メインコンテンツへスキップ
見出し画像

メンバーシップ「ひっそり写真思考」について。

    写真を撮ることで、日常を美しく残せるようになったり、発信で多くの人に感動を共有できたり、創作をもって収益を出すことができたり、気づけば暮らしが豊かになっていました。

    僕自身、創作活動を本格的に始めたのが2025年の始まりなんですが、今までおよそ1年半で、ざっとこんなことをやったり、結果として得たりしました。

    ・Instagramフォロワー約1.5万人
    ・Xフォロワー約2,200人
    ・Threadsフォロワー約5,000人
    ・noteメンバーシップ約100人
    ・発信による収益が月3〜5万円で安定
    ・SNSを通じた案件や依頼の増加
    ・雑誌、Webメディアに掲載
    ・自費写真集を出版

    ここに至るまでの過程を、メンバーシップ「ひっそり写真思考」にて発信してきたわけですが、記事数もかなり増えてきたので、改めてこれまでの内容を整理しようと思います。


    撮る技術と視点

    機材やスペックに頼らず、どう写すか・どう見るかという感性の磨き方。撮影で実践していることや思考、編集方法など。


    SNS発信・実践

    クリエイター思考の「写真アカウント」の作り方。数字だけを追わず、作家性を崩さないSNSとの付き合い方や実践。



    クリエイター戦略

    創作をベースに、どう暮らしを豊かにしていくかの戦略。写真ジャンルにおけるnote設計やプロダクト制作など。


    これら、「ワンコインプラン」にて、全記事がご覧いただけます⇩


    マガジンとしてもまとめています↓


    こういった人におすすめです。

    ・写真を表現として深めたい人
    ・本業を続けながら、創作と向き合いたい人
    ・クライアントワークを軸としない創作活動をしたい人
    ・SNSに疲弊せず、発信を広げていきたい人
    ・ひっそりと、自分のペースで創作を続けたい人
    ・小さな成功体験を積み重ねたい人
    ・kooの考えに共感し、一緒に成長したい人


    kooはこんな人で、こんな写真を撮ります⇩

    出身:神奈川 / 1997年生まれ

    ・学生時代にクリエイティブ活動を始め、独学で映像制作を学ぶ。卒業後は「マーケもできるクリエイター」を目指し、データマーケティングの世界へ進む。

    ・並行して、日本文化を発信する企業プロジェクトで自らクリエイティブチームを立ち上げ参加。全国各地の伝統工芸職人を取材し、ドキュメンタリー映像を制作。

    ・25歳で独立し、ストリートスナップの魅力に惹かれ、同時に写真活動をスタート。

    ・約2年間ゆるやかに活動を続けていたが、改めて「写真に本気で向き合う」と決意。27歳からInstagram発信を本格的に始め、試行錯誤を重ねながらフォロワー1.5万人突破。

    ・現在はフリーでデータマーケティングをやりつつ、SNSでの写真発信、写真集制作、今後の個展開催に向けて活動を進めている。


    画像
    画像
    画像


    最後に

    僕自身も、この方法を現在進行形で実践している一人です。これが完成形というわけではなく、これからも試行錯誤しながら、リアルタイムでアップデートしていきます。

    ぜひ、気になる記事を色々と巡りながら、自分の暮らしや創作に合う形へチューニングしてみてください。創作も、仕事も、暮らしも、自分にとって心地よいバランスを見つけてもらえたら嬉しいです!

    ぜひ、ひっそり写真思考していきましょう!


    この記事が参加している募集

     
     
    日常写真家。 創作で暮らしを豊かにする方法を考えています。メンバーシップ「ひっそり写真思考」運営中。

    あなたへのおすすめ