
【作成途中】創作大賞の応募作品で紹介した内容を行動に移すワークとして設計する試み中!(※未完成)
皆さん、お疲れ様です!
「学びのモンスター」こと新保諒眞です!
いつも note記事 を読んでくれてありがとうございます!
これまで、自身の経験をもとに、1人でも多くの人が今ある時間を悔いなくワクワクできる人を増やすために、多くのnote記事を執筆してきました!
多くのnote記事を執筆してきた一方で、実際に読んでくれた多くの人から、「経験としてまとめてくれたことを実際の行動に移せるようなワークがあると、もっと面白い作品になりそう!」というありがたい声をいただいたので、創作大賞の最後の作品として、実際に行動に落とし込めるようなワークをいくつか用意しようと思って、この記事を書きました!
創作大賞の「#ハッシュタグ」を付けた応募が 7/8 時点で一度終了となってしまうので、原型だけ先に残しておいて、時間のあるときに、ワーク用の清書を出していきたいと思います。まだ未完成ですが、皆さんの要望に沿ったワークにできるように準備するので、応援よろしくお願いします!
下に、ワークの名前(仮)とワークの元となるnote記事をあげました!
どんな形になるかはわかりませんが、楽しみにしていてください!
また、「こういうワークがあったら面白そう!」「こういうコンテンツを入れてほしい!」などの要望があったら、コメントもしくはDMでぜひ教えてください!
▼考案中のワーク一覧
① 自分だけの羅針盤を創る「ABCコンパス」可視化ワーク
目的:正解のない道を歩むための武器となる、あなたの「A(好動力)」「B(逆算)」「C(越境)」の現在地を書き出し、いつでも見返せる「自分だけの羅針盤(コンパス)」を完成させる。
➁ 自分のやりたいことを限られた時間でやる方法を見つけるワーク
目的:タスクの中でも「第1象限(緊急でも重要でもあること)」と「第2象限(緊急ではないが重要なこと)」を見極め、それぞれの時間を適切に確保するための「戦略的余白」を考えます。
③ 時間・体力・お金を適切に使う方法を考えるワーク
目的: 限られた時間をどう適切に分配するかを考えながら、「やりたいけど体力がない」「お金がない」という現実的なブレーキを、気合いではなく、仕組みでどう解消するかを考えます。
④ 「いつか」を「今日」に変える、逆算ワーク
目的:実現可能性を考えずに、自分のやりたいことを自由に書きだした上で、「いつまでに何をどこまでやるのか」を丁寧に分解し、行動のハードルを極限まで下げることを目指します。