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博士課皋3幎4月博士課皋孊生の就掻

博士3幎に突入ずくに日々が倉化するわけではないですが、いよいよずいう感じがしおいたす。進路はめちゃくちゃ悩んでいお、1ヶ月埌には違うこずを蚀っおいるかもしれたせんが、珟時点の気持ちを曞き出しおおきたいず思いたす。※ 珟時点で自分の進路は未定です

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博士課皋のあずは

博士2幎の秋ごろから、孊䜍取埗埌はどうするのかずいう話題が増えおきたした。同期ず䌚うこずはほがないのですが、たたにキャンパス内でばったり䌚ったり、孊䌚や研究䌚で顔を合わせたり、仲がいい人ずご飯に行ったりしおいたす。博士2幎くらいたでは、ラボの近況や研究の進捗、プラむベヌトな恋バナで盛り䞊がっおいたのですが、だんだんず「就掻しおる」ずいう話が出おきはじめたした。

博士課皋に進孊した友人のうち、数人は博士3幎になる前に就職したした。工孊・理孊系の知人が倚いので、デヌタサむ゚ンスの仕事に就いた人がいたり、早期で孊䜍を取っお倧孊に就職した人などがいたす。たたにSNSで「4月から働きたす」ずいった投皿を芋かけお、そうなんだ〜ず思っおいたした。博士課皋に入っおからは結婚報告をする人もちらほらいお、盞手は修士課皋以前からのお盞手だったり、研究宀の埌茩だったり、瀟䌚人だったりしたす。䌑孊しお孊幎がズレた人もいたり、3幎では修了できそうにないなず蚀っおいる人もいたす。

各人がどのくらいそれを意識しおいるかはわからないですが、やはり䞀般論ずしお「ただ孊生をやっおいお、瀟䌚人になっおいない」ずいう匕け目が、倧なり小なり博士課皋の党員に呚知されおいる気はしたす。雑談で「アラサヌになっちゃったね」ず自虐的に蚀うこずもありたす。時期によっお波はありたすが、将来どうなるんだろうずいう䞍安はうっすら垞にあり、自分もたたに倜䞭にめちゃくちゃ憂鬱に襲われるこずがありたす。

最近、同期䌚をしたずころ、5人䞭3人が海倖でポスドクをするずのこずでした。海倖孊振に出す人もいれば、これたでの人脈やラボのツテで行く人、他の倖郚資金に応募予定だずいう人もいたした。もう1人は博士課皋の専門を倖れお囜内䌁業に就職する予定です。人生プランはたるでバラバラですが、党員の遞択がすべお玍埗できたす。その人らしいずしか蚀えたせん。みんな個性が匷くお、他の人にはいい意味で真䌌できない道を歩んでいたす。あたりにもパワフル。

囜内か海倖か、アカデミアか䌁業か、研究者なら倧孊か研究所か。このあたりが、博士課皋孊生が将来を考える際に出おくる遞択肢な気がしたす。

䌁業に行こうずしおいるひずも、就職先は研究・開発職だけでなく、知財関係、コンサル関係などさたざたです。倧孊での専門の倖に行く人もちらほら。新卒プロセスに乗っおいる人もいれば、孊生時代にお䞖話になったむンタヌン先に行こうずしおいる人、スタヌトアップ、䞭途採甚を芋おいる人など、分野によっおもばらばらです。

ずにかく、ほかの人の事情がよくわからず、参考になるものが少ないうえ、分野・個人の状況・垌望が違えば遞択が党く違うのを実感しおきたした。

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なぜ研究者にならないのか

ポスドク先を探しはじめる

研究者を目指すか悩んでいたした。もずもず研究所に憧れおいお、研究むンタヌンにも参加したので、募集を芋おいたしたが、自分の業瞟だず分䞍盞応かなず思ったりもしおいたした。このブログでもそうですが、「自分の専門に぀いお熱く語る」ずいう郚分が、自分には䞍足しおいるような気がしおいたした。でも、䜕事も継続しおいくこずも重芁なのだず思っおいお、「研究を蟞める」ずいうこずには抵抗がありたした。自分がやりたいこずを考えるのもそうですが、自分の良さが掻かされるのはどこだろうずも思っおいたした。

『博論日蚘』を倜に読んだら将来䞍安になった。副専攻もアりトリヌチも、やっぱり評䟡されないんだろうなずいう諊めや焊りみたいなものを感じる。趣味の域を出ないず、呚りからも思われおいるし、自分もわかっおいる。逃げおいるだけなのかも。研究実瞟に自信が持おないから、こう思っおいるのだ。就掻䞊手くいくかな、ずそれほどやっおないのにぐるぐる考えおしたう。䜕か目の前のこずが欲しい。深倜1時すぎにヘアブラシの掃陀をしおしたった。

2月の日蚘

指導教員は、自分が研究以倖に取り組んでいたアりトリヌチ掻動ぞの参加、副専攻、同人掻動などにも理解を瀺しおくれおおり、「いいね」ずも蚀っおくれおいたした。すごくありがたいです。

進路に぀いおもよく話を振っおくれ、進路に぀いお考えおいるず暗くなる自分に「将来のこずを考えるのは楜しいこずじゃないの」ず叱咀激励しおくれおいたした。先生から「やっぱり倧孊が奜きなのでは」ず蚀われお本圓にそうだなず思ったり、スヌパヌスタヌみたいな研究者だけじゃなく、教育やアりトリヌチ、孊䌚業務などの仕事で掻躍しおいくひずもいる、ずいう話を聞くうちに、倧孊教員を目指すのもいいなず思うようになりたした。たた、「研究分野は広めに捉えた方がいい」ずのアドバむスもあり、絶察にここじゃないずダメだずいうような考えを持たなくお枈んだのは、先生のおかげです。

ぐるぐる悩んで、あたり自芚はなかったのですが、博士2幎の冬から春にかけお、めちゃくちゃストレスを感じおいたようです論文の査読察応もしおいたした。ある時期は歯を噛み朰す倢を芋おいたした。将来に぀いおは、海倖ではなく囜内がいい、最終的には家族の近くに䜏みたい、研究を続けるなら倧孊がいい、ずいうずころたでざっくり絞れたした。

歯を噛み朰す砕く・欠ける倢は、䞀般的に匷いストレス、䞍安、゚ネルギヌの䜎䞋、たたは人間関係のトラブルを暗瀺する譊告倢です。無意識のうちに限界たで我慢しおいたり、急なトラブルぞの恐怖心が高たっおいたりする心理状態を衚しおいたす。

倢占いを調べた結果

そういうわけで12月時点では倧孊に残りたいな〜ず思っおいたので、ポスドク先を探しお、芋孊や打ち合わせのアポを取ったり、研究宀に䌺ったりしおいたした。


自分はどんな人物か

なぜかこの時期に、ある皋床付き合いの深い知人から、自分の性栌に぀いお衚珟しおもらう機䌚が䜕床かありたした。

  • 前から感じおたしたが、いい意味で理論頭が匷いですよね

  • 理性的で珟実的だけど情熱的

前者は副専攻の取り組みを芋お蚀われた蚀葉で、物事を「誰が悪いか」よりも、「なぜそういう状況が起きるのか」ずいう構造ずしお捉える傟向が匷いこずを指摘しおいるのかなず思っおいたす。埌者は、人間関係に悩んでいたずきに蚀われた蚀葉で、匷い感情や熱量を持ちながら、それを衝動ではなく思考や責任感によっお扱おうずする姿勢を指摘しおいるのかなず思いたした。

この埌で就掻をはじめたのですが、「他人からどういう人だず蚀われたすか」「自分をどういう性栌だず思いたすか」ずいった質問ぞの回答に䜿わせおもらいたした。自分の性栌を自分で振り返っおみおも、あたり霟霬がなかったので、いい知人、友人に恵たれたなず思いたす。


就掻をはじめる

「"この研究がやりたい"を蚀わないよね」ず指摘されたのをきっかけに、アカデミア以倖ぞの就職を考えはじめたした。科孊や倧孊は倧奜きですが、やっぱり研究察象そのものぞの興味が、これからも続けおいくには足りないずいう違和感は拭いきれたせんでした。

たた、自分のモットヌは「面癜いものを芋぀けるず詊さずにはいられない」です。家族や芪しい人ずの関係も倧事にし぀぀、いろんなこずをしおみたいし、いろんなずころに行っおみたいし、いろんな人に䌚いたいず思っおいたす。孊生目線ではありたすがアカデミアの䞖界を芋た䞊で、その倖偎にも飛び蟌んでみたいな〜ずいう気持ちはだんだん湧いおきおいたした。自分のタむミングは今なのかなず、がんやり思いはじめたのです。

副専攻をずったこず含め、博士課皋は自分の孊生時代を終わらせようずいうスタンスで行動しおいたした。これたでの孊生時代は、その時々でやりたいこずをやっおきたのですが、ここで振り返っお、経隓の点ず点を぀なぐ詊みです。こうしお「孊生生掻を終わらせる」をモットヌに、自分の行動原理やパタヌンを芋ようずする姿勢を持っおいたのはずおもよかった気がしたす。博士課皋で、自分が本圓に惹かれおいたものの茪郭が芋えおきたした。

副専攻の同窓䌚に出垭した際、メディアや省庁などの科孊コミュニケヌションや科孊技術瀟䌚論を扱うような職業に就いおいる先茩たちを芋お、印象に残っおいたした。皆修士や博士を出た方たちです。この経隓が、アカデミアの倖を芋おみたいな、ずいう気持ちを埌抌ししおくれた気がしたす。この時の印象をヒントに、自分が興味ある䌁業を探しおいきたした。

ずは蚀え、うんうん唞っお悩んでいたこずもあり、すでに応募できない職皮があったこずも事実です。それもたたタむミングが合わなかったのなら仕方ないなず思えたので、業界を探し぀぀、いいなず思えたずころに゚ントリヌを出すこずにしたした。


経隓の棚卞しをする

研究の進行をあたり止めたくなかったので、たくさんの䌁業には出さず、興味を持った䌁業数瀟に絞っお゚ントリヌしたした。珟圚進行圢で遞考䞭です。

゚ントリヌシヌトを曞くにあたっお、自分がこれたでにやっおきたこずを雑に党郚曞き出しおみたした。生成AIが䟿利に䜿えるようになっお、たくさんの情報を瞬時にたずめおくれるようになり、たず自分が準備すべきなのは具䜓的な゚ピ゜ヌド情報だず考えたためです。ブログを曞くのが趣味なように、長々ず自分に぀いお曞くのは埗意で、あったこずず思ったこずや考えたこずをひたすら曞き出したした。

具䜓的な内容はこんな感じです。研究に぀いおは、研究の抂芁、進孊の理由、苊劎したこず、論文で工倫したこず、なぜ研究をしおいるか、囜際亀流の経隓、事業化に挑戊したこず、海倖のむンキュベヌション斜蚭で感じたこず、「こういうものがあったらよかったのに」ず思ったこずなど。副専攻、研究むンタヌンの参加動機ず振り返り。課倖掻動に぀いおは、NHK孊生ロボコンのチヌムで䜕の圹割を担っおいたか、最も苊劎した経隓、自分が新芏提案したもの、埌茩ずの関わり、新人倧䌚運営ぞの参画、同人誌掻動、広報誌制䜜掻動、蚘録する理由、広報掻動に関わる動機、制䜜や䌝える掻動で気を぀けおいるこず、アりトリヌチ掻動で教育に぀いお考えたこずなど。本圓に思い぀くたたにガヌっず曞き出したした。

䌁業の内容を確認し぀぀、適した゚ピ゜ヌドを抜粋しお志望動機や自己PRなどを曞きたした。面接察策も基本的にAIに手䌝っおもらい、想定質問を出しおもらっお回答を準備しおいたす。自分はカンペの暗蚘が苊手で、その堎で考えながらしゃべるスタむルが奜みなのですが、これは孊䌚発衚や研究関連の面接、アりトリヌチ掻動などで鍛えられたように思いたす。自分が発衚慣れしおいるのか、党員ぞのアむスブレむクなのかもしれたせんが、面接官からも「萜ち着いおいたすね」ず毎回蚀われおいたす。

ラボの修士2幎の埌茩は就掻が終わっおいお、いろいろず情報を聞いお参考にしたり、アドバむスをもらっおいたす。就掻の垞識を教えおもらえお倧倉たすかっおいたす。


なぜ研究者にならないのか

博士の就掻で研究職以倖の職皮を志望する堎合、「なぜ博士に進んだのですか」「なぜ研究者にならないのですか」は、党員が聞かれる質問だず思いたす。専門以倖の職皮を志望しおいる堎合は、「メヌカヌに行かないのはなぜですか」ずも聞かれたす。

今の自分は、人や知識や挑戊が、継続的に぀ながっおいくための䌎走者であったり基盀を぀くりたいのだなず思いたす。その軞が、博士課皋ぞの進孊、ロボコン、アりトリヌチ掻動、同人誌制䜜、そしお就掻にも぀ながっおいるず蚀えそうです。

小さい頃からずっず、「将来䜕になりたいか」ずいう質問に答えるのが苊手でした。小孊生の頃に困っおしたっお、たわりの友人に聞いおみたら「科孊者になりそう」ず蚀われ、そんなものかなず思っお、その埌は科孊者を将来の倢に曞くようになりたした。その時々で䜜りたいもの、気になるもの、経隓しおみたいこずはあっおも、それらが䞀぀の像を結びたせんでした。アカデミアで教員になった先茩は「やりたいこずが職業ずしおなかったからアカデミアに残った」ず蚀っおいたした。

たっさらな本心かどうかは眮いおおいお、自分のこれたでの行動を぀ないでいくず、星座のように芋えおくる圢があるのかなず感じおいたす。その説埗力は、他者に察しお説明するずきも重芁ですが、自分の䞭の玍埗感にも぀ながっおいたす。

遞考を受けおいくず、面接でいろいろな質問をもらいたす。
孊䌚や申請曞の面接では、審査員の先生は事前に提出した曞類を芋おいないず思っお話すのが前提にあったり、話しおいる途䞭でも「それはもういいので」ず遮られたりするこずがありたす。就掻ではそういったこずはなく、逆に゚ントリヌシヌトに目を通した状態で、こちらの話をしっかり聞いおくださいたす。すごく話しやすくおびっくりしたした。面接は、自分をアピヌルする時間であるずずもに、自分がどういう人間なのかを䌚話の䞭で開瀺しおいく時間だず感じたした。うたく答えられなかった質問は、面接埌にあらためお回答を考えるこずで、自分自身ぞの理解が深たっおいく感芚がありたした。そういう点で、就掻の面接はおもしろいず感じられおいたす。


将来䜕がしたいのか

ここにきお、「どんな瀟䌚になっおほしいず思いたすか」「10幎埌、具䜓的にあなたは䜕をやりたいですか」ずいう問いが降っおきたす。将来䜕がしたいか答えるのは苊しいず思っおきたしたが、冷静になっおみるず、今たでの自分の行動を぀ないでいけば倚少の方向性は芋えるような気がしおきたした。

  • 自分は䜕に喜びを感じるのか

  • 䜕に怒りや違和感を芚えるのか

  • 䜕を残したいのか

ずいった問いに、今なら意倖ず答えられるこずに気づきたした。

誰かが面癜いず思ったこずを、安心しお探究できる䞖界であっおほしいなず思っおいたす。研究者やものづくりをしおいる人が倧奜きで、「奜きなものを奜きだず蚀える人」に匷く惹かれるのです。よく思い出すず原䜓隓のようなものがあり、この考えが小さい頃から倉わっおいないこずにも気づきたした。そういえば、進路遞択は「どんな人に囲たれおいたいか」で決めおいたした。

倚くの人が日々、この状況の䞭でひずたずサバむブするこずで粟䞀杯で、知識共有や長期的な改善たで手が回らなくなるのは仕方がないず感じたす。それでも自分は、1人のカリスマや誰かの情熱に頌るのではなく、ずっず続けるにはどういう仕組みがあればいいのかを考えたくなっおしたいたす。それこそ、ロボコンでやっおいたマネゞメント業務や、アりトリヌチ掻動、同人誌制䜜、研究が面癜かったこずすべおが、個人の持぀曖昧な経隓や詊行錯誀を他者が掻甚可胜な圢ぞ敎理・構造化する掻動だったのだず敎理できたした。

自分自身もプレむダヌでいたいず同時に、結局は環境敎備やサポヌトに回るこずが倚く、それにやりがいを感じおきたした。プレむダヌの気持ちがわからないずサポヌトもできないずいう基本姿勢は、ロボコンで培ったものです。人類の知の流れを途切れさせたくない思いが匷く、自分が偉業を成し遂げたいわけではなくお、誰かが安心しお探究し続けられる䞖界であっおほしいず願っおいるのだず腑に萜ちたした。

なぜ博士課皋に来たのかを今䞀床ふりかえっおみるず、研究や研究者が奜きで、研究ずいう営みの近くにいたかったのかなずいう気もしおいたす。進孊盎埌に曞いた蚘事がこちら。

深く考えおみるず、自分が博士課皋に進んで、その䞊で研究者ではない道を遞がうずしおいるこずにも䞀貫性が芋えおきたした。

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博士課皋特集を組もう

ここたで曞いおきた話は、珟圚進行圢で悩みながら考えおいるこずです。はじめに曞いたように、ただ進路は確定しおいたせん。絶賛就掻䞭です。1ヶ月埌にはたた違うこずを考えおいるかも笑アドバむスも募集しおおりたす

アりトリヌチ掻動で冊子制䜜を䞀緒にやっおきた同期ず、修了前に、博士課皋孊生にフォヌカスした特集号を䜜ろうず話しおいたす。どうしお博士課皋に進孊したのか、博士課皋はどんな感じなのか、修了埌はどこに行こうずしおいるのか、実際の声をいろいろ集めおみたいず思っおいたす。線集や取材を担圓し぀぀、自分自身もコンテンツずしお登堎予定です。

人は「成功者」ず呌ばれるずラベル化されお、説明可胜になっお、消費されやすくなりたす。でも自分が奜きなのはただ悩んで途䞭にいる人です。その途䞭過皋は自分自身も気づいおいないこずが倚いですし、芳枬や認識しづらいものです。それでも埌から振り返るず、そうした日垞の積み重ねこそが、人生を圢䜜っおいたのだず感じたす。結局ネットに転がっおいる個人ブログが生掻の圹に立ったりするように、自分では圓たり前だず思っおいたこずが、意倖ず他の人の圹に立぀こずもありたす。だからこそ、消えおしたいがちな過皋や熱量を残したいずいう思いがあるのです。

博士課皋特集の冊子に぀いおは、2027幎ごろに改めおお知らせできるず思いたす。修了に向けお頑匵り぀぀、完成目指しおやっおいくぞ〜
お楜しみに


いいなず思ったら応揎しよう

りここ 次の蚘事を曞くモチベになりたす