メインコンテンツへスキップ
見出し画像

目次:果たしてジャンヌ・ダルクは美形であったのか?

    はじめに

    私はフランス史上の人物、ジャンヌ・ダルクが大好きです。
    それは中学生の頃、世界史の教科書で初めて学んだその時から私を捉えて離さず、知れば知るほど彼女の事が気になっていきます。
    ここでは何故彼女の事が気になるのか、どんなところに魅力を感じるのか?少しずつ文章にしていきたいと思います。
    お見苦しい点ありましたらご容赦ください。
    また、私の備忘録的に解らないことを纏めたページを用意して随時更新していきます。

    ジャンヌ・ダルクについての私の解らない事柄について

    もし知見がおありの方いらっしゃれば、是非ご教示ください。

    ジャンヌ・ダルクが好きなだけの私がジャンヌ像作成に挑戦してみる寄り道です。よろしければ是非。
    目次:【寄り道】ジャンヌ像製作日記

    -本編目次-

    番外:書き始めに

    果たしてジャンヌ・ダルクは美形であったのか?

    第1章:ドンレミ村とその周辺(ジャンヌの故郷)

    ジャンヌが生まれ育った環境や家系、そして現在も残るゆかりの史跡への道のり

    第2章:旅立ちの地、ヴォークルールと仲間たち

    村を出たジャンヌが王太子に会うために訪れた地とそこで出会った仲間達について

    第3章:ヴォークルールからシノンまで

    第4章:ジャンヌ・ダルクの実情

    彼女自身の事、また彼女が身に着けた物についてです。

    第5章:その他の検討や彼女に関連する作品などに関して

    分類しにくい考察や検討です。


     
     
    教科書で初めて知ってから、ずっとずっとジャンヌの人間性と人生に惹かれています。 Noteは初心者ですが、マイペースに書いてみます。

    あなたへのおすすめ