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「数の濃度」まとめ

    月草

    今回は様々な数の濃度の話です。実例を示すことで、私が独自記号∞ⁿで表記する無限集合の濃度の感覚が伝わればと思います。

    次回は「図形の濃度」の予定。
    (少し構成を変更しました)

    ◆

    前回の記事はこちら

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    4–①はこちら
    4–②はこちら
    4–③はこちら
    4–④はこちら
    4–⑤はこちら
    4–⑥はこちら
    4–⑦はこちら
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    4–⑩はこちら
    4–⑪はこちら
    4–⑫はこちら
    4–⑬はこちら
    4–⑭はこちら
    4–⑮はこちら

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    「無限の話」考察の概要

    ①有理数の濃度は錯覚か?
    ②無限の演算
    ③0.999・・・=1再考
    ④数の濃度
    ⑤図形の濃度
    ⑥「連続体仮説」は真(本質部分が)
    ⑦微積分への応用
    ⑧雪片曲線の濃度(フラクタル次元)
    ⑨バナッハ・タルスキのパラドックス
    ⑩方程式の濃度・解の濃度
    ⑪5次方程式の「不可解性」
    ⑫「不完全性定理」の一般化

     
     
     

    月草

     
     
    noteを始める際に用意した話は『アリス』『源氏物語』『無限』の3つ。 興味があれば覗いてみて下さい。 ツユクサは自分の誕生花ですが、オジギソウの花も好きです。

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