
産まれてからというもの 25/11/29
産まれてからというもの、ジョークを教えてくれたのも、インスタのブックマーク機能を教えてくれたのも、兄だったように思う。
産まれてからというもの、異国の味を教えてくれたのも、本の読み方を教えてくれたのも、母だったように思う。
産まれてからというもの、ボケは二度までと教えてくれたのも、マイクの握り方を教えてくれたのも、父だったように思う。
産まれてからというもの、あたたかい多くの人たちが、俺にいろいろ教えてくれたから、こんなに俺の手からいろんなものが生まれていくんだと思う。アリが10匹で、ありがとう。
20年前の今日、俺が産まれました。お祝いください。(短歌ください)

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おまけ1: Youtubeにビートボックスの動画をアップロードしました!
"AMBUSH"というオリジナル曲です。ぜひ聴いてみてください!
Special thanks
movie: 坂本夏樹(Sakamoto Natsuki)
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おまけ2: 記号の答え合わせ
論文のグラフを作成する際に、有意差を表すP値を、アスタリスク(星印)を用いて「*:P<0.05 」の様に、脚注で示すことがあります。
この脚注が増えた場合どのようにしたらよいか悩ましいところです。
正式にはどのように表記したら良いのでしょうか?
脚注が増えたとき、International Committee of Medical Journal Editorsの規定により、医学雑誌ではこの順番に使用するように決まっています。
*, †, ‡, §, || , ¶, **, ††, ‡‡
「* P<0.05, † P<0.01, ‡ P<0.005、§ P<0.001,」と書けば、スッキリして良いですね。
以前、親しい友人に長い手紙を宛てるとき、章題の代わりにこれらの記号を使っていました。医学雑誌なんて読まないんですが、かっこいいと思ったので使っていました。それが懐かしかったので、noteのタイトルと本文に使ってみたということです。
* ** *** **** 25/11/26(アスタリスクシリーズ)
† ‡ § || 25/11/27(ダガーシリーズ前半)
¶** †† ‡‡ 11/28(ダガーシリーズ後半)
ということでした。
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ここまで読んでくださってありがとうございました!
おかげさまで俺は元気です。これからもよろしくお願いします。
Thank you! See ya!