はじめまして、たいよう先生です ― 放課後等デイサービスの児童指導員が、noteで書いていること
はじめまして。放課後等デイサービスで児童指導員をしている、たいよう先生です🌞
このnoteでは、子どもの発達や子育てのお悩みについて、現場での関わりと、公的機関のデータなどを調べて整理した内容を、「今日から使える声かけ・工夫」の形でお届けしています。
私について
放課後等デイサービスで、小学生から中学生までのお子さんと日々関わっています。発達に特性のある子も、そうでない子も、それぞれのペースで育っていく姿を近くで見てきました。
このnoteで書いていること
✓︎乳児期から学童期までの発達の目安(「平均」より「幅」で見る)
✓︎発達障害・ADHDのある子への関わり方、声かけの工夫
✓︎宿題・お手伝い・順番待ち・友達とのケンカなど、家庭でよくあるお悩みへのヒント
✓︎これからは、秋によくあるお悩み(運動会・就学時健診・宿題など)も取り上げていきます
こんな方に読んでほしいです
✓︎「うちの子、これで大丈夫かな?」と不安になったことのある方
✓︎叱る前に、もう少しよい関わり方を知りたい方
✓︎発達に特性のあるお子さんの子育てをしている方、関わっている方
これまでの記事
「宿題やらない」は怠けじゃない ― 発達に特性のある子が動き出すための小さな工夫
お手伝いは「ただの手伝い」じゃない ― 子どもの段取り力を育てる、声かけと任せ方のコツ
運動会の前に。「うちの子、かけっこもダンスも苦手かも」と思ったときに見てほしい話
大切にしていること
診断や治療の代わりになるものではなく、あくまで「関わり方のヒント」としてお届けします。気になることがあれば、保健センターや小児科、専門機関にご相談ください。また、現場の話は個人が特定されない形に整理して書いています。
週に1〜2本を目安に更新していきます。読んで「試してみよう」と思えるものが1つでも見つかれば嬉しいです。
Instagram(@taiyou.hattatsu)では、図解のカルーセルも投稿しています。あわせてのぞいてみてください☆
