
あの日のわたしに会いに行く|総合案内
書くこと。
言葉との出会い。
それらについて、振り返ってみる。
そこには、「言葉の足跡」があった。
自分が思っていたよりも、
誰かに影響を与えていたり。
誰かの言葉が、
思っていたよりも長く、
わたしの中に残っていたり。
そんな風景が、少しずつ広がってきた。
そして、「わたし」が思っていた「わたし」も、
振り返るたびに、少しずつ変化している。
過去をたどっているのに、
見えてくるのは、今のわたし。
言葉と、人と、わたし。
そのあいだに、
小さな交差点が生まれた。
⭐️まずはここから
🌱 ふたば時代
🌿若葉の時代
🌙恩師シリーズ
▶ 振り回した最初の男
▶ わたしの北極星
▶ 足踏みミシン
▶ 北極星と子犬
🍀おとなのはじまり時代
▶ お守りになった言葉
▶ もうひとりの受信者とラジオの思い出
🍀おかあさん時代
▶ 夏のおしゃべり
🍀おとなの熟成時代
▶ 宝箱
✨自己認識の書き換えシリーズ
▶ 告白
▶ タイムカプセルとトイレの神様
▶ 忘れていた叫び、ふたたび
▶ もしかして、自動更新プログラム起動されてますか?
▶ 40代の反復横跳び
▶ ひとりコミカル劇場
▶ 勇気の呪文
▶ 完成するパズルの絵も知らないのに。
▶ 「告白」のその後
▶ 伏線の向こう側