・ 実際にリハビリをしながら描く、ほぼ実話、涙あり笑いありの小説風闘病記をご覧下さい

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