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KIMONO CLUB の詩の世界

    【詩】あの世
    【詩】雨
    【詩】一週間
    【詩】痛みがわかるには
    【詩】陰謀論
    【詩】うそつき
    【詩】うみはひろいなおおきいな
    【詩】円周率
    【詩】おぼえたての歌
    【詩】帰り道
    【詩】風が吹くと竿竹屋がもうかる
    【詩】火星人
    【詩】借りた本を返さないこと
    【詩】記憶
    【詩】奇跡
    【詩】きっとしにたくなるけど
    【詩】金星
    【詩】呼吸
    【詩】こころ
    【詩】言霊
    【詩】こんな風のきもちのよい午後は
    【詩】こんな未来のあることを
    【詩】サトゥルヌスの鎌
    【詩】朔日
    【詩】散歩
    【詩】死
    【詩】自然は人を選ばない
    【詩】自分
    【詩】しんでいなかった
    【詩】詩人と神様
    【詩】太歳
    【詩】たこやきとアルテミス
    【詩】だれか
    【詩】脱出
    【詩】手紙を焼くということ
    【詩】燈明の火
    【詩】とおくで人が息をしている
    【詩】とんでもねえ,野郎
    【詩】長い雨
    【詩】般若心経秘鍵
    【詩】ひごと
    【詩】ひとりでいると
    【詩】ひとりとふたり
    【詩】ふたりでいれば
    【詩】母が死んだ
    【詩】間違い電話
    【詩】真夜中の空
    【詩】みんな、どこかに、消えてしまった
    【詩】みんな,ぼけたくないものだから
    【詩】黄昏時に金星がいない
    【詩】理由
    【詩】列
    【詩】レスポンシビリティ
    【詩】わたし

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    心理学・統計学の大学教員。昼はR/Pythonでデータを分析し、夜は詩を書き、物語の研究をする。数式と、感情との間を行き来しています。自分自身の物語を編み直す、自分とはなにか考える旅の記録。Amazonアソシエイト参加中。

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