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速報!!Threads停止から始まる、マラカス姉さんのnote全振りチャレンジを応援します

昨日、バンドメンバーであり、
マラカス担当のHonoさん。

通称、マラカス姉さんのThreadsアカウントが停止されました。

これは、かなりつらい……。

なので今日は、緊急で応援noteを書きます🪇✨

ちなみに、バンドはこれです👇️👇️👇️

🎸「速報です」

🐱「そして応援ですニャ」

Threadsは止まってしまったかもしれない。

でも、Honoさんが過ごした7日間まで消えたわけではありません。

つながった人たちも。
試した投稿も。
残した記録も。
悔しかった気持ちも。

全部、ちゃんと次につながるはずです。

だから今日は、
Threads停止から始まる、マラカス姉さんのnote全振りチャレンジを応援します\(^o^)/


SNS初心者に、XやThreadsはけっこう厳しい

私自身Xを運用してますが、

ThreadsやXは、初期アカウントで投稿やコメントを増やすと、かなり止まりやすいです。

「えっ、チャレンジできないじゃん!!」

って思いますよね。

そうなんです。

特に最初の1か月目は、
思いきって動こうとすると、逆に危ないSNSでもあります。

特に、Threadsは、bot対策がかなり厳しい印象があります。

少しでも投稿やコメントが多いと、
モグラたたきのように、容赦なく判定されることがある。

Xはまだ、
サーチバン
シャドウバン
アカウント停止

みたいに段階があるので、少し猶予がある感じはします。

でも、どちらにせよ初心者には厳しいです。

🎸「えっ、頑張ったら止まるの?」

🐱「初心者のチャレンジに厳しい広場ニャ」

本当にそうなんです。

「よし、今日から本気でやるぞ!」

と思って投稿したり、コメントしたりしたら、止まる😱😱😱

これ、かなりしんどいです。


noteはかなり動きやすい

その点、noteはかなり動きやすいです。

Xでいつも投稿している身としては、
noteのゆるさに最初かなり驚きました。

もちろん、利用制限で少し待つことはあります。

でも、記事を書いても
コメントしても
スキしても
フォローしても

とにかくやりまくっても、
いきなり止まる感じは、かなり少ないです。

「フォロバ100」….

XやThreadsだったら、かなり危険な表現でも、
noteでは普通に見かけます。

🎸「note、けっこう懐が深いね」

🐱「猫が歩き回っても、すぐ追い出されないニャ」

そう。

初心者が最初に動く場所として、noteはかなり強いと思います。


Honoさんの「7日間note全振り」は、かなりあり

Honoさんは、今日の投稿で、
7日間note全振りを宣言しました。

これ、私はかなりありだと思っています。

特に、目的がバズではなく、
収益化なら、なおさらです。

なぜなら、

XやThreadsからnoteへ来てくれる人は、思っている以上に少ない

noteだけでなく、他の収益化プラットフォームに移動してくれる割合です

私もXで1400人ほどのアカウントがあります。

でも、noteやSubstackに来てくれる人は、体感としてだいたい100人に1人くらい。

さらに、そこから購入してくれる人となると、もっと少なくなります。

もちろん、XやThreadsが悪いわけではありません。

広く知ってもらうには強いです。

でも、

最初からnoteで読者を集めるほうが、
収益化までの距離はかなり近いです。

だって、もう読者はnoteの中にいるから。

別の場所へ移動してもらう必要がありません。

有料記事を読む文化もあります。(⇐ここの重要!!)

記事を読んで、スキして、コメントして、フォローして。

その延長で購入につながる可能性もある。

🎸「外から呼ぶより、最初から部室で仲間を増やす」

🐱「note内で育てる作戦ニャ」

だから、Honoさんのnote全振りチャレンジは、
かなり現実的で、かなり面白い実験だと思っています。


Honoさんの記事①|Threadsが消えても、7日間は消えない

今回、まず読んでほしいのがこちらです。

Threadsアカウントが消えた。でも、7日間まで消えたわけじゃない|SNS収益化実験 Day7 PM

この記事、かなり胸にきます。

Honoさんは、7日間動かしてきたThreadsアカウントが完全停止になりました。

再審査も受け付けてもらえない。

フォロワー66人も消えた。

でも、Honoさんが最初に困ったのは、数字ではありませんでした。

つながってくれた人に、
もう一度会えるのか?
連絡が取れない

そこだったんです。

Threadsを、Honoさんは「広場」と表現していました。

ふらっと行けば誰かがいる。
知っている人が何か話している。
コメントで話せる。
知らなかった人とも出会える。

そんな広場が、急になくなってしまった。

🎸「数字じゃなくて、場所が消えたんだね」

🐱「広場ごと消えるのは、かなり寂しいニャ」

そして、Honoさんは大事なことを書いていました。

実験していたのは投稿であって、
人ではなかった。

これ、すごく大事だと思います。

SNS収益化実験
投稿時間の実験
文章の形の実験
数字の記録

そういうことをしていても、
そこに来てくれた人は、ただのデータではない。

仲間だった
師匠だった
同じ時期に頑張る人だった

だから、アカウントが消えて一番怖かったのは、
「またフォロワーを0から増やさなきゃ」ではなく、
「あの人たちと、もう一回会えるのかな」だった。

これは本当に、SNSをやっている人ならかなり刺さると思います。


ひとつのSNSだけでつながるのは、思ったより脆い

今回の件で、あらためて感じたことがあります。

ひとつのSNSだけで誰かとつながっている状態って、
思っているより脆いです。

アカウントが止まる
おすすめに出なくなる
検索に出なくなる
ログインできなくなる

それだけで、その人への道が消えてしまうことがあります。

昨日まで普通に話せていた人に、
急に会えなくなる。

これは、かなり怖いです。

でも、SNSを初心者が攻略するのは、厳しいってかきましたね…..

じゃあどうするか?
保険をかける方法は、記事の最後に書きます


Honoさんの記事②|7日間noteだけでやってみます

そして翌日。

Honoさんは、次の記事を出しました。

Threadsが消えたので、7日間noteだけでやってみます|SNS収益化実験 Day8 AM

ここでHonoさんは、
Day8〜Day14まで、noteだけで収益化実験を続けると宣言しました。

Threadsについては、いったん未定。

すぐ新しいアカウントを作ることもしない。

せっかくThreadsが吹き飛んだなら、
逆手に取る。

「Threadsって、そもそも必要だったの?」

まで調べてやろうという作戦です。

🎸「研究室、閉まってない」

🐱「むしろ実験テーマが増えたニャ」

この切り替え、かなり好きです。

もちろん、悲しい気持ちはある。

でも、そこで終わらせない。

起きたことを、次の実験に変える。

これは、強いです。

Honoさんは記事の中で、
数字の先に本当に人がいた、仲間がいたと書いています。
そして、その存在に救われて、続ける決意をしています。


noteには「仲間」がいる

Honoさんの記事で、もうひとつ印象に残ったところがあります。

Threadsには「師匠」が多かった。
noteには「仲間」が多かった。

この感覚、すごくわかります。

ThreadsやXは、情報が速いです。

運用ノウハウも多い。
成功している人も多い。
学べることもたくさんある。

でも、そのぶん、
どうしても数字やテクニックが目に入りやすい。

一方でnoteは、少し違います。

記事を読む
コメントする
また読みに行く
その人の考え方や生活に触れる。

そういうつながりが生まれやすい。

🎸「noteは、広場というより部室かも」

🐱「本棚つきの部室ニャ」

Honoさんが、noteだけでこの7日間をどう動くのか。

私はかなり楽しみにしています。


身近な成功例として、あゆさんを紹介したい

ここで、ひとつヒントになるかもしれない方を紹介します。

あゆ(オカン。育成中)|AIクリエイター

あゆさんは、AIで「作る→売る→育てる」を実践しているクリエイターさんです。

noteでは、ものすごく目立つアカウントというより、
知っている人がちゃんと知っているタイプかもしれません。

でも、実はしっかり収益化しています。

そして、あゆさんが大きく動かした場所のひとつが、Substack✨️です。

Substackで企画やイベントをして、
人を巻き込み、盛り上げ、濃いファンを作っていきました。

現在は、動画クリエイターのチヒロさんとタッグを組んで、
キャラクターパレットやLINEスタンプ文化祭など、
企画としてさらに広がっています。



バズだけが正解じゃない

大きなSNSでバズを狙う。

もちろん、それもひとつの方法です。

でも、全員がそこを目指す必要はありません。

むしろ、収益化を考えるなら、
noteやSubstackのような小さめの場所で存在感を上げるほうが強い場合もあります。

広く浅く知られるより、
少人数でも濃く読んでくれる人とつながる。

この人の記事をまた読みたい
この人の商品なら買ってみたい
この人の企画なら参加したい

そう思ってくれる人を増やす。

これは、かなり現実的な戦略です。

🎸「バズは花火。濃いファンは焚き火」

🐱「長くあたたかいのは焚き火ニャ」

私自身も、noteよりさらに小さなSubstackで最初に全振りしました。

そこで最初の1か月に成果が出ました。

いきなり大きな場所に行くより、
まず小さな場所で存在感を作る。

そこから次の場所へ徐々に広げる。

このほうが、成果につながりやすいと感じています。


Honoさんにおすすめしたい導線

もしHonoさんが、
収益化を目的に伸ばしたいなら。

現実的には、こういう導線がかなり強いと思います。

noteに全振り
↓
低価格note
↓
Brain(または、高単価note)
↓
メンシプ
↓
メンシプ限定LIVEや、単発購入者向け音声LIVEをSubstackで開催

この流れです。

あれっ
なんで急にSubstack入ってきたの?

ちゃんと理由があります

それは,,,

Substackなら、フォロワーのメールリストを持てる

Substackは、フォローに近い「購読」ボタンでつながれます。

そして「購読」した人のメールアドレスは、ダウンロードできます

つまり、

今回のように急にSNSアカウントが止まっても、
メールで連絡できる。

これは、かなり大きいです。

🎸「アカウントが止まっても、連絡できる場所がある」

🐱「発信の避難所ニャ」

SNSは便利です。

でも、全部をSNSに置いておくのは怖い。

だから、noteで読者と出会い、
Substackでつながりを残す。

この組み合わせは、かなり強いと思っています。

実際に運用している方の代表に、しものんさんがいます


Honoさんは、かなり面白い人です

長々と書きました。

でも、結局何が言いたいかというと。

みんな、
マラカス姉さんのHonoさんを応援してね\(^o^)/

ということです🪇✨

Honoさん、めっちゃ面白い人です。

コメントで絡むと楽しいです。

そして、あなたのnoteも見に行ってくれると思います。

Threadsは止まってしまったかもしれない。

でも、Honoさんの実験は終わっていません。

むしろここから、

note全振りチャレンジが始まります。


🎸「止まったんじゃなくて、転がり方が変わった」

🐱「マラカスはまだ鳴ってるニャ」

そう。

マラカスは、まだ鳴っています。


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