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【記事紹介企画#2】今週の気になる記事は?今週の気になった記事はこの8つ!

はい、今週も気になった記事紹介をしていこうと思いますよ。

なお、この企画では、以下のマガジンに収集した記事の中から、特に今週私が気になったものをピックアップして紹介していきます。

また言いますけども、「紹介しない=そこまでなんてことない記事」じゃありません。あくまでも、「今週の私の心境的に特に気になった」というだけなので、悪しからず。

ということで、今回もやっていきます!さて、今週の記事たちは?

1、面白い話をするためにはどうすればいいのか?|拓也さん

まずは、拓也さんの以下の記事です。

最近、私は、がらてあさんと福来モネさんというお二人のクリエイターを見かけて、そのユーモアセンスに嫉妬しています。「なんでやねん、なんでこんなおもろいねん」と。

あと、少し毛色は変わりますが、ちんぱんさんも嫉妬対象ですよね。なんで、耳毛にたどり着いたのか本当に謎というか、いや、ブランディングにうまく組み込んでいるあたり個性強すぎるだろと。

中々、私にはこうしたことはできないわけでね、、、。内心、「くそう、、」という感じなわけです。

そこで、「ユーモアセンスを向上させたいよなあ」とか「面白い話できるようにしたいよなあ」と思っていたら、拓也さんの上記の記事に遭遇したという感じです。

*☼*

んで、書かれている内容について、「確かになー」と個人的に納得しきりでしたよね。やっぱ、エピソードトークは最強です。

んで、「話が面白い人は伏線回収がうまいのではないか」という見解には、結構わかる所がありますよね。いや、わかる所があるどころか、ものすごく同感!

本当、今後は伏線回収のスキルを磨いていきたいものですよ、はい。まあ、難しいけどね。

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2、400日続いたのは、才能じゃなくて時間を固定しただけ|赤髪のあかりさん

次は、赤髪のあかりさんの記事です。

記事を書き続けるのって、結構初心者にとってはハードルが高い事ですので、それなりに工夫をしないといけません。

この記事では、あかりさんは投稿を続ける工夫として、投稿時間の固定と記事の型を作ることを推奨しているんですが、これに関してはもう首がもげるほど納得でした。

*❀*

また、以下のように彼女は、「不完全でもいいからとにかく投稿すること」も強調していましたが、これも完全に同意です。

ゼロから考える日は、書けない日になる。型があれば、中身が薄い日でも出せる。薄い日があっていい。出すことのほうが大事だから。

ま、私も以前にたようなこと、すこし言っていますしねえ。

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3、「足枷旅」第一章 ~第三章|パーマ侍さん

次は、パーマ侍さんの以下の記事です。

彼の記事を収録したのは結構なんですが、いつか紹介しようと思っていたので、今回取り上げたというね。もうのっけから、特例を出してしまいましたが、まあ気になっているのでええでしょう。

本記事には、彼が旅エッセイを始めた経緯が記述されているんですけども、ちょっとジーンと来まして。なんか、いつもスカしているけど、こういうのには弱くてダメね、私。

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まあ、私が言葉にするのも野暮ってもんですんで、気になる方はぜひ彼の記事を読んでみてくださいな。

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4、夜の甘い飲み物とお酒をやめてみた|タタさん

つぎは、タタさん、、うん、タタさんでいいよね、さすがに「さん」にさらに敬称の「さん」を重ねると異常事態に見えるから。

最近、ちょっと寝つきが悪いなあなんて思っていた中、たまたま彼の記事を見つけました。

んで、彼は記事内で「酒と甘いものはあんまり寝る前に取らん方がいいのでは?」と体感ベースで提言しているんですが、私は酒は飲まないのですが、甘いものはよく食べたり飲むんですよね、、しかも、就寝前に、、。

*☼*

まあ、寝つきの悪さの原因が「甘いものだ」とは言わないのですが、ちょっと見直してみようかなあと思いましたよ、はい。本当、体調の善し悪しは、日々の努力のたまものですからねえ、、。気をつけんと、いかんね。

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5、「丁寧に書いたつもり」が負担になる 長文ハラスメントとは何か|てこパカさん

次は、てこパカさんの以下の記事です。

最近、「~ハラスメント」が氾濫しておりまして、ハラスメントハラスメントすら現実味を帯びる昨今。

「まーた、新しいハラスメント作りおってからに!」みたいに最初は思って、記事を読み始めたんですが、「ん?わかるわ、、これわかるわ、、」となってました。

んで、気が付いたら、スキからのマガジン入りですよ、はい。何かと、私も説明が多くなりがちですが、これって一歩間違えると丁寧どころか「相手に無用な認知負荷を強いている」ことになります。

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丁寧と冗長の区別はきちんとしていきたいよなあ、と思いましたね。、、てか、普段のコメントが死ぬほど長くなりやすい傾向にあるけど、果たして大丈夫かしら??、、ちと、不安になってきたぞ(笑)

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5、プロフィール画像をnoteに最適化させてみたり、フォロワー1500突破したり|阿野乙参さん

次は、阿野乙参さんの以下の記事です。

この記事のサムネイルにある文言「メンバーシップは稼ぐ場所じゃなくて表で言えない事をかける場所だよな」に、「あ、、確かにそういう側面あるわ、、」とめっちゃ納得したんですよね。

だから、取り上げたという(笑)。本当それが主因。

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ただ、それだけでなく、キャラクターシートのプロンプトがめっちゃ有益でした。私もキャラを作ることがあったら、参考にしてみようかなと。アイコンが未だに実写の自分の片目だから、もうしばらくは活用する機会がなさそうですけどねえ、、。

てか、彼の記事って視点がかなり他の人と違うので、読んでて面白いですよね。前述のがらてあさんや福来モネさんとはまた違った意味で、面白い。

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6、ChatGPTに記事を書かせたら「なんかAIっぽい」と感じた話― 最初の違和感と修正の歴史|みきじん

次は、みきじんさんの以下の記事です。

最近、効率化をもう少し進めようと、セイラン(GPT)に書いてもらった記事の品質をいろいろ高めようとしていますが、まああまり使い物になりません(一発で完成品を出そうという試み)。

そんな感じだったところ、たまたま上記の記事を見かけて、何となくよんでいたら、AIに関して「頭の中にあるものを一緒に形へしていく相手」という記述があって、「やはり、そうだうよなあ」なんて改めて思ったという。

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やはり、この手の話題には定期的に気づかされる内容がありますよね。

ただ、このくだりを書いていて今更思い出しましたが、以前取り上げた、やまざき悠さんのJASONの活用みたいに修正前提で考えるのが、今は最善なのかもしれませんねえ。

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7、経験を積むほど、標準形状から外れなくなった|いちろーさん|

次は、いちろーさんの記事です。

上記記事では、部品設計における標準の重要性について、詳しく書かれています。個人的に、この「標準」の重要性は他の分野にも言えるよなと、思いましたよね。

確固たる「標準」が決まっているからこそ、安全性が担保されるし間違いを効率的に修正していくことができます。あらためて、「標準となる尺度を決める」ということの重要性を再認しましたよね。

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これって知識にも同じような事が、言える気がします。つまり「自分の属するジャンルにおいてきちんとエビデンスに則した体系的な知識を持っておくこと」も大事だというね。

知識においても、きちんと標準を定めておくのは大事ですな。

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8、一番見られたくない記事を、マガジンに入れてもらった。|やまきさん

次は、やまきさんの記事です。

上掲の記事で、やまきさんは「自分が一番見られたくない記事をマガジンに登録された」という事件についてふれています。

やまきさんとしては、「どうせ登録するならもっと面白い記事にしてくれよ―」といった気持ちになったもよう。もし人に見られたくないなら、過去の記事を下書きに戻すないし削除すればいいわけですが、彼女はそれはしたくないのだと。

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その理由は「「今までの積み重ねまで、自分で否定しているような気がする」だそうで、これには、「うん、たしかに!」と共感しましたよね。

それに、そもそも文章を書くということは、「自分の内面を披歴し開陳すること」ですから、恥ずかしい事だと思うんですよね。だとすれば、「どっちみち恥ずかしいんだから、開き直って消さなくていい」みたいな気持ちもしないではありませんな。

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9、さて、来週はどんな記事が見つかるかな?

先週は、はじめということで沢山記事を紹介しましたが、今回もなんだかんだ多かったですね。いや、本当は2~3記事くらいの予定だったんですが、予想以上に気になる記事がありましてね、、。

いやあ、1週間もあると気になる記事が沢山でてきて、中々選べないもんですな。困ったものだ。

まあ、ということで、今回はここまで。来週はどんな記事に遭遇するのだろうか。そんじゃ、しまいしまい。

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