たまには一緒にまやひ飯・クッキング編第三弾|ポテサラは「水気」と「潰し方」が大事です!
皆さま、こんにちは。
早いものでたまには一緒にまやひ飯も第三弾となります。
第一弾は、煮豚👇
第二弾は、肉じゃが👇
今回は、あると便利だけど作るとなると、微妙に手間のかかるポテトサラダです。
もともと、ジャガイモ大好き人間で、生鮮時代はありとあらゆる品種を試しては、販売そっちのけで楽しむくらいのイモ星人です。
そんな私目線のポテサラ料理とは何ぞや?で、男のいい加減さを利用した煩わしさのない素敵なポテサラを皆様に伝授しちゃいます✌️
では、調理編へと早速お話を始めます。
①ポテサラのジャガイモは男爵〜メークイン。崩れすぎる品種は避けるべし!
まず始めに、前回お話しした内容をもう一度、ここに記します。
ジャガイモの煮崩れ目安
煮崩れする順としては、(柔)きたあかり→男爵→メークイン(固)です。
その他の品種を使う時は、使用時に煮崩れする感じを覚えておくと良いでしょう。
今回は、メークインを使用してますが、煮崩れ感がお好みでしたら男爵いもでも問題はありません。
今回は、茹でた後に程よく崩れる男爵芋を使用してます。
いっぱい食べたかったので男爵芋を5個ほど。
こぶし大よりも大きければ3個ほどでも十分でしょうか。

今回は沸騰したお湯で中火で10分ほどの茹で時間。
時間よりも、ジャガイモの火の入り加減の確認は竹串などがスッと入る程度が目安になります。

ここであることを忘れていたのですが、そのまま進めていきます😊

一心不乱です✨
ジャガイモが程よく潰れてきた時に、ある事に気づきます…
玉ねぎがない!と😅
もう茹で汁は捨ててしまいましたので、もう一度玉ねぎも火にかけていきます。
※ジャガイモと玉ねぎは一緒に加熱した方が時短になりますので皆様はご注意ください。
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