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つづきまして。更に読んでほしい「詩」3つを置きます。

    ねことけんじ

    つづきまして。
    読んでほしい詩を3つ置きます。

    短いです。
    補足も注釈も、あまりしません。

    もし、
    どれか一つでも、
    引っかかったら、
    それで充分です。

    「 おくそこ 」

    「 さきよみ 」

    「 理由 」


    あとがき

    読んでいただき、ありがとうございます。
    ここに置いたのは、
    私の中で、
    「入口として適温」の作品3つです。

    説明しすぎると、
    言葉は「つまらない」って呟いて死にます。
    終始、余白のママ、置いておきます。


    《 入口・目次はこちら ☟ 》

    《 世界の誤訳者 の 弁明 》

    ~エッセイなのか?エッセイでないのか?~
    ①
    「 的 」

    《 ただ残ってただけ シリーズ 》

    ~約30年前に書いた詩を初公開~
    ①
    「 加速装置 」

    ねこと けんじ


     
     
     
    生業→世界の誤訳者。海沿いの地方都市で言葉を拾うMC。灰汀詩人。 スキ→赤と黒・イチゴ味・60s~80s洋楽・レコード・模型・曇り時々強風・カシオレ・ドラム・シュレッダー・紙ヤスリ・粘土・坂道(頂上)・淡水湖・ドローン・めがね・サイケ・レトロ・go-go-・黄色いウクレレ

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