
高瀬の夢日記⑮:チート能力を買われ、女性凄腕運転手にトラックでどこかに連れて行かれる夢
今朝みた夢。
夢のなかで、私は多分、30代の女性だった。
場所は、日本の都市。
私は自転車に乗っていた。
そして、なんやようわからんけど
こどもさんを助けたっぽい。
どうも、私は特殊能力保持者で、
人を助ける力があるらしい。
(フワッとしていて、詳細が不明瞭で申し訳ございません。。。)
その力でこどもさんを車から助けたところを
ある団体に見られてスカウトされた。
悪の組織ではなく、まっとうな世直し?のグループのようだ。
そして、私はとある任務の為に、
どこかへ向かう事になる。
むかえにきたのは、大きなトラック。
電飾がいっぱいついているイメージの
昭和のトラック野郎が乗る、デカいトラックだ。
トラックの荷台部分には、なぜか私専用のベッドがおかれていた。
ベッドの周りはきちんとカーテンで覆われていて
プライベートスペースが確保できる。
このトラックでは特等席だ。
しかし、トラックに乗るのは、私だけではなかったようだ。
ポッカニッカをはいた大工さんのような恰好をした
ガタイのいい若手の男性が大勢、所狭しと座っていた。
みんな、地べたへ直座りだ。
私は、特にドキドキも恐怖も感じず、
ああ、そうなんや~、これに乗って行くんやなあ。
それにしても、人いっぱいおるなあ。
と淡々としながら、そのトラックに乗った。
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場面転換。
映画のカメラが切りかわったように
運転席が映し出された。
運転するのは、これまた昭和な感じの
タフな印象の女性トラック運転手。
多分、40代。
超ベテランで、彼女に任せれば
どんな場所でも安心して運転をまかせられる
というような伝説級の運転手らしい。
(なぜ、私がそれを知っているのかはわからないが…)
隣には、助手らしい若い男性が座っている。
トラックが出発し、どんどんスピードを上げていく
山道にさしかかるが、車幅の狭い道にもかかわらず
猛スピードで進む。
対向車がきて、ヒヤリとしながらも
無事、衝突せずにかわす事ができた。
『物事というのは、ベテランであっても慢心せずに
安全第一ですすめていかなくてはならないなあ』
と、ベテランの女性運転手と焦りまくる助手の姿を
後ろから捉えながら、そんな事を考えた。
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以上、今朝みた夢でした。
ほんまの夢なので、おちはありません
m(_ _)m
お読み下さった方、有難うございます。
皆様も、おもしろい夢をどうぞ🌛
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https://note.com/yaho/m/m8ceb0164411b
イラストはじょーみのさんからお借りしました。
ありがとうございます!