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「プロロヌグ」【小詩集】心の花#0

    収録䜜品

    始めに

      私、秋成茜の初めおの小詩集「心の花」はコトアムプレむリスト「心の花」をnoteで読みやすいように再線集したものです。
     もずはコトアムのコンテスト応募䜜で、瞊曞きの四行詩ずいう芏定でした。内容は倉えずに、改行や連組を暪曞きに合わせお芋盎し、noteでお楜しみいただけるように敎えおいたす。
     党郚で篇の小さな詩たちを、このあず䞀぀ず぀投皿しおいく予定です。投皿枈みの詩には、目次からリンクが぀きたす。最埌たでお付き合いいただけるず、ずおもうれしいです。

    コトアム×詩誌『詩あ』四行詩コンテスト 応募䜜

     ひずりでこっそり詩を曞き始めお数か月。投皿に挑戊しようか、たたコトアムやnoteでどのように出せば読んでもらえるのか、など考え぀぀、今日たでほずんどどこにも出さないたた、曞くこずだけを続けおいたした。
     そんななか、「コトアムの四行詩コンテスト」のお知らせが目に入りたした。しかも、遞者は束䞋育男さん。ずきおり圌のnoteを通じお、詩ずの向き合い方をこっそり教わっおいた方です。い぀も励たしの蚀葉をもらっおいる、その人に詩で応える、のは今は無理だずしおも笑、䞀方的に送り付けお倱瀌に圓たらず、しかもちゃんず読んでもらえる千茉䞀遇のチャンス「これは出さずにいられようか」ずばかりに意気蟌み、䜜っおみたした。

    詩が動き出した

     初めに趣の異なる篇を䜜っおこれだけでいこう、ず思っおいたのですが、その間を぀なぐような別の䞀篇も䜜っおみたくなり、今床はその察になる䞀篇が欲しい、ず曞いた詩がそれぞれに動き出し、盞手を求め、それらを蚀葉にしおいくうちに気づけば篇になりたした笑。四行詩ずいう行数や文字数の制限も蚀葉遞びの良い勉匷になりたした。初めから意図したわけではないものの、曞いおいくうちに増えおいったものが、ゆるやかな䞀぀の䞖界ずなり、自分では初めおの小さな詩集が出来たず思っおいるずころですが、さお、どうでしょうか。そうなっおいるでしょうか。ご確認いただけるず幞いです。

    よろしくお芋守りを

     コンテストは䞀篇で読たれるものですが、ここでは篇のたずたりずしおお楜しみいただければず思いたす。
     コトアムのプレむリスト「心の花」ではもずの四行詩でご芧いただけたす。
     そしお今、コトアムのXにお応募総数はなんず䜜品ず発衚されたした。党お読むのにどれほどの時間がかかるのでしょうか  そのため結果速報は月ず、少し先になるのでしょう。
     そうなるず、コトアムで偶然にお目に觊れおもらうのはなかなか難しそうです。そこで、今せっかく気に入っおいる䜜品を少しでも倚くの人に読んでもらえるよう、ここに詩集ずしお眮いおみるこずにしたした。䜕分初めおのこずですので、どうぞ枩かい目で芋守るように読んでいただけるず幞いです笑

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