noteの発信内容が誰かを嫌な気持ちにすることがあるのはわかってる
こんにちは。
引き寄せを実践して40代で人生好転した
note作家・みなかはるかです。
「え、どういうこと?」
ってなりそうなタイトルをつけてしまいました。
noteを書くときにね、
誰しも一度や二度や三度や四度…
「この内容、誰にも伝わらないんじゃないか」
「こんなこと私が書いてなんか意味あるのかな」
なんて考え込んで、迷って、悩んじゃうこと、
あると思うんです。
私もね、もちろんあるんですよ。
子育てで、ほっこりしたことを書いて、
読んだ人にほっこりしてもらえたら
嬉しいけれど、
「今、そんな気分じゃないから」
「落ち込んでた気分が、さらに落ちた」
って感じる人だって、中にはいると思うんです。
極端な話だけど、
私が若い頃、うつ病で休職する直前なんかは、
「おはようございます!」
と、同僚から元気に挨拶されるだけで、
「もう無理、帰りたい…」
という最低の気分になってました。
記事を書いて発信したら、あとはもう、
受け取る側に、ゆだねるしかありませんよね。
「この記事を読んでくださった人に、
めっちゃいいこと起きる♡」
みたいな祈りを込めて、投稿ボタンを押します。
それでも、
なんか、かみ合わないときに届いてしまう、
かみ合わない内容もあるでしょう。
それはもう、どうしようもないこと。
ただ、今はたまたま嫌な気分でも、
あとから、ふと思い出して、
思わず笑顔になっちゃうことだってあるのかも。
「何言ってんだか全然わかんないな」
と毛嫌いしていた人の言葉が、人生のあるとき、
突然ズドンと胸に響くことだってあるのだし。
noteの発信内容が、たまたま誰かを嫌な気持ちに
することがあるのはわかっています。
100%すべての人に、今すぐ
笑顔で受け止めてもらえることなんて、
万に一つもないでしょう。
だから、それを目指す必要はありません。
私は今日も、
祈りを込めて、投稿ボタンを押します。

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