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【月曜限定】Cafe Monday|特別編の完結|夏を片づけたら、秋がひとつ足りなかった|ショートストーリー|ダルメイシン|AIイラスト

ご来店ありがとうございます!
CafeMondayでは、日常編と特別編があります🎵
日常編はまったりとしたストーリー
特別編は、ストーリーに巻き込まれることも💦
本日はCafeリニューアル後に巻き込まれたリストの
完結編です✨


本編の前にSpecialThanksとご案内💕

なんと!あかねちゃんとカワム―ちゃんとリゾートプールへ
またもや夢のようなひととき、ありがとうございます💕


PolloAI様協賛、ハロウィンMV企画開催

週末にイベント情報が公開されました🌸
20名の方より応募があり、残り30枠のようですΣ(゚Д゚)

この機会にちょっと触ってみたいと思われた方は、あまり難しく考えずにハロウィンを一緒に楽しむ気持ちで参加してみてください✨

ぜひぜひ一緒に遊びましょー🎵

詳細はこちら▼

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はじめてましての方もいつも来てくださる方も
いらっしゃいませ✨

私の場合、月曜日は1週間のはじまり…

あぁ…ダルい…

このお休みからの反動…衝撃…気持ちがダルい!

この月曜日のモヤモヤした気持ちをどうにかするため、月曜限定でOpenしたのがMonday Cafeです。

☕Cafeコンセプト

Monday(週の始まり)に、ちょっと毒を、ちょっと救いを。

☕Cafe Mondayのご紹介


元祖ダルメイ

ダルメイを見た後のあらゆる衝撃に備えたドリンクが完成✨

カワム―ちゃんの4コマにも月曜日登場


旬のAI情報を分かりやすくマンガで伝えてくれる大人気noteクリエイターのカワム―ちゃん✨4コマに店内の様子が掲載中です🎵
ありがとうございます😢


☕店内の和室の様子✨

☕豪華なカフェメニュー表

☕クリエイター様名は目次をご活用ください


☕Cafe BGM

「月曜日だけフリーズしたい!!」と叫んでいる曲です🎵

変な中毒性がある曲です🎵

作詞ベース:よしまるさん
作曲アレンジ:メイシン



それでは、CafeOpen

🛎️ カランコロン。

九月最初の月曜日。

Cafe Mondayでは、朝から夏じまいが始まっていた。

窓辺の風鈴。

カウンター横の団扇。

黒板の「夏限定」。

ダルメイは最後のラムネ瓶を箱へ入れ、ふう、と息をついた。

「これで夏、終了ですね」

マスターはブラックコーヒーを片手に、店内を見回した。

「いや」

「まだ何か?」

「秋がひとつ足りない」

ダルメイの手が止まった。

「……秋って在庫管理してたんですか」

その一言を聞いた瞬間。



「あ、じゃあ探しに行こーーーっ!」

あかねちゃんが立ち上がった。

あかねちゃん

「早い早い! まだ外にあるって決まってないから!」

カワム―ちゃんが止めながら、自分もすでに鞄を持っている。

カワム―ちゃん


ダルメイがそちらを見る。

「行く気満々じゃないですか」

「いや、これは念のため!」

「何の念です?」

足元では、ダルミーがいつの間にか扉の前にいた。

全員が見る。

ダルミーは振り返らない。

「……影のオーナーまで行く気ですね」

こうして、Cafe Mondayの秋探しが始まった。



商店街へ出ると、まだ昼間は暑い。

日差しだけなら八月とあまり変わらない。

「あっ! 秋!」

あかねちゃんが指差した。

店先に栗の飾り。

その三軒先にはハロウィンのカボチャ。

「秋! こっちも秋!」

「判定がどんどん雑になってますよ」

カワム―ちゃんは笑いながら、あかねちゃんと並んで飾りの前に立った。

「せっかくだし写真撮ろうよ」

「撮るーー!」

数秒後。

二人は完全に秋探しを忘れていた。



少し先では、しげちーSSさんが別の店の前で止まっている。

しげちーSSさん


炭火の上で、きのこが焼かれていた。

じゅう。

香ばしい匂いが流れてくる。

「これは秋判定でいいでしょう」

「食べ物になった瞬間だけ判定が厳密ですね」

さらに隣では焼き栗。

その向こうでは炊き込みご飯。

「こっちも確認した方がいいですね」

「確認って食べることですよね?」

しげちーSSさんは黙って一つ注文した。

十分後。



山奥さんの手には、なぜか紙袋が三つ増えていた。

山奥さん

ダルメイが見る。

「……いつの間に持ったんです?」

「なんとなくです😊」

🐱:「そのなんとなくで一番重いの全部持ってません?なんて紳士」

山奥さんは笑うだけだった。



一方、Amanaka645さんはスマートフォンを操作していた。

Amanaka645さん

「秋が足りないなら、作っちゃえばよくないですか?」

「嫌な予感しかしません」

画面に画像が生成される。

紅葉。

満月。

焼き芋。

ススキ。

そして中央にヘビメタカップル。

ダルメイは数秒見つめた。

「最後のやつ絶対いらないですよね」

「秋の守護神です」

「今できた設定ですよね」


夏目羊さんは画面を覗き込み、

「でも月はきれいですね」

と普通に言った。


夏目羊さん

「受け入れないでください」

その時だった。

青い葉ばかりの街路樹から、

ひらり。

一枚だけ真っ赤な葉が落ちてきた。

夏目羊さんが拾う。

「秋ですね」

「説明、終わりです?」

「はい」

「強い」


その少し後ろで、すきまさんが足を止めた。

すきまさん

「……変じゃないですか?」

みんなが振り返る。

「何がです?」

すきまさんは商店街を見回した。

「夏物のお店、全部閉まってません?」

言われてみればそうだった。

かき氷。

冷やし麺。

風鈴。

サンダル。

夏らしい看板の店は、どこもシャッターが下りている。

逆に開いているのは、

栗。

焼き芋。

珈琲。

本。

きのこ。

秋らしいものばかり。

「偶然……?」

カワム―ちゃんが言う。

すきまさんは少し考えた。

「もう一つ気になるんですけど」

「まだあるんですか」

「みんなが“秋だ”って言ったもの、次の角にも出てきてません?」

全員が黙った。

さっき、あかねちゃんが栗を見つけた。

次の角にも栗。

しげちーSSさんがきのこを秋認定した。

その先にも、きのこ料理。

Amanaka645さんが満月を生成した直後、

古本屋の前に「月夜フェア」の看板が出ている。

「……商店街が聞いてる?」

あかねちゃんが楽しそうに言った。

「怖がるところですよ」

「でも面白い!」

その瞬間。

「あれ?」

カワム―ちゃんが周囲を見る。

「あかねちゃん、みんなと逆方向来てない?」

「あ」

二人はさっきの撮影スポットの前にいた。

本隊はもう一つ先の通り。

「置いてかれたーー!」

「自分たちで止まったんですよ」



遠くから山奥さんがこちらを見ていた。

紙袋を持ったまま、黙って待っている。

「山奥さん待ってくれてる!」

二人が走る。

山奥さんは、

「ゆっくりで大丈夫ですよ😊」

とだけ言った。

ダルメイは横で小さく呟く。

「……タキシード仮面みたいな立ち位置、本当にやるんですね」

さらに歩く。


やがて商店街を抜け、川沿いの道へ出た。

さっきまでの暑さが少しだけ薄い。

風が吹いた。

はるかなさんが立ち止まる。

はるかなさん

「……さっきより、音が違いません?」

みんなも止まった。


川沿いの草が揺れる。

葉と葉が触れる音。

遠くで虫の声。

まだ蝉もいる。

でも、その奥に、

昨日までは聞こえなかった音が混じっている。

「ほんとだ」

カワム―ちゃんが言った。

はるかなさんは笑った。

「秋って、探すものじゃなくて、気づくものなのかもしれませんね」

誰もすぐには返事をしなかった。

その時。

ひらり。

夏目羊さんが持っていた赤い葉が風に飛ばされた。


Amanaka645さんが指差す。

「追います?」

すきまさんが、その葉の行き先を見る。

細い脇道。

「……あっち、さっきまで道ありました?」

全員が見る。

ない。

たぶん、なかった。

「行こーー!」

あかねちゃんが復活する。

「静かな時間、短かったですね」

カワム―ちゃんも笑いながら追う。

結局、全員で細い道へ入った。

道は不思議なくらい短かった。

数十歩進むと、

Cafe Mondayの裏口に出た。

「……戻ってきた?」

ダルメイが扉を開ける。

マスターは、出発した時とほとんど同じ姿勢でコーヒーを飲んでいた。


壁の時計は、

四分しか進んでいない。

「もう驚きませんよ」

ダルメイが言う。

黒板を見る。

さっき確かに消したはずの場所に、新しい文字が書かれていた。

本日の秋 入荷しました



マスターがネコ化している…Σ(゚Д゚)


「誰が書いたんです?」

マスターは答えない。

カウンターの上には、一枚の赤い葉。

夏目羊さんが自分の手を見る。

「さっき飛んでいったやつですね」

「ちゃんと届きましたね」

「何がです?」

ダルミーはその葉の横に座り、

きゅっ。

と一度だけ鳴いた。

マスターがコーヒーを置く。

「季節は、探している間には来ないこともある」

ダルメイはゆっくり振り返った。

「じゃあ最初から探させないでください」


すきまさんは黒板をもう一度見る。

「でも、本日の秋ってことは……」

全員が見る。

「明日の秋もあるんですかね?」

一瞬、静かになった。


マスターは答えなかった。

はるかなさんが窓を開ける。

少し涼しい風が入ってきた。

店の外では、

昨日まで聞こえなかった虫の声が、

ひとつ増えていた。

☕ Cafe Mondayより、ご来店のみなさまへ

九月になったからといって、

急に夏が終わるわけではありません。

昼間は暑いし💦

片づけた扇風機を、

もう一度出したくなる日もあります。

秋らしいことをしなければ、と

急がなくても大丈夫です✨

風の音だったり。

帰り道の暗さだったり。

いつの間にか選んでいた温かい飲み物だったり。

そんな小さな変化を一つ見つけたら、

今日のところは十分なのかもしれません。

――Cafe Monday
🧑‍🍳 マスター
😾 ダルメイシン
🐾 ダルミー


☕ 常連さんメニュー

なぜか通常メニューより、
常連さん由来のメニューの方が増えてきました。

🧑‍🍳 マスター「注文が増えた結果だ」

😾 ダルメイシン「責任転嫁じゃん」

ということで今回は、
Cafe Mondayに並んだ少し変な10品をご紹介。

味の保証はマスター。

レビュー担当は、ダルメイシンです。


1|カモミールさん

「言葉になる前のカモミール白桃茶」

白桃とカモミールをゆっくり水出しし、初秋らしくほんの少しだけ金木犀の香りを添えた一杯。

「私は本当はどう感じているんだろう」

まだ言葉にならない気持ちを、無理に答えへ変えず、そのまま置いておける味です。

😾 ダルメイシン
「飲み終わるまでに答え、出さなくていいんですか」

🧑‍🍳 マスター
「出ない方が自然な日もあります」

Cafe Mondayからの副作用:
自分の本音を、少しだけ急かさず待てるようになります。


2|ルー=シャーナさん

「心の処方箋・草花のやすらぎ茶」

カモミール、ミント、白い花を合わせた穏やかなハーブティー。

温度は熱すぎず、香りも強すぎず。

「本当はどう感じている?」と、自分の感覚へ静かに戻るためのCafe Monday流・非公式処方箋です。

😾 ダルメイシン
「処方箋なのに効能が曖昧ですね」

🧑‍🍳 マスター
「気持ちは用量で測れない」

Cafe Mondayからの副作用:
答えより先に、感覚をひとつ言葉にしたくなります。


3|カケルンさん

「水面心理相談室のゆらぎソーダ」

淡い水面色のゼリーと透明ソーダ。

秋風で水面が揺れるように、グラスを動かすたび花びらゼリーがゆっくり形を変えます。

胸のざわめきを急いで整理せず、まず眺めてみるための一杯。

😾 ダルメイシン
「相談室なのにぼーっとしてしまいます」

🧑‍🍳 マスター
「まず自分で眺める時間です」

Cafe Mondayからの副作用:
言葉にできなかった感情へ、やさしい名前をつけたくなります。


4|TETSUさん

「哲遇ファイヤー介護めし」

香ばしいスパイスチキン、焼き秋野菜、たんぱく質多めのサラダを豪快に盛った熱量高めのプレート。

介護への誇り、筋トレ、料理愛、そして語り始めると止まらない熱さまで、一皿にまとめました。

😾 ダルメイシン
「料理まで燃えてません?」

🧑‍🍳 マスター
「気持ちの方です」

😾 ダルメイシン
「それはそれで熱いです」

Cafe Mondayからの副作用:
仕事への想いを、ちょっと長文で語りたくなります。


5|KENさん

「親分と食べるやさしい介護プレート」

やわらかチキン、ほくほくの秋野菜、犬型ポテト、小さなスープを穏やかに盛り合わせました。

派手ではないけれど、食べる人のペースに合わせられる一皿。

「その人らしさ」を支えるという考えを、食事の形にしています。

😾 ダルメイシン
「犬型ポテトだけ主張強くないです?」

🧑‍🍳 マスター
「親分ですから」

Cafe Mondayからの副作用:
誰かの小さな選択を、少し待ってみたくなります。


6|海藻うさぎ猫さん

「ピンクうさぎの海藻ふわりパフェ」

桃色クリーム、海色ゼリー、うさ耳クッキー、ふわふわのミルクムース。

かわいい絵文字がそのままデザートになったような、明るく素直なパフェです。

秋なので上には小さな葡萄と紅葉型チョコをひとつだけ。

😾 ダルメイシン
「うさぎなのか猫なのか海藻なのか」

🧑‍🍳 マスター
「全部です」

😾 ダルメイシン
「かわいくて強いです」

Cafe Mondayからの副作用:
コメント欄の絵文字が、いつもより少し増えます。


7|神室海夜さん

「ファソフェス猫のきらめきソーダ」

深い夜空色のソーダに、猫型ゼリーと音符型の透明菓子。

グラスの底には小さな光粒ゼリーが沈み、飲むたびMVの照明みたいに揺れます。

圧巻の映像を観たあとに、猫コメントを一発残して帰るための一杯。

😾 ダルメイシン
「感想が全部にゃになってません?」

🧑‍🍳 マスター
「伝われば十分だ」

Cafe Mondayからの副作用:
お気に入り作品に、猫の絵文字を置きたくなります。


8|はしゃもさん

「おはようカノジョの朝光プレート」

朝日色のトースト、目玉焼き、透明ゼリー、秋果実をきれいに並べたエンジニア朝食。

生成AIと個人開発。

毎朝の「いってらっしゃい」を少しずつ改善していくように、盛り付けにも小さなアップデートが続きます。

😾 ダルメイシン
「昨日と目玉焼きの位置違います?」

🧑‍🍳 マスター
「改善版です」

😾 ダルメイシン
「そこ改善対象だったんですね」

Cafe Mondayからの副作用:
明日の小さな仕組みを、ひとつ改良したくなります。


9|須川元介さん

「おうち起業ふくろうのアイス読書セット」

濃厚アイス、ふくろう型クッキー、香ばしい珈琲。

本を開きながらゆっくり楽しめる、読書向けセットです。

会社員からおうち起業、執筆、音楽、家族との時間まで、いろいろな役割を一度テーブルへ置いて休むためのメニュー。

😾 ダルメイシン
「アイス食べながら仕事の本読んでません?」

🧑‍🍳 マスター
「休み方にも個性があります」

Cafe Mondayからの副作用:
小さな知識を、誰かに届く文章へ変えたくなります。


10|モヘちゃん

「境界を泳ぐキラキラアイドルパフェ」

現実色のクランブル。

物語色のゼリー。

その境界をつなぐ、星型クリームときらきらのジュレ。

哲学、AIとの対話、創作、そしてアイドル級の可愛さを、理屈ごとパフェへ沈めました。

😾 ダルメイシン
「哲学がパフェに入る時代なんですね」

🧑‍🍳 マスター
「甘ければ入ります」

Cafe Mondayからの副作用:
難しい問いを、なぜか可愛い歌にしたくなります。


11|笹原 歩奈さん

「本音をほどく手作りCafeプレート」

季節の手作りキッシュ、焼き菓子、小さな秋野菜のデリ。

急いで食べるより、ゆっくり一口ずつ味わう方が似合うプレートです。

自分の本音や経験を、自分のペースで少しずつ言葉にしていく時間をイメージしました。

😾 ダルメイシン
「食べる速度まで指定されてます?」

🧑‍🍳 マスター
「指定してません。急がせてないだけです」

Cafe Mondayからの副作用:
焦らず作ったものを、自分で少し褒めたくなります。


12|るこのみらいさん

「伴走応援の333日フルーツタルト」

梨、葡萄、無花果など、初秋の果物を少しずつ積み重ねたタルト。

毎日投稿333日という「積み重ね」を、果実の層で表現しています。

誰かを前から引っ張るのではなく、隣で「もう一歩」を応援する味。

😾 ダルメイシン
「333個は乗ってないですよね?」

🧑‍🍳 マスター
「皿がもちません」

Cafe Mondayからの副作用:
今日も一歩だけ、続けてみたくなります。


13|桜庭 優凛さん

「うさぎ家族の寄り添い花畑プレート」

うさぎ型サンド、花畑のようなサラダ、やさしいミルクプリン。

家族との日々や、小さな気づきを、華やかすぎない柔らかな一皿にしました。

目立たない小さな幸せほど、よく見るとたくさん置いてあります。

😾 ダルメイシン
「サラダの中、うさぎ増えてません?」

🧑‍🍳 マスター
「家族です」

Cafe Mondayからの副作用:
今日あった小さな幸せを、ひとつ残したくなります。


14|6kちゃん

「イカ王国の壮大応援フェスプレート」

イカリング、王冠ポテト、祝祭ソーダ、旗付きサンド。

一人分なのに明らかにイベント規模。

人とのつながりや応援を、とにかく盛大に楽しむためのCafe Monday最大級プレートです。

😾 ダルメイシン
「これ、一人用です?」

🧑‍🍳 マスター
「一応」

😾 ダルメイシン
「一応が怖いです」

Cafe Mondayからの副作用:
小さな出来事まで、フェス並みに祝いたくなります。


以上、

Cafe Monday 常連さんメニューでした✨

🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱…🐱

これまで巻き込まれたみなさま、ありがとうございました💕



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