
長編小説:童貞スーサイズ-91
■あらすじ・第1回は こちら
■前回 第90話は こちら
↓トップページ
■第91話■ 最初で最後の相手
(本文抜粋)
パァーン!
「あっ!」
「ほれっ!」
パァーン!
「あんっ!」
「こうかっ!」
パァーン!
「んああっ……!」
「ケツ叩かれて悦んでんじゃねえよ……この変態がよおお……」
「あっ……はあっ……」
ぐったりとベッドに沈み込む芳雄。
息は上がっていて……いまはベッドに押し付けているペニスは、痛いほど勃起していた。
「おらおら! 誰が休んでいいっつったんだよ! 腰上げなっ! ほれっ!ケツ突き出せっ!」
「あ……ああっ……」
ドウ子に腰を掴まれ、また屈辱的な四つん這いのポーズを取らされる。
「へへへ……なーにボッキさせてんだよ~芳子ちゃんよお……まったくとんでもねえマゾ娘だなあ……けつのあなも、ますますヒクついてとろっとろじゃねえかああ……えいっ!」
「んっ………そ、そんな、そんないきなり……あ、あんっ!」
ずぶり、と一切の容赦なくドウ子が芳雄の肛門に指を突きたてた。
※以下より全文が読めます(完全無料)
■次回 ■第92話■ はこちら