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4–⑪ 複素数は絶対値rと偏角αを用いたrαでも表せますが、rもαも実数です…

    月草

    4–⑪
    複素数は絶対値rと偏角αを用いたrαでも表せますが、rもαも実数ですから∞²×∞²=∞⁴でa+bi表記の濃度と一致。

    αは周期関数2nπ+θとしても表せますが、2πが定数で濃度1、nが整数で濃度∞¹、θが有限連続で濃度∞¹なので1×∞¹×∞¹=∞²となり一致。
    (続く)

     
     
     

    月草

     
     
    noteを始める際に用意した話は『アリス』『源氏物語』『無限』の3つ。 興味があれば覗いてみて下さい。 ツユクサは自分の誕生花ですが、オジギソウの花も好きです。

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