
高瀬の夢日記⓪:(高瀬が本当にみた夢の記録)おすすめ版目次: 空飛ぶ大きな船で仕事をして、サンドウィッチを食べる
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はじめに
お立寄りくださり誠にありがとうございます。
私は、眠っている時にこんな夢をみることがあります。
・カラー風景
・自分が現実と違う人物になっている(女性、男性、違う人種の方など様々)
・現実で出来ない事を、夢のなかで当然のようにしている(車の運転、武器の扱い、空を飛ぶなど)
いつも、映画をみているような、映画の登場人物になったような、不思議な感覚です。
こちらは、高瀬がみた夢の内容を、そのまま書いている記録です。
創作は一切しておりませんので、おちはございません(^^;)
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
夢日記
「空飛ぶ大きな船で仕事をして、サンドウィッチを食べる」
2026年2月19日
今朝みた夢。
夢のなかで、私は現実の私と同じようなキャラクターだった。
日本人で、電話をかけた時に「高瀬」と名乗っていた。
夢のなかで…
私は、なぜかわからないが、子どもを預かり世話をしている。
4歳くらいの女の子と、赤ちゃん(性別不明)。私は彼女達を抱っこして、布団に移動させる。
2人とも、特に赤ちゃんは、なんというか抱いていると、とても幸せな気持ちになる。
赤ちゃんはほんまに特別な存在だと思った。
添い寝して2人の体温を感じながら、しばし癒しの時間を過ごす。
私は仕事に出かける。
その間、子どもたちは、義理のお母さんに預ける。
知的なマダムという雰囲気の方だ。どういう『義理』、なのかはわからない。
仕事で、私は飛行機というか、空飛ぶ大きな船に乗った。サン◯ラワー号のような、大きな、客室のある船舶だ。
なんの仕事なのかは、よくわからない。(夢のなかの私はわかっている)
船のなかは、お客様、スタッフ共にたくさんいて、外国人の人たちもいる。
食事ができるのはレストランか、売店で買うかのどちらか。
売店の店主は、やけた肌の外国人男性で、私は彼からサンドウィッチを買った。1800円くらいして、高いなと思った。
私は、仕事で船のなかにある仕事部屋から、あちこちに電話をかける。(何の件かは、やはりわからない)
そのうちの一件は、義母宅だった。私は、義母が声で私に気づくだろうか?とワクワクしながら、コールした。
☆ 場面転換 ☆
船のスタッフオンリーの場所。積み荷のようなものが並ぶ鉄臭い倉庫、そこで働く人達。
サービス業の舞台裏のような場所を、我が物顔であるく私。どうもその場に慣れているらしい。
☆ 場面転換 ☆
なぜか、乗り物が空飛ぶ船から、電車にかわっている。
電車が駅でとまる。私は座席に荷物を置いたまま、用事をしにホームにでて走っている。
「人に席をとられたり、荷物を盗まれたりする事はないと思うけど、貴重品だけは持っとかんとな」と思いながら。
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以上、今朝みた夢でした。
ほんまの夢なので、おちはありません
m(_ _)m
なんだか楽し気な、良い夢だと感じました。
楽しい気分が、昼過ぎの今も続いています✨
お読み下さった方、有難うございます。
下記も、高瀬がみた夢の日記です。
よろしければご覧ください。
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