【完結】連作短編「追憶レゾナンス」まとめ
完結した連作短編「追憶レゾナンス」について、まとめた記事です。
私個人のサイトで、すべてご覧いただけます。もしご興味を持っていただけましたら、お立ち寄りください。
あらすじ
夏のお盆休みに、あることを考えながら歩いていた男性は、ふと見慣れない建物を目にします。
その建物に入ると、初めて出会った老人から、いわくつきの絵にだけは触れないようにと、注意されます。
しかし男性は、その禁忌を犯してしまって──。
それぞれが抱えている想いに触れる、連作短編です。
第一話・第二話
連載を開始したときの「追憶レゾナンス」の記事です。冒頭もご覧いただけますので、もしお時間があればお立ち寄りください。
第二話より、ワンシーンの抜粋
第一話とエピローグの抜粋はありませんが、第二話から第五話までは、本編の核心に触れないワンシーンをご覧いただけます。
第三話・第四話
第三話より、ワンシーンの抜粋
第四話より、ワンシーンの抜粋
第五話(最終話)・エピローグ
第五話より、ワンシーンの抜粋
読んでくださった皆様へ
noteを始めるまでに、私個人のサイトでいくつかの作品を公開していました。ただ、noteを始めてから作品を連載をしてみたのは、初めての経験でした。
興味を持ってくださった方はもちろん、読んだり応援したりしてくださった方には、本当に感謝しております。
他の記事でも書いていますが、読んでくださる方の立場で考えれば、貴重な時間を割くほど、面白いという保証がまったくない無名のアマチュアの作品です。読んでいただくことの難しさを、肌で感じました。
それでも、こうして記事や作品を読んでいただけるというのは、本当にありがたいことです。改めて、ありがとうございました。
これからも、悩んだり落ち込んだりするでしょうし、時間がかかるかもしれませんが、この「追憶レゾナンス」以外の作品も発表していくつもりでおりますので、その際はよろしくお願いいたします。
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