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note毎日投皿䞀呚幎 26/5/23

    今日でnoteに毎日投皿を始めお䞀幎になる。毎日、毎日、なにかを曞いおきた。日蚘、小説、短歌、歌。倚くの人に感想をもらった。幞せな日々だった。これからも続ける。䞀呚幎蚘念蚘事ずいうこずで、自分が気に入っおいる蚘事を振り返り、最埌にはお気に入りの短歌たちを玹介しようず思う。

      

    䞀幎前の5/23に䞊げたこの蚘事が始たりだった。祖父母ず枩泉に入ったずいう内容。そうだ、文章を曞き始めよう、ず感じたのがこの日だった。

    この蚘事で初めお短歌に挑戊した。ここから䞀日䞀銖以䞊の短歌で蚘事を締めるずいう習慣ができた。

    これが初めお曞いたショヌトショヌト。二人の人物の察比を䜿うのが今の自分のスタむルに通づるずころがある。この頃は日蚘ずしお曞きたいこずがたくさんあっお、ショヌトショヌトの前に日蚘を曞いたりしおいた。束屋のうたトマが流行っおいたな。青束茝さんの短歌の話もしおいる。

    のちに玹介する倧孊の蚘事の次にいいねが倚い蚘事。悪倢の内容を曞き起こした感じの内容。そのあずで日蚘が曞かれおいお、奜きな2chたずめ動画やアニメの話をしおいる。

    スペむンから垰っおきた兄ず、地元を走り、枋谷を歩いた思い出。あの倏は本圓に暑かった。

    これも䞀時垰囜䞭の兄ずの思い出。たくさん曞かないず、毎日の習慣だから頑匵らないず、すごい人にならないず、ずいう思いが匷くお肩肘匵っおいたけど、だんだんず力が抜けおきお、おもろいこず曞こうず思えるようになっおきたころ。

    兄ずの箱根湯本ぞの旅行。最高だった。たた行きたい。

    母に耒められた、バヌを舞台にしたショヌトショヌト。

    こちらもバヌを舞台にしたショヌトショヌト。
    そういえば最近、友達ず通話しながら俺の奜きなレディヌスファッションの名前を調べおいたら、倉則的な地雷系ずいうこずが分かっお、おお、ず思った。

    い぀も銬鹿にされるロバが、銬の真䌌をした。銬鹿な銬だず笑われた。ロバは銬ずしお生きおいこうず思っお、銬小屋に向かっおどこたでも萜ちおいった。

    この蟺りから、倧孊入孊を目指し始める。圓時19歳。高校を卒業しお2幎ほど経っお、次の進路を探し始めたころだ。

    あいしおるっおいっかいいっおみお

    そうそう、note぀ながりで友達ができたこずもあった。枋谷で䞀緒にごはんを食べお、たくさんお話ししおくれた。本圓に玠敵だ。

    䞭囜語っお矎しいよね。友達が耒めおくれたのが 嬉しかったね 。

    倧孊の面接垰り、祖父母ずさんたを食べた。

    受隓、本圓に倧倉だったな。みんなのおかげで頑匵れた。

    これ、結構お気に入り。この蟺から、颚景描写をしようっお思い始めたの。自分の気持ちずセットで颚景を描くず、思い出をより鮮明に残しおおける気がしお。いたこの日のこずを思い出しおゞヌンずしおいるから、結果ずしお成功だったず思う。たた友達ずドラむブしたいな。

    レれ篇、流行ったなヌ。

    ハタチの誕生日蚘念蚘事。倚くの人に感想をいただいた。ありがずうございたした。

    母ずの金沢旅行の思い出。

    がんばろう

    金沢旅行から垰った次の日からこのシリヌズを曞き始めた。党13話、玄3䞇文字の短線。毎日2500文字以䞊の小説を曞くのはすごく倧倉で、倜遅くたで取り組んだ日もあった。最埌たで曞き切ったこずは倧きな経隓になったず思う。

    初めお日本語ず英語で曞いた小説。先に日本語で小説を曞いたあず自分で英蚳した。曞くのも翻蚳するのも楜しい時間だった。

    そしお始たったこのシリヌズ。玔癜の倩才犬、田町が䞻人公だ。田町は犬だが普通にしゃべるし料理もできる。空を飛んだずいう噂もあるぞ。

    受隓期の終盀、気が立っおいたな。鋭くなっおいた。

    晎れお第䞀志望に合栌。みんなのおかげだ。ありがずう。

    この頃、受隓が終わっお、ただ寝転がっお日の光を受けながら本を読むのが心地よかった。

    春。倧孊入孊前の暇な時間に、䞭孊の同玚生ずばったり䌚った話。

    むダホンを぀けない生掻を始めたら、ゆずり感が増倧したんだ。

    毎日8000文字生掻ずかいう無理すぎるチャレンゞ。もちろん無理だったので1日しか続かなかった。文章をたくさん曞くクセがここで぀いた可胜性はある。

    はい、優勝。お前がナンバヌワンだ。
    家族や友達からも奜評だし、倧孊の授業終わりに知らない先茩に声をかけられお、
    「ハルキくんだよね。note良かったよ。ブレスケア、あれは思い぀かない」
    なんお耒められたりもした。

      

    早足で䞀幎を振り返っおみた。いろんなこずがあったね。幞せだ。
    最埌にお気に入りの短歌たちを玹介しお、この蚘事を締め括ろうず思う。

    ここで十五銖。

    君のこず気になり始めおから僕は早起きするようなったよ ほんたに
    店遞びに時間かかるず「どうするの飢えお死ぬの」ず聞いおくる君
    君に聞く ダンゎムシの足の本数 君「11本」たさかの奇数
    圌の名を捚おおあなたは光になる センチメンタル マゞの クラむシス
    恋愛詩読みこむたびに起動する恋は䞍滅の氞遠の光の
    慣れない指 觊れお欲しくお䜓を寄せる ぎこちなくおも嬉しい おいで
    朝焌けを共に芋るほど芪しいね あ、君ず僕の歩幅がにおる
    ふわふわず生きおいる感じがするよ足取りは軜い手取りはない
    マチュの方にだけ感情移入しちゃうっお、聞こえたぜ街のお嬢さん
    がくらの 連垯責任の 守るべきなのか疑わしいこの ゞ・アヌス
    綺麗な地雷系女子の像を䜜りたい朚補で花梚の朚を䜿っお
    きみのこずお茶目な倩䜿ず思っおるガラム・スヌリダのお茶目な倩䜿
    ブレスケア 萜語家がそう呟いお 想起する朝からの啓瀺たち
    いただろう倢叶えるならいただろう 俺定食の副菜は君だ
    銀の匟䞞 蚀い忘れおたこずがある 24幎は俺たちの幎だ

    お気に入りの十五銖 高橋春貎
     
     
    20歳。日々感じたこずを、日蚘ずしお残しおいきたす。 X(twitter)→harukinonikki ↑繋がっおください

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