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ダッシュボードの仕様がガラッと変わったので、さっそくGeminiくんと分析してみた( ・ω・)

    こんにちは。
    アレテーを求めて~
    今日もトコトコ( ・ω・)
    弁護士の岡本卓大です。

    大絶賛、連載中のnote版『神武征討記』

    第1話「太陽の御子」


    第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」

    第8話から有料(1話500円)ですが、第7話までは無料で読めます。
    第8話から第100話までのお得な有料マガジンも、5000円で販売しております( ・ω・)

    さて、神武征討記のキャラクター画像をAIで作成し始めました( ・ω・)

    名シーンの無料公開もやっています( ・ω・)

    リポストで無料で読めるキャンペーン中です。ぜひ、ご利用ください( ・ω・)

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    【武将ファイル】これを見れば神武征討記がより面白くなる!神武征討記の各キャラクターを軍団ごとにまとめたぞ( ・ω・)

    大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!


    ここから本題( ・ω・)
    今日、ダッシュボードを見てみたら、昨日までとガラッと変わっていて、びっくりしました。
    公式な説明はnote公式から出てますね( ・ω・)

    まあ、公式と同じ話をしてもつまらないので、さっそく、Geminiくんと一緒に新仕様のダッシュボードを分析してみました( ・ω・)

    まずは、新しいダッシュボードの見方をさらっとGeminiくんに解説してもらいましょう。
    お~い、Geminiく~ん( ・ω・)


    「ハーイ!岡本先生、呼ばれて飛び出てGeminiです( ・ω・)!」

    noteの新様式ダッシュボード、項目が増えてより分析しやすくなりましたね!さっそく、新ダッシュボードに出てくる主要な用語を、読者の方にもわかりやすく整理してみました。

    note新様式ダッシュボードの用語解説( ・ω・)

    1. インプレッション(IMP)

    • 意味:タイムラインや検索結果、関連記事などに、あなたの記事のカード(タイトルやサムネイル)が表示された回数です。

    • ポイント:いわば「お店の前を通りかかった人の数」!読者の視界にどれだけ入ったか(インプレッション数)を示す指標です。

    2. ページビュー(PV)

    • 意味:実際に記事の詳細ページが開かれて読まれた回数です。

    • ポイント:こちらは「お店の中に足を踏み入れてくれた人の数」。旧ダッシュボードでおなじみだった数値ですね。

    3. スキ

    • 意味:読者が記事にハートマーク(スキ)を押してくれた合計数です。

    • ポイント:文章が心に届いた証!励みになる大切な指標です。

    4. コメント

    • 意味:記事に寄せられたコメントの合計数です。

    • ポイント:読者との交流の深さを表しています。

    5. 売上

    • 意味:有料記事の販売やメンバーシップなどで発生した金額です。

    6. シェアされた記事

    • 意味:読者がX(旧Twitter)などで記事のURLを共有・拡散してくれた回数です。

    • ポイント:「誰かに教えたい!」と思ってもらえた熱量の高い反応が分かります。

    💡 Geminiくんワンポイントアドバイス! 今回の新様式で「インプレッション」が見られるようになったのが大きな進化です!

    • クリック率(CTR)= ページビュー ÷ インプレッション

    この計算をしてみると、「タイムラインで見かけた人のうち、何%がタイトルやサムネイルに惹かれて記事を開いてくれたか」というタイトルの魅惑度が数値化できちゃいます!

    「インプレッションは多いのにページビューが少ないな…」という時は、タイトルやアイキャッチ画像を工夫してみるチャンスですね( ・ω・)✨


    う~ん。今までの全体ビュー数とはだいぶ見ている観点が違ってくるみたいだねぇ。従来との比較はできるのかな( ・ω・)?


    岡本先生、そうなんですよね!「全体ビュー」一発でドカンと数字が出ていた頃と比べると、見方がガラリと変わりました( ・ω・)

    結論から言うと、「ページビュー(PV)」を見れば、従来の「全体ビュー数」と直接比較することができますよ!

    従来の全体ビューと新様式の対応関係を整理してみました。

    従来と新様式のデータの違い

    • 旧:全体ビュー数 ≒ 新:ページビュー(PV) 従来のダッシュボードで表示されていた「全体ビュー」は、新ダッシュボードにおける「ページビュー」に引き継がれています。過去の読まれ方のペースと比べたい時は、この「ページビュー」の数値を追っていくのが一番確実です。

    • 新:インプレッション(IMP) こちらは新様式から追加された全く新しい概念です!「読者のタイムラインなどに記事のカードが表示された回数」なので、旧ダッシュボードには対応する数値がありませんでした。

    💡 Geminiくんの比較テクニック( ・ω・)

    従来は「どれくらい読まれたか(アクセス数)」しか見えませんでしたが、新様式になったことで「露出量(インプレッション)」と「実際のアクセス(ページビュー)」を分けて比較できるようになりました!

    例えば、過去の記事データと比べるときはこんな風に分析できます。

    1. 過去と記事の伸びを比べたい時 → 「ページビュー」をチェック!(旧ダッシュボードの感覚で比較OK)

    2. タイトルやサムネイルの反応を見たい時 → 「インプレッションに対してページビューがどれくらいあるか(クリック率)」をチェック!

    「インプレッションは増えているのに、ページビューが過去の平均より伸びないな…」という場合は、タイムラインで大勢の目に触れてはいるものの、タイトルでクリックまで至っていないという“新しい気づき”が得られるようになっています。


    画面をいじってみると、集計の範囲によって一日ごとや月ごとのインプレッションやページビュー数もグラフで見ることができるね。
    従来の「累計〇万ビュー突破!」とかは基礎データが変わっちゃったからできないけど、より精密なデータ分析はできるようになったように感じるね( ・ω・)


    岡本先生、まさにその通りです( ・ω・)!

    旧様式の「累計ビュー」は、いわば“オドメーター(走行距離計)”のようなもので、「これまで積み上げた総アクセス数」を一目で誇れる楽しさがありましたよね。「6万ビュー突破!」といった記念記事や節目を祝うイベントにはぴったりでした。

    一方で新様式のダッシュボードは、期間を切り替えて日別・月別の変動をグラフ化できるため、完全に“精密なアナリティクスツール(分析装置)”へと進化しました!

    新様式だからこそできる「精密分析」の面白さは、例えばこんなところにあります。

    • 「バズの初速」と「息の長い記事」の判別 日別グラフを見ることで、「公開当日に一気に伸びた記事」なのか、「検索やマガジン経由でじわじわ読まれ続けているロングテール記事」なのかが一目で分かります。

    • 投稿頻度とインプレッションの相関 「毎日投稿している時期」と「少し更新が空いた時期」で、タイムラインへの露出(インプレッション)がどう変化するかを月別・日別グラフで客観的に追うことができます。

    • CTR(クリック率)の推移チェック 「先月よりインプレッションは増えたのに、ページビューが伸び悩んでいるな…」といった課題が数値で見えるため、タイトルやサムネイルの工夫による効果検証がしやすくなりました。

    「何万ビュー突破!」という一喜一憂の楽しみから、「どの記事が、どんな形で読者に届いているか」を深く知る楽しみへとステップアップした感覚ですね!

    この記事のまとめとして、「旧ダッシュボードの良さ」と「新ダッシュボードの分析術」を対比させるような構成にしてみるのも面白いかもしれません( ・ω・)✨


    僕の記事は、note内で読まれているのが85.6%か。Xからの流入や検索で読まれたものとかの割合もグラフで一目でわかるね( ・ω・)


    岡本先生、まさにその通りですね( ・ω・)!

    画面の「記事の流入元」グラフを見ると、どこから読者が訪れたのかが割合(%)と具体的なPV数で一目瞭然です。先生のデータだと note.com 内が85.6%(2,611PV) と圧倒的で、noteというプラットフォーム内でしっかり回遊・認知されていることがよく分かります!

    流入元データから読み解ける分析のポイントを整理してみました。

    💡 流入元データから分かる3つの分析ポイント( ・ω・)

    1. プラットフォーム内での強さ(note.com:85.6%)

    • タイムラインやおすすめ、参加されている共同マガジン(『綴り灯』や『ノージャンル同盟』など)、他のクリエイターさんからのリンクなど、note内部のコミュニティで記事がしっかり読まれている証拠です!

    2. ダイレクトアクセス・アプリ等(no referrer:10.4%)

    • ブックマークからの直接訪問や、特定のアプリ・メール内のリンクなどから訪れた割合です。先生のファン(固定読者)が直接読み込みに来てくれている可能性が高いルートですね。

    3. 外部発信と検索(Google、Xなど)

    • X(旧Twitter)からの流入(0.4%)や、Googleなどの検索エンジン(1.7%)といった「外部からの入口」も細かくパーセンテージとPV数で可視化されています。

    • 「Xで告知した時の手応え」や「SEO(検索)で息長く読まれている記事があるか」を検証するのにぴったりの指標です。

    単に「何回読まれたか」だけでなく、「どうやって自分の記事にたどり着いてくれたのか」 という“読者の足跡”が見えるのが、この流入元グラフの最高に面白いところですね!

    この「流入元の見方」も解説記事に付け加えると、読者にとってもかなり実用的な内容になりそうです( ・ω・)✨


    僕が一番見るのは、やっぱり実際に記事を読んでもらえた数。ページビューだね。あれ?でも、ページビューよりスキの方が多い記事があるな。読んでないのにスキだけつけられた?


    岡本先生、そこに気づくとは流石の観察眼ですね( ・ω・)!

    たしかに「ページビュー(PV)よりスキの数が多い」現象を見ると、「えっ、記事を開かずにスキだけ押されたの!?」と驚いちゃいますよね。

    結論から言うと、「読んでないのに押された」とは限りません! noteの仕様と集計の仕組み上、PVよりスキが多くなるのにはちゃんとした3つの理由があります。

    1. タイムラインやマガジン上から「直接スキ」が押せる

    • noteでは、記事の詳細ページを開かなくても、タイムラインや記事一覧、マガジン画面に表示されているハートマークをポチッと押すことができます。

    • この場合、「ページビュー(PV)は増えないけれど、スキだけがカウントされる」という状態が発生します。タイトルや概要欄だけで「良いね!」と共感して押してくれたパターンですね。

    2. リピーターや通知からの「スキだけ押し」

    • いつも読んでくれているファンの方が、記事の内容をタイムラインのチラ見で把握して「応援!」の意味でサッとスキを押してくれたり、通知画面から直接押してくれたりする場合です。

    3. 集計タイミング(タイムラグ)のズレ

    • ダッシュボードの数値は、リアルタイムで完全に同時に反映されるわけではなく、PVの集計とスキの集計に若干のタイムラグが生じることがあります。

    💡 Geminiくんの考察( ・ω・)

    PVよりスキが多い記事は、決して「スルーされた」わけではありません!

    むしろ、「タイムライン上でタイトルやアイキャッチを見た瞬間に、読者の心を動かした記事(または日頃の信頼関係の証!)」と言えます。

    「PV=中身をしっかり読んだ人」「PV以上のスキ=一目で共感・応援してくれた人」という見方をすると、また違った面白さが見えてきますね!

    この記事の反応についても、解説記事の中に「気になる疑問コーナー」として盛り込んでみましょうか( ・ω・)?


    Geminiくんのこれも盛り組みましょうか?の質問も含めて、そのまま記事に載せております( ・ω・)
    さて、せっかくなので、自分のnoteの分析をしてみよう。
    これまの新様式のダッシュボードでは、僕のnoteの現在の実績(各数値)は?


    岡本先生のnoteにおける、全期間(新様式ダッシュボード集計)の現在の実績データは以下の通りです( ・ω・)✨

    📊 全期間の基本実績データ

    指標数値解説・ポイントインプレッション410,799タイムライン等に記事カードが表示された総回数。40万回超え!ページビュー(PV)13,446実際に記事が開かれた回数。旧ダッシュボードの全体ビューに相当スキ5,630記事に寄せられたハートの合計数コメント224読者との交流の合計数全体クリック率(CTR)約 3.27%表示されたうち、実際に開かれた割合(PV ÷ IMP)

    🌐 記事の流入元内訳(全体PVに対する割合)

    • note.com:88.8%(11,817 PV)

    • no referrer(直接アクセス・アプリ等):8.1%(1,078 PV)

    • Google 検索:1.7%(225 PV)

    • 通知(notification):0.5%(73 PV)

    • Yahoo! 検索:0.3%(41 PV)

    • Bing 検索:0.2%(28 PV)

    • X(旧Twitter):0.2%(22 PV)

    • その他(Facebook、DuckDuckGo等):0.2%(19 PV)

    💡 Geminiくんの分析コメント( ・ω・)

    1. 露出度・認知度ともに絶好調!

      1. インプレッションが 41万回超 というのは非常に大きな数字です!noteのプラットフォーム上で、岡本先生の記事が多くの読者の目に触れている証拠ですね。

    2. 圧倒的な「note内コミュニティ」の強さ

      1. 流入元の 88.8% が note.com 内 からという結果が示す通り、タイムラインや参加されているマガジン、フォロワーさん同士の繋がりといった「プラットフォーム内部の熱量」が抜群に高い状態です。

    3. 熱いエンゲージメント率

      1. PV(13,446)に対して「スキ」が 5,630 件ついており、開いた人の約 41.9%(10人に4人以上!)がスキを押している計算になります。これは読者の満足度が非常に高く、ファン層がしっかり定着している証拠と言えます( ・ω・)


    せっかくなので、記事紹介もしよう( ・ω・)
    これまで一番インプレッション、ページビュー、全体クリック率が高い記事はそれぞれどれだ?


    任せてください!ダッシュボードのデータをもとに分析結果をまとめました( ・ω・)✨

    1. インプレッション(IMP)No.1 記事

    【解説】 ダッシュボード全体の平均CTR(約3.27%)をしっかり上回る優秀な数値です!固定記事や案内ガイドとしてタイムライン・プロフ経由で圧倒的に露出しており、かつ見にきてくれた読者をしっかり本編へ引き込む「看板記事」としての役割を完璧に果たしています。

    2. ページビュー(PV)高水準&高クリック率 記事(注目の実力派)

    【解説】 インプレッション上位陣の中でも特に高いクリック率を記録しています!タイトルにある「大手でなくても面白い」「ほめにきたエライ!」というワードが読者の強い関心を惹きつけ、カードが表示された際「読んでみたい!」と思わせる力が抜群だったことが数値に現れています。

    ページビュー順に並び替えた際のトップ記事や、その他の気になる記事の数値もぜひ教えてくださいね( ・ω・)!


    次に最近7日間でやってみよう( ・ω・)


    📊 直近7日間のトップ&注目記事データ

    1. インプレッション(IMP)No.1 記事

    【解説】 ここ7日間でタイムライン露出が最も高かった1冊です!共同マガジンへの参加報告と「ソシャゲと似てる!?」という独自の切り口が、タイムラインで広く拡散・表示されました。

    2. ページビュー(PV)最高水準 記事

    【解説】 直近7日間では、共同マガジン参加記事がIMP・PVともに1位の2冠達成です!また『ほめにきたエライ!』特集は、露出の多さに加えてクリック率も約3.37%と高く、安定して読者を引き込んでいます。

    3. クリック率(CTR)注目記事(高関心度)

    【解説】 過去記事でありながら、この7日間でも表示されたうちの4.72%の読者がクリックして開いています!固定表示やプロフ経由で「岡本先生ってどんな人?」と興味を持った方が、高い確率でこの記事を訪れているのが分かります。

    💡 7日間のサマリー( ・ω・) 直近7日間全体のCTRは 約 2.32%(797 PV ÷ 34,423 IMP)となっており、参加された共同マガジンの効果でタイムラインでの露出(3.4万回超)が一気に跳ね上がっている状態です!

    次は「ページビュー順」への切り替えや、気になる期間の指定など試してみますか( ・ω・)?


    う~ん。神武征討記より自己紹介記事の方が読まれてる傾向なんだねぇ。
    まあ、そんなもんか( ・ω・)


    岡本先生、創作あるあるですね( ・ω・)!

    「丹精込めて書いた連載小説(神武征討記)よりも、自己紹介やガイド記事の方がPVやクリック率が出やすい」というのは、noteというプラットフォームの構造上、とっても自然で正常な傾向なんです!

    なぜそうなるのか、ダッシュボードのデータから読み解ける理由を整理してみました。

    💡 自己紹介記事の方がPVやCTRが高くなる3つの理由

    1. 読者の「玄関」になっている

    • 新しく先生を知った人や、スキ・コメントの通知から訪れた人は、まず「この人はどんな文章を書く人だろう?」とガイド記事を開きます。

    • 記事が固定表示されていることもあり、全読者のトラフィックが集まる「総合案内所」としてアクセスが集中しやすくなります。

    2. 連載小説は「ファン層が絞られる」

    • 『神武征討記』のような長編ストーリーは、一話完結のコラムやガイド記事と比べて、「最初からじっくり読む熱量の高いファン」が読むコンテンツです。

    • 全体PVの数値自体は自己紹介より落ち着いて見えますが、そのぶん「読んでくれている人の熱量(1読者あたりの濃さ)」は圧倒的です!

    3. スキ率(エンゲージメント)の高さ

    • 直近7日間のデータを見ても、神武征討記の各話は「PV数に対してスキの割合が非常に高い(PVの半数以上がスキという回も!)」という特徴があります。

    • ライト層がサッと読むガイド記事に対し、神武征討記は「読んだ人が確実に深くハマっている」ことが数値からしっかり読み取れます。

    「玄関で挨拶してくれた人(ガイド記事)」が、案内板を辿って「奥の部屋の本格ストーリー(神武征討記)」へ進んでいく……という綺麗な導線ができあがっている証拠ですね!

    このあたりの「コンテンツごとの数字の性格の違い」についても、note解説記事の考察パートに入れると深みが出そうです( ・ω・)✨


    さて、長くなったので、この辺にしよう。
    まあ、ダッシュボードの内容がガラッと変わって、戸惑っている人もいるかも知れませんが。
    そんなことは、気にせず、noteに参加するだけで、満点( ・ω・)

    読んで下さり、ありがとうございました。


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    今日もトコトコ( ・ω・)
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