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日々の事「豪華客船マガジン52号へ」

いつも、読んで下さりスキやフォローをいただき嬉しく感謝しております🌸
コメントも嬉しいです!
ありがとうございます。

そして51号の後、記事を紹介して下さいました方々のマガジンのご紹介です✨
御礼を申し上げます。
併せて、紹介くださいました方々の記事も一緒に並んでいますので、読みに行ってくださると嬉しいです。
御礼がまとめてになっております。


「ひいろ」様のマガジン

ひいろさんの記事です🍀

「かなえたいことって、かなわないのかな」。
子どもの頃、場面緘黙で「人と話せるようになりたい」と願っていたひいろさんが、これまでの歩みを振り返っています。

今も言葉が出てこなくて戸惑うことはある。それでも、あの頃のように「どうして話せないんだろう」と悩み続けることはなくなり、人と気持ちを交わせるようになった。仕事についても、憧れの職業に就くことより、温かい場所で過ごすことを心の奥では望んでいたのかもしれない、と綴られています。

願ったことが何でも叶うわけではないし、叶い方も想像していたものとは違うかもしれません。でも、振り返って初めて「あの願いは、少しずつ叶っていたんだ」と気づくこともあるのですね。

私も、まだ叶っていないことばかり見てしまう時があります。そんな時こそ、これまでに手にしてきたものにも目を向けてみたい。ひいろさんの言葉に、自分の歩いてきた道を振り返るきっかけをいただきました✨


「ぺりん🍡」様のマガジン

ぺリンさんの記事です🍀

実家のお母さんから届いた「これまだいるんかい?」という連絡。写真に写っていたのは、スーパーの売り場でおなじみの「呼び込み君」でした。実家に自分用があることにも驚きますが、あの音を思い出した途端、頭の中にはお店の景色まで浮かんできます(笑)。

ファミマの入店音や、マクドナルドのポテトが揚がる音。聴くだけで場所や食べ物を思い出す音ってありますね。そして、雨の音や台所で野菜を切る音のように、昔の空気や気持ちまで連れてくる音もあります。

私にも、耳にすると懐かしい景色が浮かぶ音があります。写真には残っていない何気ない時間も、音と一緒に心の中に残っているのかもしれませんね。呼び込み君から始まって、自分の記憶の中の音まで探したくなる。
ぺリンさんの楽しい語り口と、温かい眼差しが詰まった記事です✨


「小芝 凛」様のマガジン

小芝 凛さんの記事です🍀

子どもとの関係に悩み、誰にも言えない悲しみを抱えてきた凛さん。
3年間カウンセリングを受ける中で、自分の気持ちと向き合い、「生き直す」と決めた歩みを有料記事に綴られた、そのお知らせです。

親なのだから悲しんではいけない。そんなふうに自分を責めていた凛さんが、カウンセラーの言葉をきっかけに、「悲しいものは悲しい」と自分の気持ちを認められた場面が心に残りました。

親子のことに限らず、自分の悲しみを後回しにしてしまうことはあると思います。苦しい気持ちをなかったことにせず、まずは自分で受け止める。そこから少しずつ、前へ進めるのかもしれません。
これまで語れなかった葛藤も含めて届けようとする、凛さんの覚悟が伝わる記事です✨


「YeKu@」様のマガジン

YeKuさんの記事です🍀

以前は「似合うかな」「おしゃれだと思われるかな」と考えて、自分が着たい服を後回しにしていたYeKuさん。通院の帰りに立ち寄ったお店で、青いインド織のワンピースに出会います。

流行の形でも、昔の自分なら選んだ服でもない。でも、生地の手触りや刺繍が好きで、「着たい」と思った。その気持ちのまま服を買い、誰に見せるわけでもないのに胸が弾んだ、という場面が印象に残りました。

服を選ぶ時、私もつい「どう見えるかな」と考えてしまうことがあります。でも、自分が好きだと思うものを身につけて、ひとりでいる時にも心がウキウキする。それは、とても大切な喜びですね。

ひきこもりの暮らしには、できないこともある。それでも、その中で見つけた「自分の着たい服を着る自由」。青いワンピースを着て記事を書いているYeKuさんの幸せが、こちらにも伝わってくるようでした✨


「JAU」様のマガジン

JAUさんの記事です🍀

最近、「貯金しなきゃ」とよく話しているJAUさんの奥さん。ところが、いざ紙に書こうとすると「貯金」の漢字が出てこない。何度も書いては首をかしげ、ついに自力で正解へ辿り着きます。

スマホで調べれば早いけれど、書きながら思い出そうとすることってありますよね。正しい字が分かった時の奥さんの「これだ!」という喜びも、目に浮かぶようで笑ってしまいました(笑)。

そして、JAUさんの「お金を貯める。漢字も貯める」という言葉遊びにも、またクスッと。奥さんの真剣な姿を面白がりながらも、そばで見守っている温かさが伝わってきます。

何気ない夫婦の日常が、JAUさんの手にかかると楽しいお話になる。次はどんな出来事が起きるのか、奥さんシリーズの続きも気になりますね✨


「ふあふあころね」様のマガジン

ふあふあころねさんの記事です🍀

リハビリのお散歩がてら、おばあちゃんの家を訪ねたころねさん。するとおばあちゃんが、夏の間に飛んでいた「小蝿さん達」を最近見かけない、と気にしています。

ころねさんが冗談で「時空の扉が閉まったんだよ」と話すと、おばあちゃんはすっかりその扉のことが気になってしまいます。
小蝿が来なくなってよかったはずなのに、時空の向こうで困っていないか心配しているのです(笑)。

思わず「来て欲しいんかい!」と突っ込みたくなるやり取りですが、小さな虫の命まで気にかけるおばあちゃんの優しさにも、ほっこりしました。
いつの間にか、私まで時空の扉の行方が気になってきます。ころねさんとおばあちゃんの会話が楽しい、可愛らしい日常のお話です✨


「ゆらり」様のマガジン

ゆらりさんの記事です🍀

秋になると店先に並ぶ柿。甘くておいしい果物ですが、ゆらりさんの記事を読むと、ビタミンCや食物繊維など、いろいろな栄養も含まれていることが分かります。
干し柿のお話もあります。昔から親しまれてきた自然のおやつですが、甘みが凝縮されている分、食べ過ぎずに少しずつ楽しむのがよさそうですね。

そして、私が特に食べてみたくなったのは、柿とクリームチーズを合わせた秋のスイーツ。はちみつとナッツを添えるだけでできるそうです。柿をそのまま食べることが多かったので、こんな楽しみ方もあるんだと、作ってみたくなりました😊

旬のものを味わいながら、身体にうれしいことも知れる。秋のおやつの時間が楽しみになる記事です✨


「ゆうラボ」様のマガジン

ゆうラボさんの記事です🍀

「まだ大丈夫」「もうちょっと頑張れる」。疲れているのに、そう言い聞かせて走り続けてしまう人へ、赤いちゃんが「赤信号やぞ」と声をかけます。

仕事や家事、人付き合い。ひとつひとつは頑張れても、全部を抱えたままずっと走っていたら、疲れてしまいますよね。「今日は無理」と言うことも、誰かに頼ることも、自分を守るために必要なのだと思いました。

赤いちゃんの「止まれ」は、ちょっと強めの言葉です。でも、ちゃんと休んでほしい、壊れるまで頑張らないでほしいという優しさが、その奥にあります。

私もつい、やることを増やしてしまうので、時々自分の信号の色を確かめたいです。今は赤かもしれないと思ったら、青に変わるまで休んでいい。そんなふうに、立ち止まることを許してくれる記事です✨


「丁寧な暮らし / 生きやすさ探求家」様のマガジン

丁寧な暮らしさんの記事です🍀

前回の記事を出した後の出来事から、お料理、ベランダのお花、最近読んだ絵本まで。いろいろな日常が詰まった記事です。

たまごサンドに、トースターで作る白身魚とカキフライ、納豆パスタ。写真を見ながら読んでいると、お腹が空いてきます(笑)。洗い物を楽にする工夫もあって、丁寧な暮らしさんらしい台所の風景が浮かびました。

剪定したお花を空き瓶に挿したら、根っこが出てきたというお話も素敵です。小さな変化を見つける楽しさがありますね。

そして、絵本を読んで得た気づきが、書き続けていたご自身の記事を完成させるきっかけにもなったそうです。お料理をしたり、植物を眺めたり、絵本を開いたり。その時々にできることを楽しみながら過ごす時間が伝わってくる記事です✨


「とわ」様のマガジン

とわさんの記事です🍀

お仕事や家事の合間、「おやすみなさい」から「おはよう」までの自分時間。気づけばいつもnoteを開いている、とわさんが、この街で出会う人たちへの思いを綴っています。

お気に入りの人の新しい記事を見つけたり、久しぶりの更新にほっとしたり。スキやコメント、記事での紹介が届いた時には、相手がそばにいるように感じられる。画面越しでも、人とのつながりを感じる瞬間がありますね。前ほど読みに行けなくなっても、「また会える人がこの街にいる」。その言葉が、特に心に残りました。毎日すべてを追いかけなくても、ふと戻った時に見慣れた人の言葉に出会えるのは嬉しいものです。

私もnoteを続けているからこそ、とわさんの気持ちが分かるような気がします。頑張って書く日も、少し肩の力を抜いて書く日もある。
それでもまた、この街で会える。noteの好きなところを改めて思い出させてくれる記事です✨


「Yasuhito Morimoto」様のマガジン

Yasuhito Morimotoさんの記事です🍀

日々のAIの動きを調べ、分野ごとに整理して届けてくださるYasuhitoさん。今回の記事には、ChatGPTに関わる新しいモデルやClaudeの新モデルの話も登場します。

名前も数字も次々に変わるので、私自身「いつの間に変わったの?」と驚くことがあります💦 記事を読むと、AIは性能を上げるだけでなく、使う時の費用を抑えたり、安全性を確かめたりすることも大切になっているのだと分かります。

身近に感じたのは、学校でAIをどう使うかという話です。分からないことを調べる助けにはなるけれど、自分で考える時間も大事にしたい。その使い分けは、私たちが普段AIを使う時にも通じる気がしました。

変化が速くて、全部を追いかけるのは大変なAIの世界。いろいろな話題を一つの記事に整理してくれるので、今どんなことが話題になっているのか知るきっかけになります✨



「RIKA🌈」様のマガジン

RIKAさんの記事です🍀

ロピアと業務スーパーの食材を使って作った、カフェ風のワンプレートごはん。フライドチキンやパン、サラダにコーンスープ、レンジで作るオムレツも並びます。

一皿に盛りつけると、おうちのごはんがちょっと楽しいカフェのようになりますね。買ってきた食材も上手に取り入れているところが、普段の食事の参考になりそうです。

さらに、デザートにはスコップケーキ風のハウピアパイも。ごはんの後に甘いものまであるなんて、嬉しくなります😊
写真を眺めながら、「今日は何を組み合わせようかな」と考えたくなる。RIKAさんのお料理を楽しむ気持ちが伝わってくる記事です✨



「緑どんぐり」様のマガジン

緑どんぐりさんの記事です🍀

GPTs、プロジェクト、スキル、プラグイン。名前は違うけれど、どれもAIを自分の使い方に合わせるものに見えて、「何が違うの?」と思いますよね。緑どんぐりさんが、ご自身の理解を一つずつ確かめながら整理されています。

中でも分かりやすかったのは、プロジェクトは仕事を続ける「場所」、スキルは仕事を進める「手順」、プラグインは道具や手順をまとめた「箱」という捉え方です。似ているようで、それぞれ役割が違うのですね。

使い慣れたGPTsが終了予定だと知った残念な気持ちも伝わってきました。便利だったものが変わると戸惑いますが、新しい仕組みで何ができるのか、ご自身で試しながら考えているところが緑どんぐりさんらしいなと思います。

私もAIを使いながら、知らない機能や変化に「あれ、いつの間に?」となることがあります(笑)。難しい名前を全部覚えるより、まずは自分が何をしたいかに合わせて使ってみる。そんなふうに考えるきっかけをくれる記事です✨



「すこしだけ導人」様のマガジン

少しだけ導人さんの記事です🍀

noteを始めたばかりの頃は、フォロワーもスキもなかなか増えず、「読んでもらえているのかな」と気になることがあります。そんな人へ、導人さんが「気にしないでいいねんで」と、ご自身の経験を交えて声をかけています。

導人さんも、最初は知識がないまま書き始めたそうです。それでも、記事をマガジンに入れてもらったり、スキをもらったりしながら、少しずつ見てくれる人が増えていった。その経験があるからこそ、言葉に温かさを感じます。

数字が増えたら、もちろん嬉しい。でも、数字ばかりを気にして、自分が書きたかったことを忘れたくはないですね。毎日でも、時々でも、自分のペースで書き続けていいのだと思いました。

noteを始めた方だけでなく、続ける中で少し迷っている方にも届いてほしい、優しい応援の記事です✨


「Nari」様のマガジン

Nariさんの記事です🍀

「優しい」「安心する」「話しやすい」と言われることがあるNariさんが、今回は「話しやすさ」について、ご自身の経験を振り返りながら考えています。

じっくり話を聞いてほしい時もあれば、急いでいるから短く答えてほしい時もある。同じ人でも、その時の状況や気持ちによって、話しやすいと感じるやり取りは変わるのですね。

特に心に残ったのは、悩んでいる時には、すぐに答えが欲しいとは限らないというお話です。話しているうちに、自分でもよく分からなかった気持ちが少しずつ見えてくることがあります。そんな時、途中で答えを急がずに聞いてもらえると、安心して言葉を続けられる気がします。

相手の話を聞きながら、今はどんなふうに向き合えばいいかを考える。私も、人と話す時に大切にしたいなと思いました。「話しやすい」の中にある優しさを、改めて考えさせてくれる記事です✨



「みなかはるか」様のマガジン

みなかはるかさんの記事です🍀

「こんなことを書いて、誰かに伝わるのかな」。noteに投稿する前、そんなふうに迷うことがあります。はるかさんも、書いた言葉が読む人にどう届くか、考えることがあるそうです。

同じ記事でも、読む人が今どんな気持ちでいるかによって、受け取り方は変わります。はるかさんは、ご自身がつらかった頃、元気な挨拶さえ苦しく感じた経験にも触れています。書いた人が温かい気持ちを込めていても、読む人にとっては、ちょうどよい時ではないこともあるのですね。

それでも、今は届かなかった言葉が、後になって心に残ることもある。投稿した後は、読む人に委ねるしかないという考えに、私も少し肩の力が抜けました。

すべての人に、いつも喜んでもらえる文章を書くのは難しい。それでも、誰かの心に届くことを願って書き続ける。はるかさんの、書くことへの誠実な思いが伝わる記事です✨


「Bluebell diary🌿」様のマガジン

Bluebell diaryさんの記事です🍀

翌朝、イギリスへ帰るPhilipさんとLouiseさん。日本での最後のティータイムに選んだのは、二人がすっかり気に入ったコメダ珈琲店でした。

Louiseさんが、テーブルに残った小さなナッツの袋を「持って帰る」と言う場面が可愛らしくて。そこで娘さんたちが50袋入りのナッツを見つけ、プレゼントするやり取りには、思わず笑ってしまいました(笑)。

お別れの時が来て、ハグをして、遠ざかる二人を見送る。寂しさが込み上げる中、Louiseさんが振り返って覚えた日本語で声をかけてくれます。笑いながら涙が出てくる、その気持ちが伝わってきました。

一緒に過ごした時間の温かさも、また会いたいと思える人がいる幸せも詰まったお話です。次に会う時、コメダのナッツが思い出話になりそうですね✨


「マダムとね🌈」様のマガジン

マダムとねさんの記事です🍀

人との関わりで苦しくなり、「境界線を引きたい」と思ってきたマダムとねさん。細い糸では足りない、大縄でも越えられそう。垣根やフェンス、それでもだめなら氷河のクレバスや大海原……。距離を取りたい気持ちが、さまざまな景色になって現れます。

長い間考えて辿り着いたのは、自分を大切にしながら、お互いに思いやりと敬意を持って関われる場所にいたい、という思いでした。

人間関係では、嫌なことや困ることがなくなるわけではありません。それでも、「自分はどんな関わりの中にいたいのか」を確かめることはできるのですね。相手との距離ばかり考えていた時とは、見える景色が少し変わりそうです。

マダムとねさんにとって、noteも心地よい世界のひとつだそうです。自分の気持ちを大切にしながら、人と温かくつながっていくことを考えさせてくれる記事です✨


「ヒロくん@健康になりたい」様のマガジン

ヒロくんさんの記事です🍀

「7時間寝たはずなのに、昼間どうしてこんなに眠いんだろう」。ヒロくんさんも、午後の強い眠気に悩んだ時期があったそうです。働く時間を自分で決められるようになっても眠くなり、「気合が足りないのかな」と思ったこともあったと綴られています。

記事では、睡眠時間だけでなく、眠りの質や生活リズムなど、日中の眠気に関わるさまざまなことを取り上げています。夜の過ごし方や朝の光の浴び方など、自分の毎日を振り返るきっかけにもなりました。

私も「いつもと同じくらい寝たから大丈夫」と思いがちですが、身体の調子は毎日同じではありませんよね。眠い自分を責める前に、まずは休み方や暮らしのリズムに目を向けてみたいと思いました。
身近な悩みから、睡眠について改めて考えさせてくれる記事です✨


「運命デザインラボ」様のマガジン

運命デザインラボさんの記事です🍀

同じスープなのに、一方には「1,200円」、もう一方には「380円」と書かれていたら、味の感じ方は変わるでしょうか。そんな身近な問いから始まるお話です。

高い値段を見ると、食材や料理人の手間を想像して、食べる前から期待が膨らみます。料理のおいしさは舌で感じる味だけではなく、値段やお店の雰囲気、一緒に食べる人なども重なって生まれるのですね。

そう考えると、私も評判のいいお店へ行く時には、食べる前から「きっとおいしい」と楽しみにしています。その期待も含めて、食事を味わっているのかもしれません。

記事の最後には、値段を見る前に一口食べて、自分の感じ方を確かめるという小さな実験も紹介されています。次に食事をする時、「おいしい」と感じた理由を少し考えてみたくなる記事です✨


「けい」様のマガジン

けいさんの記事です🍀

noteを始めた頃は、スキが10、20とつくだけでも嬉しかったというけいさん。読んでくれる人が増えた今も、投稿するたびに「誰か読んでくれるかな」と不安になるそうです。

反応が増えると安心できると思っていたのに、今度は「いつもより少ないかも」と気になる。数字と一緒に、自分の中の基準まで上がっていく。その気持ちは、noteを始めた頃の私にも覚えがあります。

始めて3か月ほどで3,000人以上の方にフォローされているのは、本当にすごいことです。それでも、けいさんの中に不安があると知って、数字だけでは分からない思いがあるのだと感じました。

続けていくうちに、数字との付き合い方も少しずつ変わっていくのかもしれません。けいさんが大切にしたい「書いている時に、自分に戻れる時間」を、これからも楽しんでほしいなと思いました✨



「リュウ | 風水でお部屋探し」様のマガジン

リュウさんの記事です🍀

念願だった営業の仕事に就いたものの、思うように成果が出ず、悩んでいたリュウさん。ご家族のことも重なり、帰りの車の中で声を上げて泣いた夜があったそうです。

そこから「もう少し頑張りたい」と気持ちを伝え、学び直す中で出会ったのが『営業の魔法』という本でした。リュウさんの心に残ったのは、営業を、お客様の困りごとの解決をお手伝いする仕事として捉える考え方です。

成績を上げることばかり考えていた頃から、目の前の人に誠実に向き合うように。その変化を重ね、今では営業を心から楽しいと思えるようになったと綴られています。

一冊の本との出会いも、その言葉を受け止めて行動し続けたことも、どちらもリュウさんにとって大切だったのでしょうね。仕事に向き合う姿勢は、いつからでも変えていけるのだと感じる記事です✨


「日向ことり」様のマガジン

日向ことりさんの記事です🍀

一樹さんとの3周年記念旅行で、夕日ヶ浦へ出かけたことりさん。新しく買ったタープが壊れたり、二人そろって海でチクチクするものに刺されたりと、次々に予想外の出来事が起こります。

それでも、砂浜で花火をして、波の音を聞きながら星空を見上げる時間は、とても幸せそう。笑える場面がたくさんある中で、二人が「ずっと一緒にいたい」と気持ちを伝え合うところには、じんとしました。

帰り道には、一樹さんが内緒で陶芸教室を予約してくれていました。二人で作った器が届くまで「別れんとこな」と約束したのに、その後に大喧嘩してしまうのも、ことりさんたちらしい展開です(笑)。無事に仲直りして、器も届きました。

思い通りにいかない出来事まで、二人の大切な思い出になる。ことりさんの関西弁の語り口も楽しく、最後まで笑いながら読めるお話です✨


「まめ | だれかに喜んでもらうのが好き」様のマガジン

まめ | だれかに喜んでもらうのが好きさんの記事です🍀

あやっぺさんの記事にコメントしようとしても送れず、思い切ってDMを送ったまめさん。そのやり取りが記事の紹介につながり、さらに、ご自身を見つめ直すきっかけにもなったそうです。

まめさんは、人の言葉や表情を深く受け取って疲れることがある一方で、知らないことには心が動き、「なぜ?」と思うと調べたくなる。「繊細なのに好奇心旺盛」という二つの面を、これまでは少し矛盾しているように感じていたと綴られています。

でも、深く感じるからこそ、その意味をもっと知りたくなる。そう考えると、別々に見えていた自分の気持ちがつながっていくのですね。あやっぺさんに言葉にしてもらったことで、自分では見えなかった部分に気づく場面が心に残りました。

人と関わりたい日も、一人になりたい日もある。どちらも自分の気持ちとして大切にしていいのだと、まめさんの文章を読んで感じました。人とのつながりから生まれた、温かい自己発見の記事です✨





「ドイル」様のマガジン

ドイルさんの記事です🍀

「もっと前向きにならなきゃ」と思うほど、かえって苦しくなることがあります。ドイルさんは、気持ちを無理に変えようとする代わりに、日々の中で少しずつ取り入れていることを綴っています。

今日できた小さなことを認める。「ありがとう」を言葉にする。少し先の自分を思い浮かべる。どれも大きな準備はいらず、できそうな日から始められることばかりです。自分自身に「今日もお疲れ様」と声をかける、というところも心に残りました。

そして、どうしても前向きになれない日は、ちゃんと休んでいい。全部を頑張るのが難しい時には、「今日はここまで」と決めてもいいのですね。

私もつい、できなかったことに目が向く日があります。そんな時は、無理に元気を出そうとせず、今日できたことを一つ思い出してみたい。自分への「ちゃんとしなきゃ」を少しゆるめてくれる記事です✨


「ほしの遥華」様のマガジン

ほしの遥華さんの記事です🍀

朝起きて、いつものようにnoteのお知らせを確認する遥華さん。記事を読んでいるうちに時間が過ぎて、ふと「お腹が空いた」と気づきます。

そこで窓を開け、朝ごはんを作りながらテレビを見て、声を出して笑う。そんなゆっくりした朝を過ごすうちに、通知が気になって自分の暮らしを後回しにしていたことにも気づいたそうです。

noteは楽しい場所だからこそ、つい開いてしまいますよね。私も、読みたい記事やお返事が気になって、予定より長く見ていることがあります。でも、ほかのことを楽しむ時間があるから、戻ってきた時にnoteの良さをまた感じられるのかもしれません。

何かを急いで片づけなくてもいい朝。自分の気持ちに耳を傾ける余白が、暮らしにも書くことにも小さなひらめきをくれる。遥華さんの休日の過ごし方に、ほっとする記事です✨



「ルルトアヤコ」様のマガジン

ルルトアヤコさんの記事です🍀

さとりさんの「ただの生活」を読んで、家事や育児など、毎日の中にあるたくさんの仕事を振り返ったアヤコさん。そこから思い出したのが、昔の「24時間、戦えますか。」という言葉でした。

家のことは「やって当たり前」と見られやすく、外で働く人にも「家族を養わなければ」という重圧があった時代。アヤコさんは、その頃の自分たちがそれぞれに背負っていた「こうあるべき」を、今の暮らしと重ねて見つめています。

そして心に残ったのは、「頑張る」の意味も少しずつ変わってきた、という視点です。もっとできるはずと自分を追い立てるだけでなく、「今日もようやった」と声をかけることも、大切にしたいですね。

昔を振り返りながら、今の自分にも優しい言葉をかけたくなる。最後の「24時間は、もう戦わんでええ。寝よ🤣」には、笑いながらうなずいてしまいました✨


「青空 和平」様のマガジン

青空和平さんの記事です🍀

ほかの方の記事をきっかけに、UTAKOさんのプロンプトをこっそり試してみた和平さん。出てきた結果には、ポルトガル、フランス、アイルランドなど、ヨーロッパの国々がずらり。「俺の日本人どこ行った?」という反応に笑ってしまいました 。

そこから振り返るのは、英語を覚えるのが楽しかった頃や、海外で仕事をした時の開放感、街で出会った観光客に声をかけたくなる気持ち。遊びで試した結果をきっかけに、昔から自分の中にあった「海外が好き」という思いを見つめ直しています。

「17%だと桟橋の金具くらい」という冗談も、赤い飛行機で空を飛ぶ夢も、和平さんらしくて楽しいですね。読みながら、ずっと心が向かっていたものに気づく瞬間ってあるなと思いました。

UTAKOさんへのお祝いと感謝も込められた、笑いとワクワクが詰まった記事です✨


「真彦🌕 辻・Miguelin幸樹 【ケネス梓の弟】」様のマガジン

真彦さんの記事です🍀

「秋にディズニーへ、また一緒に行こうよ」。そんなお誘いに、弟さんから返ってきたのは、きっぱり「いかない」のひと言。パスの変更に納得がいかず、運営側が変わるまで行かないと、なかなかの決意です。

真彦さんは、旅行が続いて出費も多かった弟さんのことを思い、「おごろうか?」と提案します。それでも弟さんの答えは変わりません。ここまで意思が固いと、思わず笑ってしまいますね。

一方の真彦さんからは、イベントや『リメンバー・ミー』を楽しみにしている気持ちが伝わってきます。行きたい人と、絶対に行かないと決めた人。兄弟の会話を読んでいるうちに、二人の様子が目に浮かびました。

短いやり取りに、弟さんのこだわりと真彦さんのツッコミがぎゅっと詰まった、楽しい記事です✨


「KITAcore」様のマガジン

KITAcoreさんの記事です🍀

生成AIを使って、画像や文章を作るための指示を考えたり、何度も使える道具を作ったりしているKITAcoreさん。この記事では、どんなことを試し、noteに残しているのかを紹介しています。

印象に残ったのは、うまくいった結果だけでなく、失敗した過程や数字も見せているところです。「面白そう」と思ったら試して、使いにくければ直す。そうして作った道具を誰かが使い、思いがけない使い方を見つけてくれることもあるそうです。

記事の中には、画像作りやnoteの数字を見るための入口も用意されています。さらに、今ある道具と時間でできる「小さな実験」をAIと考えるための文章も。読むだけで終わらず、自分でも一つ試してみたくなります。

作って、使って、また直していく。その過程ごと楽しんでいるKITAcoreさんの創作の場を覗ける記事です✨




「ゆら」様のマガジン

ゆらさんの記事です🍀

水をあげても、なかなか開かない蕾。もう少し水が必要なのかと思っていたら、足りなかったのは、葉の向こうに隠れていた光でした。

蕾の様子を見ているゆらさんの言葉を読みながら、私たちも何かがうまくいかない時、「もっと頑張らなきゃ」と、同じことを繰り返してしまうことがあるなと思いました。

でも、少し場所を変えてみたら、必要なものが見えてくるかもしれません。蕾がゆっくりほどけていく場面に、ほっとしました。

短く静かな文章ですが、読み終わった後、自分が見落としている「光」はないかなと考えたくなる記事です✨


「聴話人くるみ」様のマガジン

聴話人くるみさんの記事です🍀

以前から、お墓参りに行きたいと話していたお母さま。遠出できるか心配もありましたが、くるみさんはお母さま自身に気持ちを聞き、一緒に出かけることを決めました。

出発前は「行けるかしら」と不安そうだったお母さまも、久しぶりの新幹線ではお弁当を選んだり、昔の車内販売を思い出したり。旅先ではパン屋さんへも足を延ばし、法事の後には親戚と懐かしい話をすることができました。

お母さまの体力を気遣うくるみさんの優しさも、行きたい場所へ向かい、食べたいものを選ぶお母さまの楽しそうな様子も伝わってきます。帰りに「行ってよかった」と聞けた時は、くるみさんも嬉しかったでしょうね。

心配だからこそ迷うこともあるけれど、相手の「行きたい」という思いに耳を傾ける。一緒に過ごせた時間の大切さが、じんわり残る記事です✨



今回、フォトギャラリーで素敵な画像を使わせていただきました✨
ありがとうございました🕊️

「RaM」様のマガジン

「にじ」様のマガジン


ご紹介いただき、ありがとうございました✨

マガジンに追加していただき、ありがとうございます。初めてご紹介いただいた方もいらっしゃって、とても嬉しかったです🍀

お一人ずつコメントで御礼をお伝えできていませんが、こちらの記事で感謝の気持ちをお届けします。また少しずつ、皆さまの記事にもお邪魔させてくださいね。

記事の紹介文や感想は、私が読んで感じたことを言葉にしています。受け取り方は人それぞれだと思いますので、気になる記事があれば、ぜひ読みに行ってみてください☺️

こちらはマガジンに載せていただいた御礼の記事です。
コメントでの御礼などは、どうぞお気遣いなく。

今回は、9月5日から9月27日までにマガジンへ追加していただいた方をご紹介しました。それ以降の分は、次号で御礼をお伝えします。

もしご紹介が漏れていたり、紹介文の解釈が違っていたり、掲載についてご希望があったりしましたら、お知らせください。確認して対応いたします🍀

皆さま、本当にありがとうございました✨


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