
「Showa era moodの純喫茶でidiom」
🟦似たidiom
インベーダーゲームが置いてある
純喫茶に立ち寄って
ふと"idiom" について考えて見る。
例:
・千里の道も一歩から → 最初の一歩・積み重ね
・Rome wasn’t built in a day. → 大きなことには時間がかかる
という、似ているけれど焦点が少し違う?
Q: “What is one small step you can take today?”
でも、言語の旅を続けていると…
'Practice makes perfect."👌
と
"Rome wasn't built in a day."
は口癖になる。
大人の方は母語のレベルで
第2言語を話そうとする。
日本語も四字熟語、慣用句、ことわざを
暗記し、文章題を解くプリントをこなし、
名著にふれ…
会話能力が成立していることを
すっかり忘れている。
レンチンみたいに簡単に
成果が出ないのが言語能力。
「トホホ😅」
🟦一石二鳥
ことわざでもあり、四字熟語でもある。
数字が入る四字熟語はリズムも
あり覚えやすい。
小学校の時の担任の先生の口癖だった
「十人十色」や
「能ある鷹は爪を隠す」
は今でもふと思い出す。
生き方や人格形成にまで影響を受ける
こともある。
私は担任の先生には恵まれた。
例:
Kill two birds with one stone.
一石二鳥。
「一つの石で鳥二羽を仕留める」
文字通り日本語の「一石二鳥」
英語から日本語に伝わったことわざ
[意味]
It basically means accomplishing two things with one action.
You get twice as much done with half the effort.
(一般的に一つのことで二つを成し遂げることを意味する。半分の努力で2倍のものが得られる。)
🟦まとめ
「Aichi-Nagoya Asian Games 2026」が話題
日本人の活躍をニュースハイライトで
見ると必然的に語りたくなる。
例:
Table Tennis
Men’s team
Japan vs. China → 3–2
Gold medal 🥇
first gold in 60 years
Did you watch the Asian Games?
会話の流れで…
「打ち負かしたは beat?」
「過去形も?」
と、ある日矢継ぎ早に質問が…。
即答できない。
語彙力弱すぎかな?
「トホホ😅」
あとで確認すると、
beat – beat – beaten
Japan beat China 3–2.
日本は中国を3対2で破った。
過去形も beat。
だから質問した人は、そこを確認したかったのかもしれない。
一方で、
Beat it!
になると「あっちへ行け!」。
基本動詞ほど、なかなか一筋縄ではいかない。、
一方、「コナンの10才までに覚えたいことば」
と国語辞書を持ち歩き
「油断大敵」と日本語で言いたがる
外国籍の子供を見たら…
日本人が勤勉ではなくなったら
「アジアでの立ち位置はビミョーに
なるのでは?」
と、老婆心ながら思う
今日、この頃…
Have a good day. 😊
メモ📕
beat – beat – beaten
現在形:I beat him.
過去形:I beat him yesterday.
現在完了:I have beaten him before.

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