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【9/2〜9/5】SAMUNE PRESSティザー再開 | AIツール | 画像生成AI | プロンプト | 期間限定 | 495

この記事でわかること

この記事では、以下のことがわかるで。

  • SAMUNE PRESSが何をするツールなのか

  • 今回のティザー版で触れる範囲

  • 公開日時と合言葉

  • ワイが今回、何を検証したいのか


先に日程だけ書いとく。

2026年9月2日21:00から、9月5日21:00まで。

72時間限定で、SAMUNE PRESSのティザー版をもう一回開ける。

前回、閉じた。

ちゃんと閉じた。

プリンも冷蔵庫の奥へ戻した。

……でも、また出す。

冷蔵庫の開閉が多い。


閉じたあとに、作例が増えてん

前回、SAMUNE PRESSのティザー版を3日限定で公開した。

▼前回の記事

いろんな人が触ってくれて、サムネや挿絵を作ってくれた。

しかも、ワイが想定してなかった使い方まで出てきてん。

  • タイトルで言ってないことを、サムネで言う

  • タイトルとコピーを一致させて、強く言い切る

  • 過去記事の入口を作り直す

ツールを作った人間より、使った人の方が使い方を知っとる。

よくある。

いや、作った側としては少し複雑やけど。

▼実際に使ってもらてる記事

▼使ってると公言してくれてるクリエイター


先月出して、いま22部

売れとる数の話も、先に書いとく。

フル版を出したんが先月や。

いまのところ22部。

先着20部の980円は完売して、いまは1,480円になっとる。

出したあとも直し続けて、いまv13や。

……ただな。

数字より効いたんは、こっちやねん。

「使ってから、便利になった」

そう言うてくれた人がおった。

これがな、地味に一番でかい。

ツールって、作った本人が「ええですよ」って言うても、そら言うやろ、で終わるやん。

触った人が触った言葉で書いてくれると、届き方が全然ちゃう。

上の作例記事も、ワイが頼んで書いてもろたわけやない。

勝手に使われて、勝手に増えた。

実績って、そういうことやと思う。

……という顔をしとるけど、要するにワイは嬉しいだけや。


今回は、再公開そのものが実験や

ずっと開けっぱなしにする方法もある。

でもな。

期間が決まってた方が、

「あとで触ろう」

が、

「今ちょっと触っとこ」

に変わるんちゃうかと思ってん。

ほんまに変わるのか。

ただ焦らせるだけなのか。

アクセスは増えるのか。

合言葉を入れてまで触ってくれる人は、どれくらいおるのか。

今回は、そこを見たい。

つまりな。

SAMUNE PRESSの再公開であり、期間限定公開の実験でもある。

ツールを開けながら、その開け方まで検証する。

だんだん何を売っとるのかわからんようになってきた。


公開は72時間だけ

公開期間はこれ。

開始:2026年9月2日 21:00
終了:2026年9月5日 21:00

ティザー版はこちら。

合言葉は、

SP-9MNE-R7XK

開始・終了・合言葉。ここだけスクショしといてくれてもええ

9月5日21:00を過ぎたら、自動で閉じる。

ワイが寝てても閉じる。

そこはCloudflareの方が真面目や。


SAMUNE PRESSは、サムネの発注書を作るツールや

SAMUNE PRESSは、画像を直接生成するツールではない。

記事タイトルや本文から、

  • 誰に見てほしいか

  • どんな世界観にするか

  • 実写かイラストか

  • コピーをどう見せるか

  • 色や構図をどうするか

このへんを整理して、画像生成AIへ渡すプロンプトを作る。

ようは、

「ええ感じにして」から卒業するための発注書メーカーや。

ChatGPTやGeminiなどへ、完成したプロンプトを持っていく。

画像を作るのはAI側。SAMUNE PRESSは、その手前を埋める

画像生成AIに丸投げする前に、人間側の迷子を減らす。

そういう立ち位置やな。


ティザー版なので、全部は開いてへん

今回触れるのは、前回と同じ機能限定ティザー版や。

最新版そのものではない。

一部の選択肢や詳細機能はロックしとる。

せやけど、

  • 記事情報を入れる

  • デザインや構図を選ぶ

  • プロンプトを生成する

  • 画像生成AIへコピーする

この一連の流れは試せる。

「自分の記事で使えそうか」

そこを判断するには十分やと思う。

フル版は現在v13まで更新しとる。

▼フル版と使い方はこちら


使い方は3ステップ

1.記事情報を入れる

記事タイトル、本文、メインコピー、読者などを入れる。

全部埋めんでもええ。

わかるところからで大丈夫や。

2.サムネの方向を選ぶ

実写かイラストか。

構図、色、文字の強さ、雰囲気。

ポチポチ選ぶ。

ここで迷う。

でも、その迷いを整理するためのツールや。

迷って正解。

3.できたプロンプトを画像生成AIへ渡す

下に生成されたプロンプトをコピーする。

それをChatGPTやGeminiなどへ渡す。

出てきた画像が違ったら、また設定を変える。

一発必中やなく、往復前提。

サムネ作りは、わりと卓球や。


今回、聞きたいことは2つだけ

触ったら、この記事のコメントで教えてほしい。

  • どんな記事のサムネを作った?

  • どこで迷った、または何が足りなかった?

「使えた」だけでもええ。

「スマホやとここ押しにくい」でも助かる。

できた画像を見せてもらえたら、ワイがニヤっとする。

そして、たぶんまた知らん使い方が出てくる。


触ってみて「これ、続きも使いたい」となった人へ

今回開けるのは、あくまで機能を絞ったティザー版や。

どこまで開いとるかは、これで見てもらうのが早い。

ティザー版とフル版で、開いとる範囲がどう違うか

まずは触ってみて、

「自分の記事にも使えそうやな」

となってから考えてくれたらええ。

フル版は、選択肢や詳細設定を開放したHTMLツール本体と、最初から最後までの使い方をまとめて販売しとる。

▼ツール本体+使い方はこちら

ティザーで十分か。

フル版まで欲しいか。

先に自分の記事で試してから決められる。

今回は、そのための72時間でもある。

もちろん、触って終わりでもええ。

感想がひとつ残れば、それも次の改善材料になる。


9月5日21時に、また閉じる

今回の公開は72時間。

ずっと開けておく実験ではない。

閉じるから、人は来るのか。

合言葉があっても、触ってくれるのか。

そこをログで見てみる。

アクセスが増えたら増えたでおもろい。

増えへんかったら、それもログや。

結果が出たら、また記事にする。

ほな、9月2日21時に冷蔵庫を開けるで。

プリンとプロンプト、間違えんようにな。

ほな、また。


▼沼の入り口になるらしい記事(無料ツール)


▼ Fableと改訂した(そしてワイの黒歴史が陳列された)logページはこちら

▼画像をクリックして8月のランキングを確認してな。

集計エラー出るので三日後には確定!!

▼KITAcoreのNote MAP

▼KITAcoreのツール


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