【note連続投稿2か月経過】毎日投稿のコツとは?結局○○と○○の組み合わせが最強!
気が付けば、noteを毎日更新して約2か月が経過しました。正確には、この記事を執筆している時点で65日目ですが。

正直、気が付いたらいつの間にか65日が立っていた、、、という感じなので、「もうそんなに経つのか、、、」と驚きを隠せません。ただ、せっかく日数について思い至ったので、これはネタにしないわけにはいきませんね?
ということで、今回は、毎日更新を続けるための個人的なコツを提示してみたいと思います。
結論からいいますと、毎日投稿のコツとは「「ハードル下げ」と「習慣化」の組み合わせ」です。この2つ以上に決定的な毎日投稿のコツは、ないと思いますよね。
1、結局毎日更新は「ハードル下げ」と「習慣化」の組み合わせが最強!
冒頭で申し上げたように、私は経験上、毎日投稿のコツとは「「ハードル下げ」と「習慣化」の組み合わせ」が最強だと思っています。
以前の記事で言及したように、「ハードルを下げる」ことによって記事は圧倒的に書きやすくなります。
ガチの三行日記でもいいし、300字で見出し構成なしのあいさつ投稿だっていいでしょう。記事なんて、かけりゃいいんです。ゴミ記事書いたって、グーグル様相手じゃないんだから、サイト評価を落とされるとかありませんから!
たとえば、際行日記とかだったら、以下のみたいなものでもいいわけですよ。
今朝の目覚めは最悪。節電のためと、就寝前に冷房を消したのは過ちでした。ここまで浅い眠りと不快な起床では、睡眠本来の目的はどこへやら。本末転倒では困りますから、明日から冷房必須と心得ます。
「は?」となるくらい、どうでもいい内容です。それでも、1投稿は1投稿。いくらでも、記事なんて適当でいいんですって。記事を書く時はまずは、「完璧主義を捨てる」のが大事です。
ただ、これだけだと、まだ「何となく今日は気分が乗らんからパス」みたいな状況が発生します。
そこで、必要なのが習慣化、それも「もう記事を書くのは空気を吸うのと同じで、書かないなんてありえない」というレベルまでの習慣化です。
ここまで到達すれば、よほどのことがない限りは毎日更新は止まりません。
実際、私に関して言うと、最近まで毎日更新とまではいわずとも「毎日記事作成をする」という姿勢でもう何年も過ごしているので(毎日6000字以上くらいが平均、2026年2~5月くらいは1万5~6千字/日くらいが平均)、「ブログを書かない日があるなんておかしい」というレベルにまでなっているというのが実情です。
書かないと生きている心地がしないというか、、まあ、すごく違和感があります。
記事作成のハードルを下げて、ここまで習慣化すればまず毎日更新は止まりませんよ。
2、とはいえ毎日更新ができなかったからと言って気に病む必要ない
とはいえ、毎日更新ができなかった日があったとしても、それで落ち込む必要はないです。
確かに、今のnoteのアルゴリズムでは「毎日更新をすると評価が上がる」なんて話がなされるので、気になる方は多いと思います。
その真偽はよくわかりませんが、「記事を書かないといけない」というプレッシャーを感じるほどに余計に記事が書けなくなるリスクがあるのは事実なんです。
というか、この記事が何よりの毎日投稿の見本ですよね。こんな、うっすい内容でもいいんですよ。記事なんて。かければOKというね。
記事を書く限り、ビューやフォロワーが伸びる可能性はありますが、記事が書けなければその可能性は、、ですよね?それなら、断続的ではあっても、書き続けられる方が大事だと思います。
ですから、「別に毎日更新出来たらいいけど、できなかったからと言って気にしない」というスタンスでいいと思うんです。気張ってもね、いいことないですよ、こんなの。
ま、どうせなら、noteで楽しく活動したいですよね。んじゃ、今回はしまいしまい。

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