
朝ドラ『風、薫る』observは観察する。この週はこれを翻訳するまでの話。クラスで助け合うクラスメイト理想的でしたが現実は難しい...と思います。
【エッセイ3】3-154:
『教育⑬』~『風、薫る』第5週
2026年度前期「連続テレビ小説」第114作
朝ドラ第5週感動的でした。
観てて、現役時代のこと思い出しました。
ワタシは自分でいうの恥ずかしいのですが、
第一印象が良い人でした。それが嫌でした。
第一印象がいいとあとは落ちていくだけ、
それか維持する。仕事だから頑張ってた
けど、週末はクタクタ、実務より疲れた。
初対面で感じ悪い人本音で生きる直美が
羨ましいと思ってしまいました。
学校の人間関係は複雑。ドラマのように
クラス全員で難問を調べ助け合う。
こんな学校なら理想的で行ってみたい。
あと、礼儀の正しさは身なりに匹敵する
など、学びの多い週でした。
来週からは、ロッテンマイヤーさんの
活躍が見ものです。
では、また、感動を共有しましょう。
【教育に関する過去の記事】
教育① 教科の陳腐化
教育② 先生はハリウッドスター
教育③ 国を作るのは学校教育
教育④ 同意の重要性
教育⑤ 教育費は投資なのか
教育⑥ ドラえもんは教材に丁度良い
教育⑦ 「教育」など名称がカビ臭い
教育⑧ ことわざ
教育⑨ 音読み、訓読み
教育⑩ 経験からの学び
教育⑪ ~『風、薫る』
教育⑫ 公文式は理想的
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