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『シブコイ』読者の声|第1章 ― 恋を知る ―

    第1章でいただいた感想・コメントを抜粋して紹介します。

    1-3 初めてのキスは星空の下で

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    望みを手に入れると、人は、飽きるんですね。


    1-4 あの頃のようには、もう

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    あるある、こういうの、と同棲している身としてはとても共感しています。


    1-5 あんな風に笑うんだ

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    ワクワクする展開ですね。
    今更ながら飽きさせたない展開が朝ドラ感あります。

    こんな展開……。いや、別に、良いんですが。
    先が、読みたくなってきましたよ。


    1-8 女神の前髪が、揺れた夜

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    なんかずっと読んでしまう👍


    1-9 知ってる人、初めて会った

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    物語だとは分かっていても、感情移入してしまって。
    こんちくしょうと、思ったりしています。笑


    1-11 私と寝ようと思ってる?

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    なるほど、そうなるかぁ。
    くぅー。という感じです。

    面白かったです。
    会話や、表現や引き込まれるところがいっぱいあって。

    泰輔の気持ち、行動。
    分からないでは、ないです。いや、十分にわかります。
    が、私は、和美派なので。笑


    1-13 初めての別れ話

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    別れは悲しいけど、不思議と前向きに読めますね。


    1-16 海は古くならない

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    「私よりね、長生きしてくれるって約束してくれればいい」
    このセリフ、実際にパートナーからよく言われるのでじーんときました。


    1-17 消えたスポットライト

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    きょうは気になる終わり方だから、
    続きも読もうと思いました笑


    1-20 壊れたのは、カメラだけじゃない

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    映像化決定。
    そんないやな予感はしていたんだ、
    ゾワゾワしながら読みました笑




    あなたも読んでみませんか?

    1話約3分。
    1980年代の渋谷で、泰輔と夏奈恵たちの物語が始まります。

    『昭和、渋谷で、恋をしたり』

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    その理由を、あとがきに書きました。
    本を読む時や買う時、あとがきから読む方もいると思うので、よかったら。


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