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「0.999…=1再考」まとめ

    月草

    今回は、無限小数や無限和で無限小がどう扱われているかの話です。
    話題があちこちに飛びますが「こんなのもあったな」くらいの感じで眺めて頂ければと思います。

    次回の 第4回は第3回で取り上げる予定だった「数の濃度」をやります。
    (少し構成を変更しました)

    ◆

    前回までの記事はこちら

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    3–①はこちら
    3–②はこちら
    3–③はこちら
    3–④はこちら
    3–⑤はこちら
    3–⑥はこちら
    3–⑦はこちら
    3–⑧はこちら
    3–⑨はこちら
    3–⑩はこちら
    3–⑪はこちら
    3–⑫はこちら
    3–⑬はこちら

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    「無限の話」考察の概要

    ①有理数の濃度は錯覚か?
    ②無限の演算
    ③0.999・・・=1再考
    ④数の濃度
    ⑤図形への応用と「切断」
    ⑥「連続体仮説」は真(本質部分が)
    ⑦微積分への応用
    ⑧雪片曲線の濃度(フラクタル次元)
    ⑨バナッハ・タルスキのパラドックス
    ⑩方程式の濃度・解の濃度
    ⑪5次方程式の「不可解性」
    ⑫「不完全性定理」の一般化

     
     
     

    月草

     
     
    noteを始める際に用意した話は『アリス』『源氏物語』『無限』の3つ。 興味があれば覗いてみて下さい。 ツユクサは自分の誕生花ですが、オジギソウの花も好きです。

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