自己紹介(2026.10.2.改訂) (約1,900字 2分55秒~4分30秒)
⭐はじめまして⭐️
天羽・P・きせきれい
(あまう・ぴー・きせきれい)
と申します。
うさぎ🐇が好きです。
小鳥🐦️も好きです。
「ぼっち医」(精神科)👩⚕️です。
「やらかし医」でもあるみたいです。
小鳥はみんなかわいいです。
なかでも特別、セキレイが好きです💖
スッと伸びた背筋
尾を振り小股でトトトっと歩く早足
あの、ならではの飛び方
あぁ〜なんか、もうキュンキュン💖きます✨️
特に、黄色でふわっとしたおなかのキセキレイに会えると、見える何もかもが綺麗になる、奇跡のような一日になります。
こんな私でも、医者がいないよりはマシ、と言ってくれる医療過疎の地方に拾ってもらい続け、冷や汗💧、脂汗💦、気づいたら四半世紀(+α…)😱
矢も尽き盾も割れ(刀は無い)、帰った故郷は、人も家も道すらも知らない街でした。
玉手箱の蓋の裏の鏡には、恩師そっくりの顔👵と、燃え尽きかけの木炭のような――グレイヘアと呼ぶには申しわけないような髪←はるかはるか遠き日、校内で知らない人がいないほどの、私のたったひとつの自慢だったのに…
_| ̄|○ il||li
同窓会にはとても行けない・・・というか街で会っても「誰?」わかってもらえない👻
「24時間たたかえますか」だった半生。
でも、いまは、この世界のすみっこで奮闘する名もなき戦友たちの存在を胸に、どこにでも跳んでいって、休日や夜の救急当番🏥お医者さんの留守の間の代診🩺を引き受けています。
今日も膝と腰をかばいながら、ぴょんぴょこ跳んでいきます🐇日本のどこかの「すみっこ」へ。
このnoteは、そんな私の、消えゆく前の「あしあと」のような記録です。
✨好きなもの✨
うさぎ: 明るい冬の静かな雪原に、ひょこっと耳を立てて現れた。
小鳥(キセキレイ): 初めての道で、飛ばずに歩いて先導してくれた。
そのほか、ときめきがとまらないものなら何でも。
💖心のささえ💖
名もなき戦友たち: 孤独な夜に立ち向かい、目の前のものを守りつづける、すべての「すみっこ戦士」たち。
たった1つの夢:大切なあの人の笑顔を守るために、あの人のいる星を笑顔でいっぱいにすること。
📚マガジン📖
3つ、あります。
うち、2つは私の書いたものです。
①『 あの日の図書館になかった名著 』
noteのたくさんのクリエイターさんの作品から、
「それ、人生の取説に書いといてほしかった…」
「あの頃の私が読んだら、どうだったかなぁ…?」
そんな作品を中心に、集めさせていただきました☆
②『 ぼっち医の備忘録 』
私の書いた記事です。
ただただ必死だった四半世紀(+α)。
燃え尽きかけの炭になってしまった半生の…
消えてしまったら「もったいない」記憶
忘れてしまったら「かわいそうな」思い出
今はもう、非常勤の「ぼっち医」だけど、全国の「すみっこ医師」を勝手に「戦友」と呼んで、応援に跳んでいく合間に、綴っていきます。
③『 わたし自身の診療録 』
私の書いた記事です。
私は、精神科医ですが、ひとりの患者でもあります。
誰にも相談できずにいる病もあります。
その重さに耐えきれず、noteに置かせてもらったとき、そのあまりの闇の深さに、スキ外し、フォロー外し、ブロックの嵐を経験しました。
けれど、それでも、励ましてくださった皆さまのおかげで、私は、まだnoteの世界のすみっこで、踏みとどまっています。
そのときの感謝の気持ちを込めて、わたしの恥ずかしい失敗が、同じ病に苦しんでいる誰かの灯し火になることを願って、書きのこします。
【ここまで読んでくださってありがとうございます】
もし少しでも、この「ぼっち医」に興味をもってくださったら。
🩺医師の私。
🌱人間の私。
💖ありのままの私。
3つの私の、どれでも、のぞいてみてください。
もちろん、さきのマガジンから、お好きな記事をご覧になってくださってもかまいません。
noteの広大なレストランの御馳走の、箸休めにでもなれば幸いです。
🩺 医師の私
🌱 人間の私
💖 ありのままの私
3つの「私」です。
あなたの心に寄り添える、名もなき「すみっこ戦士」や、一羽のキセキレイや、一匹のうさぎ、やさしい何かと出会っていただけたら、うれしいです。
あなたとの御縁に、感謝します⭐
最後までお読みくださり、ありがとうございました💖
☆イラストの生成にAIを使用しています。
