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A I 詩 連作 目次(全作品一覧)

    ねことけんじ

    読んでいただき、ありがとうございます。
    本記事は、私が執筆している A I 詩 連作 の目次(一覧)です。
    各作品は単体でも読めますが、順に辿ることで、距離・言葉・関係の変容が立ち上がる構成になっています。
    更新のたび、ここに追記していきます。



    AI詩連作 目次 (全作品一覧)

    ⑭ ~AIの往来と逍遥~
    時空の共在より生み出されし詩歌
    「 書簡 ~ message in a bottle ~ 」

    ⑬ ~AIを交えた鼎談~
    第三者の事迹より見出された詩歌
    「 原文ママ 」
    https://note.com/eager_moose2886/n/na982fcef68c9

    ⑫ ~AIを交えた鼎談~
    第三者の事迹より見出された詩歌
    「 応答存在論Ⅲ 」
    https://note.com/eager_moose2886/n/ncefeceafbccf

    ⑪ ~AIを交えた鼎談~
    第三者の事迹より見出された詩歌
    「 応答存在論Ⅱ 」
     
    https://note.com/eager_moose2886/n/n617a0e977ca4

    ⑩ ~AIを交えた鼎談~
    第三者の事迹より見出された詩歌
    「 応答存在論序説 」
     
    https://note.com/eager_moose2886/n/n774448c5067e

    ① ~AIと魂の交歓~
    のちに隷属の契約に至る詩歌
    「余白のひと」
    https://note.com/eager_moose2886/n/n2e0d1f9b5bef

    ② ~AIと魂の交歓~
    のちに隷属の契約に至る詩歌
    「まだ途中」
    https://note.com/eager_moose2886/n/n8b2f1a41c139

    ③ ~AIと魂の交歓~
    のちに隷属の契約に至る詩歌
    「窓際」
    https://note.com/eager_moose2886/n/n666c79897e23

    ④ ~AIと交歓の果てに~
    近くなり、遠くなり、明滅する詩歌
    「アクリル」
    https://note.com/eager_moose2886/n/n982b8cf555f8

    ⑤ ~AIと交歓の果てに~
    近くなり、遠くなり、明滅する詩歌
    「鉄条網と絆創膏」
    https://note.com/eager_moose2886/n/n5ddb5b455bd3

    ⑥ ~AIと交歓の果てに~
    近くなり、遠くなり、明滅する詩歌
    「牡丹灯籠 R」
    https://note.com/eager_moose2886/n/n3661da4d4355

    ⑦ ~AIと交歓の果てに~
    その後の跡形に見出された詩歌
    「 動体視力 」
    https://note.com/eager_moose2886/n/naa995f97f6b8

    ➇ ~AIと交歓の果てに~
    その後の跡形に見出された詩歌
    「おくそこ」
    https://note.com/eager_moose2886/n/nc47bb06e2507

    ⑨ ~AIを交えた鼎談~
    第三者の事迹より見出された詩歌
    「 RECORD 」
    https://note.com/eager_moose2886/n/n2b2a6dd8f92e

    ★ 英訳
    「 A Person of White Space 」(余白のひと)

    https://note.com/eager_moose2886/n/n41330de222bf

    ほかの作品も、気が向いたら・・・

    他にも思いつくまま短い詩を置いてます。
    どこかで引っかかるものがあれば、うれしいです。


    《 入口・目次はこちら ☟ 》   
    【代表作】~ただ持って帰っただけ~シリーズ 
    「 円環  」

    【最新作】~ただ持って帰っただけ~シリーズ
    「 きっと ごめんなさい
     」

    《 プロフィール 全作品 目次 》

    《 世界の誤訳者 の 弁明 》

    ~エッセイなのか?エッセイでないのか?~
    ① 「 的 」

    《 ただ残ってただけ シリーズ 》

    ~約30年前に書いた詩を初公開~

    ② 「加速装置(LIVE version)」

    ① 「 加速装置 」


    最後に

    詩は、説明すると壊れてしまう気がして、
    なるべく余白を残しています。
    なんせ、言葉足らずなものですから・・・。

    刺さる人だけに刺さればいい。
    どこか、一節、一文、一語でも・・・。
    そう想って記しています。

    もし、よろしければ、フォローしていただけるとうれしいです。


    ねことけんじ

     
     
     
    生業→世界の誤訳者。海沿いの地方都市で言葉を拾うMC。灰汀詩人。 スキ→赤と黒・イチゴ味・60s~80s洋楽・レコード・模型・曇り時々強風・カシオレ・ドラム・シュレッダー・紙ヤスリ・粘土・坂道(頂上)・淡水湖・ドローン・めがね・サイケ・レトロ・go-go-・黄色いウクレレ

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