
ADHD だということが判明した..。
別の記録を上げたいはずなのに、
"自分"を連投しつづけていたら、あることが判明しました…。
それは、
自分が『ADHD』だということを。
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もしかしたら、日曜の夜に読むものではないかもしれないので、タイミングはご注意ください。
⚠️ADHDということに気づいて、この記事を記録しはじめた時は、
まだ私は、事の重大さに、気づいていません…
私には、子供が二人います。
もしかしたら、それぞれ違う特性が掛け合わさったADHDの可能性あり。
今、自分がADHDだと自覚しながら改めて日々を過ごしていたら、
脳内で、自分の欠点と「ADHD」がリンクしすぎてしまい、
涙が止まらなくて、家族の前で大号泣してしまう事態に陥りました。😅
#過去のダメ親エピたちがフラッシュバック
一旦、楽観的な時の私をどうぞ。⇩
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I'm forty。
あの…、今まで奇跡的に回避しまくってきたことで、ADHDが大きく表面化することなくここまで来ていたようで…。
たぶん周りからも、たまに抜けてるとか、だいぶマイペースなやつ。で、
好きなことには没頭する人。くらいにしか思われていないと思います…。
ADHDに気づかせてくれた記事がこちら⇩
"かえる店長"さんの①、②。
以前の私の記事に、"かえる店長"がいいねをくださったことがきっかけ。
でもその時は自覚がなかったので、「私もそれっぽいところはあるけど、全然違う部分もあるから…自分のことではなさそう」くらいに思っていました。…それから数日後。
我が子(9歳男性)が、ADHDっぽいんだよなーと少し前から思っていたことをきっかけに、かえる店長の記事を改めて拝見してみました。
次に、はじめて読んだ記事が、こちら⇨ ③。
すると、息子どうこう以前に、自分のことがたくさん書いてありました。💦
うん。…コレは私だ。😨
(遺伝が80%とのこと。)
そこには、私をかたちづくるピースがあまりにも揃い過ぎていたし、
そして、"遺伝"というワードが先にも後にも繋がりすぎてしまい、
一瞬で自分というパズルが完成したんですよね…。
ちなみに私は、おそらく脳内多動タイプ。
かえる店長の資料からほんの一部を上げてみると、
❶ まさに、情報フィルターがザル…。
常時、不要な情報をキャッチしまくって、一人で勝手に疲れています。
というよりも、大多数の方が、私とは違う"フィルター"をお持ちだったなんて知りませんでした。聞いてません、先に教えてください。笑
(…こちらに障害起きてただけなんですね。)
❷ そして、大多数の方がドーパミン10で (少なくても) 動けるなんて知りませんでした。こちらもできれば早めに共有してください。笑
❸ "過集中"もまさに。
以前の記事でも"100%-0%人間"と記していましたが、
仕事でも何でも、一度入り込んだら脳みそフル回転で止まらなくなってしまって、休憩モードへの切り替えがうまくできない。
以前は職場でお昼休憩になっても、みんなと同じタイミングでご飯を食べ始めることができませんでした。 (一旦机に伏せて、目を瞑ってご飯モードに切り替える時間が必要)
❹ 脳のワーキングメモリが金魚レベル。
これ、特性の仕業だったんですか? 😂
腸内環境を整えても、他の人に遠く及びませんでした。
etc…
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ちなみに小さい頃には、冒頭に記した回避 (=基本、外遊び:公園、木登り、山登り、川遊び/部屋では模様替え) をして育ったおかげで、ADHDの特性が上手いこと中和されていたようです。
そして、弱点から逃げ、特性を生かす道 (=ものづくり系) へと進んだため、社会人数年目までは、至って"平均的な人間"かのように生きてきました。
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しかし、現在の境遇へと放り込まれてから丸9年。
今まで歩んできた"回避ルート"が全て失われた状況で過ごした結果…
私の中に隠れていた「ADHD」の特性が、脳内で暴れ出し、
そこへ他の要素 (HSPとINFJ-T) が絡み合って、現在カオス状態。笑
#出力先がnoteのみ
過去、20代半ばで一度、適応障害で潰れていたので、
もう、二の舞は踏まないぞと思っており…。
数年前から、身の危険は察知しはじめていたので、
認識できるストレスを、必死に削ぎ落としてきました。
それでも限界だったのは、自分が持ち合わせていた「脳の仕組み(ドーパミン不足)」のせいだったんですね…。
#弱小すぎて存在価値が見当たりませんでした
私は以前、数え切れないほどの、"欠点がある"と記していたのですが、
それら全てを集約できる言葉が…、ADHDでした。
というか、そう自覚した上で、自分のnoteを遡っていくと、
ADHD丸出しすぎて…🙇♀️
そんな、予想外の展開を迎えておりまして…
そして、もう一点。
私が #1 から記録している、BUDDiiSというグループの
メインボーカルMORRIEは、以前からADHDを公表されていまして…。
自分が当事者と知って、改めて、彼があれほどのLIVEや活動をこなしていることが、本当に大変なことであると同時に、強みを"最大に発揮"できる場でもあるんだなと…。とても複雑な気持ちだけど、特性があるからこそ出せる魅力がきっとある。
そして、BUDDiiSというグループに惹き込まれたのも、
彼らから複雑性を感じて、私の脳内でドーパミン不足が急速に補われていたんだろうなーと…。(アイドルが興味の対象ではなかった私)
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と、いうことで。
今現在、ひとまず抜け殻状態でして…笑
でも、既に記録し終えているものが少しだけあるので、
そちらを追って上げさせていただき、若干冬眠を挟みつつ…。
私のADHD回避期の道のりや、その他についても、整理してみます。
もしかしたら、参考にならないパターンかもしれませんが…
記録のほんの一部でも、もしくは誰か一人だけにでも、届くものがあれば。
今まで、自分のことで精一杯で、
"親である自分"には、noteでは目を向けないようにしていましたが、
これから、もしかしたら子育ての一部が出てしまうかもです。
またもやカオスであしからず。
最後までご覧くださった方、ありがとうございました🙇♀️
…
🐻。
本を読めない私にも、
とてもわかりやすくまとめてくださっていた、超絶救いの記事はこちら💁♀️⇩
私は今まで、
自分という"ミステリー"を解き明かすためにnoteを書いていたんか…笑
全部が繋がりすぎていて🥶
"最軽量ミステリー"をお求めの方は、当保管庫へ💁♀️🌀