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科孊コミュニケヌションのきっかけ

    りここ

    倧孊院副専攻「科孊技術むンタヌプリタヌ逊成プログラム」に応募した内容を蚘録しおおく。申請曞を曞く前に䜜った䞋曞きである。2024幎5月

    科孊技術むンタヌプリタヌ逊成プログラムずは

    駒堎に蚭眮された、「科孊コミュニケヌション」に぀いお孊ぶ東倧党孊の倧孊院生向け副専攻プログラム(修士も博士も受講可、文系も受講可)。「研究をどのように発信するか」(how)だけでなく、「科孊ず瀟䌚の関係をどう考え、䜕を䌝えるか」(what)に぀いおも孊ぶのが特城。

    説明䌚資料より

    科孊技術が日垞生掻に密着しおいる珟圚。むンタヌネットや医療だけでなく、わたしたちが日々食べおいるものも着おいるものも、すべおが最先端の科孊技術ず関係しおいたす。でもその䞀方で、難解で耇雑な科孊技術ぞの心理的な距離は遠くなるばかり。䞖の䞭の科孊離れも進んでいたす。

    科孊技術むンタヌプリタヌは、䞀般瀟䌚ず科孊技術の間を぀なぐ人材です。単に科孊技術を普及啓発するのではなく、垂民が科孊技術に察しお抱く疑問や意芋を受け止めるこず、科孊技術が瀟䌚に䞎える圱響を倚面的に考え問題提起するこず、など、双方向的な圹割が求められたす。専門分野に関わらず、そういった芖点やマむンドを持った人材が、さたざたなセクタヌ・立堎で掻動するこずで、より倚くの人々が科孊技術に぀いお関心を持ち、自ら考え刀断する力を高め、科孊ず瀟䌚ずのより良い関係を築くこずに぀ながりたす。

    HPより

    志望動機

    志望動機を敎理するため、これたでの経隓を自分ず科孊ず瀟䌚ずの関係から振り返り぀぀、今埌の展望を考えた。

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    1. 科孊通に行くこず、科孊の話を聞くのが倧奜き

    2. 実際に自分が倧孊たで進んでみお、高校たでには知らなかった䞖界孊問分野がたくさんあるず知った

    3. 倧孊のサヌクルで技術者の友人たちができお、もっずこの面癜い人たちを知っおもらいたいず思った

    4. 発信経隓から芋えおきた、フィヌドバックの埗づらさず継続の難しさ

    5. これからも発信に関わり、レベルアップするためには、「䌝え方」よりも「内容」を重芖するずいいのではないか


    1. 囜立科孊博物通

    科孊や工孊ず呌ばれるものが小さい頃から奜きだ。小さい頃から博物通や科孊通に行くのが奜きだった。図鑑ずは違っお実物を䜓隓できるこず、自分からは調べようず思っおもみなかった事柄を知るこずができるこず、既知のものでも新しい切り口で芋せおくれるずころが自分の興味を満たしおくれる気がする。

    特に䞊野の囜立科孊博物通が奜きで、䌁画展や特別展にはかなりの頻床で足を運んでいる。小さい頃は実隓教宀「倢化孊21わくわく理科・実隓教宀」や、金曜倜の倩䜓芳望に参加しおいた。先のクラファンではバックダヌドツアヌ理工に参加した。

    たた、道端の怍物芳察が奜きだ。身長が小さい頃は特に目の前に広がる花壇に怍わった花々や、蟻やダンゎムシなどず觊れ合った。芪が怍物や鳥の名前に詳しく、鳥の鳎き声がするず「これはムクドリだね」花が咲けば「ぺんぺん草だね」ずいったように、倕方の買い物や送り迎えの道すがら、さたざたな名前を教えおもらった。䞭高時代には、孊校の校長先生が毎回の朝瀌で「通孊路の梅が咲いおメゞロが」ずいった季節の話をしおいお、それを聞くのが奜きだった。

    これらの経隓が、自分ず科孊自然科孊ずの関係を築いた原䜓隓になっおいる気がする。


    2. 材料科孊を専攻

    倧孊では材料科孊を専攻した。高校時代からがんやり決めおいたこずだったが、身の回りで同じような進路を垌望しおいた人には䌚わなかった。

    材料科孊は、建築・機械・電気・情報・物理・化孊ずいった他の専攻に比べお人気がなく、志望者が少ない。その理由は、材料科孊を高校では扱わないために䜕をするかよくわからないからだず思う。䞭高での理科ず蚀えば、化孊ず物理ず生物の3぀に限られる。材料科孊は化孊・物理・生物を暪断した分野で、電気・機械・化孊・建築・蟲孊の専攻の䞭間に䜍眮しおいるず思っおいる。だからこそ、䜕をしおいるのか、他の専攻ずの違いがわからない。

    材料科孊を知るこずで、ミクロの小さな䞖界から目に芋える倧きな䞖界を説明できるようになり、身近なすべおのモノが違っお芋えるはずだ。
    材料科孊を孊ぶず、れムクリップが曲がる理由がわかるようになる。れムクリップは玙を止めるアレ。建物の鉄筋にも䜿われる硬い鉄からできおいるのに、クリップを曲げおもポキっず折れず、くにゃんず曲げられる。これは金属が結晶でできおいお、力を加えるず結晶の䞭にたくさんのずれが生じお、それが動いおいくために折れずに曲がるため。材料科孊の基瀎は金属である。「転䜍」ず呌ばれるこの珟象は、材料の匷さを考える䞊でずおも基瀎的な理論である。材料の䜜り方プロセス、内郚構造、特性、性胜を制埡するこずで、新しい材料を生み出すこずができる。

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    玠材、材料分野が少し倉わるだけで、䞖界の圢を倧きく倉えるこずができる。これが材料科孊の魅力だず思う。

    私たちの䞖界は材料でできおいる。䟋えばロボットも、材料によっおできる圢や動䜜が決たっおしたう。ロボットの接合によく䜿われおいるネゞは、取り倖しができお䟿利だが、重量の倚くを占める。金属もしっかり固定できるしなやかな接着剀ができれば、ネゞ穎を考えなくおもロボットが䜜れるようになり、芋たこずもない圢のロボットが生たれるかもしれない。たた、ロボットハンドは、近幎柔らかい玠材を䜿った新しいハンドの開発が進んでいる。ヒトの手のような噚甚さや柔軟さを獲埗したハンドは、これたで単䞀のオブゞェクトしか掎めなかった問題を解決し、汎甚的なピッキングに貢献するだろう。材料が倉われば、蚭蚈も制埡も回路も党郚倉える力を持っおいる。制埡はマシンスペックを匕き出すこずはできおも、最倧スペック自䜓を䞊げるこずはできないし、機械のスペックを材料は底䞊げするこずができる。

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    材料科孊のように、䞭高時代には知らなかった孊問が、䞖界が、䞖の䞭にはただただあるこずを倧孊で知った。それは自分だけではなく、芪や友人なども知らない䞖界で、自分が芋えるようになったこの面癜い䞖界を知らないなんおもったいない、人にも知っおほしい、ず匷く思うようになった。


    3. 党力で応揎したい

    孊郚時代は、サヌクルで孊生ロボコンチヌムに所属しおいた。
    小さい頃からテレビで応揎しおいたチヌムで、絶察に自分たちで優勝したいず思ったからだ。
    入っおみるず、超優秀な仲間に囲たれ、自分の貢献できるずころなんおない、居堎所がないような気がしおいた。そんな䞭、蟞めずに最埌たでチヌムに残り続け、開発をする仲間を暪目に、掻動堎所の敎備やチヌム運営に身を捧げたのは、優勝を目指す人たちを党力で応揎したいずいう匷い気持ちからだった。

    結局、新型コロナりむルスの圱響で倧䌚は䞭止、代替むベント「オンラむン孊ロボFESTIVAL」でロボットずチヌムを動画でアピヌルするこずになり、動画制䜜を始めるこずになった。動画提出期限が迫る䞭で、玄䞀幎かけお補䜜しおきたロボットをどうにかしお芋おもらいたい、仲間達がこんなに頑匵っお困難を乗り越えおきたこずを知っおもらいたい、ずいう䞀心で必死に線集した。

    これが自分にずっお、初めおの察倖発信だった気がする。


    4. 倧孊広報動画の制䜜

    ロボコンをきっかけに、工孊郚関係の広報掻動に関わるようになった。

    瞁あっお研究者向けの動画制䜜局で働くこずになり、「狂ate the FUTURE」「卒業生のリアル」などのプロの䌁画を間近で芋る経隓もできた。
    自䞻制䜜ずしお、孊園祭孊科䌁画たたら補鉄の配信、運営に関わるロボコン新人倧䌚のダむゞェスト、TAを実斜した授業内容映像化、などを制䜜した。どの䌁画も、先行事䟋を集め、むメヌゞボヌドを制䜜するなどの䞁寧なプロセスを経お、誰に䜕をどのように䌝えるのがベストかをチヌムで熟考しながら䜜っおいた。詳しい掻動に぀いおは埌述

    掻動自䜓は楜しかったが、難しいず感じる郚分もあった。

    そもそも動画制䜜に「なんずなく難しそう」ずいうむメヌゞがある。
    そのため、やろうず思う人や出来る人が少なく、匕き継ぎ先が芋぀けづらい。たた、運営偎ず制䜜偎で霟霬が生じ、䌁画継続が難しくなるケヌスもあった。

    たた、動画では再生数以倖にフィヌドバックを埗づらいため、やっおいる掻動が有効なのかわからないこずがあるだろう。YouTubeなどの媒䜓では「バズるこず」、アカりントのフォロワヌ数を増やすこずが再生数増加に繋がるだろうが、1幎で結果を出すのは難しい。自己満足に終わっおしたっおいるのではないか、ず手が止たりそうにもなった。
    立ち䞊げに必須な動画䌁画のコンセプトずずもに、その良さを制䜜から運営偎に䌝え、チヌムずしお継続しおいくこずの難しさを実感した。


    5. この掻動を続けおいきたい

    制䜜そのものも楜しく、さたざたな人ずコミュニケヌションをずるず自分の思いもよらなかった知らない䞖界に連れお行っおもらえる。発信掻動は自分のために続けおいきたい。でも、私たちは発信のプロではなく、それを専門の職業ずしおいるわけでもない。衚珟力の向䞊の努力は必芁だず感じるが、どんな内容を䌝えるべきか考える段階こそ、長い目で芋お自分が関われるこずが倚いのではないだろうか。

    倧孊の広報を手䌝っおいるず、最近よく出おくるのが「進孊する女子率のアップ」だ。自分自身も関わる䞭で、自分は本圓にロヌルモデルなのかず発信する自分に疑問を抱いた。ちっぜけな自分は、みんなを「代衚する」こずはできないが、自分が良いず感じおいるこずなら䌝えられる。こんな自分がここにいるこずを䌝えるだけでいいのかもしれないず思った。
    今この堎所にいる自分を掻かしお、知識、経隓、考えを発信し、察話しおいくこずが重芁であるず考えるようになった。

    たた、昚幎むギリスを蚪れた際には、the Design Museum、Natural History Museum、Science museum、Oxford University Museum of Natural History、Pitt Rivers Museumずいった博物通を蚪れた。興味深かったのは、Science museum のTECHNICIANS展瀺だった。医療開発や、いわゆるものづくりのキャリアを展瀺しおいお、子どもたち向けに将来を考えおみようず促す展瀺であった。技術者の代衚䟋ずしお溶接工などが挙げられおいるのには疑問を持ったが、工孊に関する職業を玹介する展瀺があるずいうだけで日本ずの差を感じた。「みんなが発信しおいるこず」が党おではなく、堎所や時代や立堎で発信内容は倉わるのだず実感した。


    これたでの経隓

    倧孊関係のむベントや広報にいく぀か関わっおきた。
    良いタむミングなので、これたで興味の赎くたたにやっおきたこずをたずめおみようず思う。関わっおきた掻動を振り返るず、倧きく分けお3぀の内容に分類するこずができる。

    1. 進路遞択を促す

    䞭高生・孊郚生に向けお、工孊郚ぞの進孊や専攻をアピヌルするむベントに参加した。進孊遞択ガむダンスやオヌプンキャンパスでの講挔では、進路遞択の悩みに答えるため自分の䜓隓を元に、なぜその遞択をしお、実際にどうなったのかを発衚した。過去の経隓ず珟圚の決断を結び぀けるストヌリヌを䜜るこず、実際の生掻や自分の感想を身近にむメヌゞしやすいように䌝えるこずを気を぀けた。
    他には、䞭高生向けに倧孊生掻に぀いお答える質問コヌナヌや座談䌚のパネリスト、冊子の発行、むベントスタッフ、卒業生玹介の動画制䜜などを経隓した。

    自分に近い考えを持っおいる先茩の存圚は、決断における心匷さや安心感を䞎えおくれる。目暙に向かっお進んでいくトップダりン的な遞択もあるが、今の自分がなんずなく興味ある方向に進んでいくボトムアップ的遞択もある。聎衆はさたざたな情報を埗るこずによっお、偏芋や狭い芖野の圱響を少なくし、より自由な遞択ができるようになるだろう。
    発衚者にずっおも、自分自身の生き方を芋぀め盎すいい機䌚になる。決断のプロセスが埌付けでも敎理されるこずで、自分が䜕を優先しおいるのか、どういう思考の癖があるのかを知るこずができた。


    2. 知的探究心を満たす

    自分が面癜いず思う科孊的内容に぀いお「私が奜きな〇〇、面癜いでしょ」ず䌝える動画を制䜜した。
    所属孊生ロボコンチヌムのアピヌル動画「オンラむン孊ロボFESTIVAL」、孊園祭孊科有志䌁画「たたら補鉄」、メタバヌス工孊郚公匏Instagram「ロヌタス効果動画シリヌズ」を䞻䜓ずなっお䌁画・制䜜に携わった。サむ゚ンスコミュニケヌションサヌクルでの「ミりラ折り工䜜」考案やキャンパスツアヌガむドも含め、自分が奜きなこずを䌝えたい気持ちが匷い。孊習の分類の䞭でも「関心」を匕き起こすこずが奜きなのかもしれない。

    これらの掻動では、できるだけシンプルな図で瀺すこず、身近な䟋で䟋を瀺しおから話をはじめるこず、自分が面癜いず思っおいるポむントが䞭心に来るように構成を考えるこずなどを気を぀けおいる。
    奜きなこずは、あれもこれもず党郚䌝えたくなっおしたう。しゃべりすぎないこず、芋る人の負担を考えるこず、芋おくれる人は䜕に関心があるのかを考えるこず、冷静になるべき郚分はただただ修行が足りないなず思う。


    3. 埌茩を育おる

    NHKロボコンを目指す倧孊・高等専門孊校の新人倧䌚を運営しおいるほか、䞭高生が東京倧孊で研究掻動を実斜するプログラムTAを務めた。どちらも若い䞖代に察しおプログラムを提䟛するこずで、経隓を積んで応甚できるようになっおもらうこずを目的ずした掻動だ。
    ロボコン新人倧䌚運営では、YouTubeでの動画公開に力を入れおいる。参加者にずっお自分が参加した倧䌚を振り返っおもらいやすいように、芳客にずっお倧䌚ルヌルを理解しやすくなるように、協賛䌁業にずっお掻動内容がわかりやすくなるように、ずいった意図を持぀。

    サヌクルに所属しお匷く感じたこずの䞀぀が、匕き継ぎの難しさだった。
    ある団䜓に所属したずしおも、自分はたずえば4幎ずいった短い時間ちょっず関わるだけの存圚で、ほんの少しだけその団䜓の運営を預かり、その埌ずっず長く続く団䜓の未来に匕き継いでいかなければいけない。

    自分は、ずっず長く連なるバケツリレヌの列の、ひずりに過ぎないのだず思う。埮力ながらも、氎をこがさないように、取り萜ずさないようにバケツを受け取り、氎が新鮮なこずを確かめ぀぀、より良い方向にほんの少しだけ角床を倉えお、すぐ次の人に受け枡す。どれほど気を぀けたずしおも、バケツの氎は少しず぀腐敗したり、こがれたりしおしたうから、新しい氎を泚ぎ足しおく必芁がある。それが列に䞊んだ人の責務のような気がしおいる。

    ロボコンも研究も、実際に自分がやっおいたこず・やっおいるこずだ。
    珟圹時代は、先茩たちが残しおくれた資料や蚘録のおかげで、将来の芋通しが立ちやすくなり、新しい䞖代ずしお少しず぀前に進めたような気がする。䜕かを倧きく倉えたいず思うわけでは決しおないが、自分が埗たものは䜕かの圢で人に枡せたらいいなず思う。


    今埌やりたいこず

    さたざたな掻動をやっおきたからこそ、䜓系的に考える時間を䜜りたい。
    たた、倧孊内での掻動が倚かったため、もっず䞀般瀟䌚で職業ずしお掻動しおいる堎所で経隓を積んでみたい。その人たちがどのように考え、掻動しおいるかを知りたい。それらを通しお、自分が䜕を䌝えたくおどんな発信スタむルを奜むのかを削り出しおいきたい。

    これたでの修了研究テヌマは次のような分類がされおいる。

    • 科孊コミュニケヌションの実践その蚈画

    • 瀟䌚問題ぞのアプロヌチ

    • 科孊ずゞェンダヌ

    • 瀟䌚における知の語られ方

    自分のやっお来たこずを振り返るこずができるような内容、今の自分ができるオリゞナルな内容を扱いたい。


    面接で聞かれたこず

    • 専門ず志望動機を3分で

    • これたで色々な掻動をしおきた䞭で、「科孊の楜しさを䌝える」「科孊ず瀟䌚ずの関係」に぀いお、それぞれ意識したこず

    • 願曞の曞き方に぀いお、「、。」ではなく「」を䜿っおいるのには䜕か理由があるか」

    • これたで色々な掻動をしおきた䞭で、いちばん難しかったものは䜕か

    • これからやっおみたいこずは䜕か

    • 身の回りの科孊コミュニケヌションに察しお、こうだったらいいのにず思うこずは䜕かあるか

    奜きな動画リスト


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    工孊系倧孊院生の倖郚蚘憶装眮。 面癜いものを芋぀けるず詊さずにはいられない。黄色いあひるがトレヌドマヌク。材料研究、孊生ロボコン、広報、本郷キャンパスの話が倚いです。 https://sites.google.com/view/rikoko-duck

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