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滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)番外編その17@某繁華街(KODAK CHARMERAでポートレート編)

    Resonance Portrait Project

    ■ 知人女性と「KODAK CHARMERA」でポートレート撮影

    映像制作会社の代表兼プロデューサーが、2024年4月に自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしていくシリーズです。

    モデルは、知人女性の<なのちゃん>です。

    先日アップした「【総括その2】「1X.com」挑戦の記録:ポートレート撮影をはじめて10ヶ月で投稿開始、200枚投稿した結果」という記事の中で、「撮影をはじめた初期の頃からモデルを依頼している知人女性で、<撮影という行為や機材の扱いに慣れるため常にカメラを持ち歩き、なにか別の用事の際にも、数枚だけポートレート撮影をした場合は、noteで「番外編」として記事化する>というフォーマットは、この方のために考えた仕様なのです」と紹介させていただきました。

    ↓こちらの記事の「モデルについて」という項目で紹介しています

    最近は、常にフルサイズのカメラを持ち歩くことはしていないため、メインのシリーズだけでなく、番外編に作例写真を載せられるような撮影はしていませんでしたが、今回の記事では「KODAK CHARMERA」で撮ったポートレートと、新しい試みとして、モデル本人が撮った自撮り写真もあげていこうと思います。

    フルサイズのカメラをモデルに渡して自撮りを撮ってもらうことはできませんが、CHARMERAであれば(お互いに)気軽に渡すことができます。この気軽さもCHARMERAの大きなメリットのように思います。


    ■ 話題のトイカメラ「KODAK CHARMERA」の作例は、リーチ力があるっぽいので波に乗ってみる

    これまで、このnoteアカウントで「KODAK CHARMERA」でポートレートを撮った記事を2本あげましたが、SIGMAの最高峰ARTレンズで撮った写真と比較するつもりで「番外編」として別記事にしてあげてきました。

    しかしながら、悔しいことに、この2本ともメインの記事よりも、アクセス数、いいね数ともに多かったのです。noteは流入経路を調べることができないため、正確にはわかりませんが、「KODAK CHARMERA」というワード検索で辿り着いている気がします(他に思い当たらない)。

    というわけで、現時点ではCHARMERAはリーチ力があるようなので、今回はSIGMA ARTレンズとの比較ではなく、CHARMERAで撮ったポートレートのみあげていこうという試みです。

    また、これまではいわゆる「撮って出し」でしたが、今回は何枚かの写真でトリミングする必要があり(余分なものを削除したかった)、それならばと簡単なカラーグレーディングもしてあります。

    そもそもCHARMERAでポートレートを撮る方も少ないと思いますが、今回はさらにカラーグレーディングやトリミングまでしてありますので、どれだけ需要があるのかわかりませんが、リーチ力があるうちに、この波に乗っておこうという算段です。

    ↓「KODAK CHARMERAで撮ったポートレートその1」

    ↓「KODAK CHARMERAで撮ったポートレートその2」


    ■ Instagramのアカウントはこちら

    Instgramでも、同じ「Resonance Portrait Project」名義で作例を紹介しています。ぜひご覧ください。

    https://www.instagram.com/resonance_portrait/


    ■ MY CHARMERAは「TYPE 01」

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    第2希望のカラーだったけど、愛着が湧いてきた


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    ↓ボックスセット(6個)はこちら


    ↓MicroSDは、家電量販店よりもAmazonの方がかなり安い(1/3〜1/4程度)


    当アカウントの記事内にはAmazonアソシエイトリンクが含まれていることがあります。リンク経由で商品を購入していただきますと、紹介料が発生することがあります。


    ■ 作例紹介

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    ネオンの前だったので、
    カラーグレーディングでサイバーっぽくしてみた
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    身体を反転してピース
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    元画像はこんな感じ
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    真剣な表情
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    自撮りその1
    暗い室内には向いてない
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    自撮りその2
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    自撮りその3
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    自撮りその4
    こんなアングルの自撮り、見たことない
    多分、ユーモアの発露


    ■ 最後に

    「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)番外編その17」をご覧いただき、ありがとうございます。

    このアカウントでは、映像・デジタルコンテンツ制作会社の代表兼プロデューサー/プランナーが、自らポートレート撮影のカメラマンとしてクライアントワークを受注することを初期目標に設定し、新規事業化を目指すべく、ポートレート撮影の作例をあげていきますので、よろしくお願い致します。

    そして、こちらのnoteと同じく、ポートレート撮影の作例をあげていくInstagram アカウントも開設しました。是非ご覧になってください。

    https://www.instagram.com/resonance_portrait/

    よろしくお願い致します。

     
     
     
    映像・デジタルコンテンツ制作会社代表であり、プロデューサー兼プランナーが、突然に「ポートレート<写真>撮影欲」を滾らせてしまったので、この感情を吐き出すために、ポートレート写真の作例をアップするアカウントです。2026年1月よりTALESにて小説を発表していきます。

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