
路地裏の裏よりも奥の裏'25
「導き出したのは、第三の答え」
「何も残らなかったといいつつ…」
「ご縁に恵まれない展開に遭遇しても」
「久々になんのはなしをしようか忘れてしまった」
「自分の価値は自分しかわからない」
「創作活動を続ける理由とは」
「いつか本気をだすために」
「今はひとりぼっちの帰り道だけれど」
「安物の銭失いか、宝の持ち腐れか」
「いったい自分は何をやってんだろうか」
「中途半端な人間であることに変わりはなく」
「まだ早い…いや早すぎると踏ん張る」
「些細なことで悩み込んでしまう前に」
「そこまでして譲れないものが有るのか」
「この…どあほう!」
「どうせ思い出になるのなら」
「ほれみたことか、と茶化されても」
「すでに結論は出ていた」
「あのニブイくそ野郎に」
「ほんの少しでも変えるきっかけになれば」
「指でなぞるというアクション」
「最近、調子はどうですか?」
「アリガトウゴザイマース」
「いつかは紹介したい一枚がある」
「ああ、不甲斐ない自分よ…」
「助けたくても助けられにくい世の中」
「どこへ行こう、ねぇ…」
「独りくたばるはずだった過去」
「ここでも働きすぎは良くないぜよ」
「他に言葉は要らない」
「間違いなくデジャヴを感じた」
「また旅立つための支度をしなければ」
「お気に入りの場所はなかなか決まらず」
「このタイミングで回ってきた長年のツケ」
「これまでの経緯を振り返られるように」
「相容れることのない存在同士」
「なんとなく空を眺めて」
「何かを始めようと」
「いざこざはどこも絶えず」
「なんの前触れもなく訪れる」
「どこまでも深く、深くへと」
「大人として毅然たる対応を」
「心を解き放つためには」
「休みの日を利用して」
「考えるのをやめにしよう」
「これからどう動くべきか」
「人を思うことは何か」
「二度ある事は三度ある」
「話を元に戻そう。これはなんのはなしですか?」