
共同マガジン『綴り灯』と『ノージャンル同盟』に参加しました( ・ω・)~noteはソシャゲと似てる!?
こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
大絶賛、連載中のnote版『神武征討記』
第1話「太陽の御子」
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
第8話から有料(1話500円)ですが、第7話までは無料で読めます。
第8話から第100話までのお得な有料マガジンも、5000円で販売しております( ・ω・)
さて、神武征討記のキャラクター画像をAIで作成し始めました( ・ω・)
名シーンの無料公開もやっています( ・ω・)
リポストで無料で読めるキャンペーン中です。ぜひ、ご利用ください( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【武将ファイル】これを見れば神武征討記がより面白くなる!神武征討記の各キャラクターを軍団ごとにまとめたぞ( ・ω・)
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
ひょんなことから2つの共同マガジンに参加することになりました。
綴り灯
【マガジン解説より】
合言葉は、「一日一灯」🌙
共同マガジン「綴り灯」は、ひとり一日一本まで記事を追加できる、ジャンル不問の共同マガジンです。
投稿数をしぼることで、一つひとつの記事に出会える余白を大切にしています。
月に一回、灯り番の雪綴ゆきが通りを歩き、心に残った記事を「綴り灯便り」でご紹介。
作品のどこに惹かれたのか、私の言葉を添えて、記事とクリエイターさんをお届けします✍️
✅ 参加条件:雪綴ゆきをフォロー
✅ 小説・エッセイ・詩・日記・イラストなどジャンル不問
✅ 有料記事・過去記事もOK
✅ 記事の追加は一日一本まで
✅ #綴り灯 の使用は任意
参加方法や詳しいルールは、固定記事をご覧ください。
あなたが綴ったものを、誰かの夜を照らす一灯に。
この通りに、あなたの灯りをともしてみませんか?
詳しくは、主催者の雪綴ゆきさんの記事をご覧ください( ・ω・)
共同マガジン「綴り灯」をひらきます
【共同運営】スイとみんなで作る!ノージャンル同盟🫧
【マガジン解説より】
🌈完全ジャンルフリー「共同運営マガジン」。「つくる、つながる、とどける」というnoteのコンセプト通り、発信を楽しむ皆様をつなげる優しいマガジンです✅1日5記事まで投稿OK✨有料記事もOK💕過去記事もOK🌱
✅参加方法
①スイをフォロー
②固定記事のコメント欄に『参加希望』と書いてください
→招待メールをお送りします!
⚠️フォローがないとnoteのシステム上、招待できませんのでご注意ください
オーナーの胸の内や、もっと詳しい参加方法は『固定記事』にて♪
詳しくは、主催者のスイさんの記事をご覧ください( ・ω・)
【共同運営】スイとみんなで作る!ノージャンル同盟🌈🫧参加者募集中✨
それぞれの共同マガジンのコンセプトや参加してみようと思うかどうかは、ご自身で雪綴ゆきさんやスイさんの記事を読んで、ご自身で判断してください( ・ω・)
さて、せっかくなので、noteを始めてからの私の雑感を少し。
私は、2年ちょっとくらいの期間だったでしょうか、コーエーテクモのソーシャルゲーム『三國志覇道』というのをやっていました。
同じ鯖(プレイサーバーのこと)で『三國志覇道』をやっていた人には身バレになってしまいますが、『劉大徳』という名でプレイしていました(サブ垢は『邪エナガ』)。
そのとき最初に作った軍団が『褒めに来たエライ』。
まあ、私のやっているマガジン『ほめにきたエライ』は、そこから取ったわけですね( ・ω・)
『三國志覇道』って、世の中の縮図みたいな世界で、数百万円を課金して強くなって弱いプレイヤーを襲いまくる人もいれば、のんびりと無課金で農民みたいにプレイする人もいました。全体チャットでいつも見る人もいれば、無口で個チャ(個別チャット)を送ったら内容も関係なくブロックする人もいたりしました。楽しみ方も、本来の戦争ゲームとして楽しんでいる人達もいたし、交流メインに楽しんでいた人達もいました。たくさんのプレイヤーがそれぞれ君主としてプレイしていますが、仲の良い人達もできれば、自然と敵対関係になる人達もいました。
noteを始めてみて、なんとなく、noteの世界も、『三國志覇道』の世界と似ているのかなと感じています。
スイさんによると、noteの累計会員数、約1,248万人だそうです。
でも、いつも目にする記事とか、同じクリエイターの記事にコメントしている人を見ると、よく目にする人、この人はいつも読んでくれるなと感じる人、なんとなくこの人とは友達になった気がする人というのが必然的に出てきます。そして、またお互いにまったく存在を認識しないまま過ごす人達が圧倒的多数としています。
人間は、基本的に、いつも接する人を好きになる性質があります(単純接触効果【ザイオンス効果】)。
それは、『三國志覇道』でいつも交流している人達と仲間(軍団や同盟)になっていくのも、noteでよくスキやコメントをくれる人と仲良くなるのも同じなのかも知れません。まあ、どっちも、人間のやっていることですからね( ・ω・)
『共同マガジン』って、『三國志覇道』でいったら『同盟』みたいなものなのかなと思います。ゲームシステム上は『同盟』のシステムは無いけど、プレイヤーが自然と協力して『同盟』関係になる。それで協力・交流しているうちに仲良くなる。そして、仲の良かった人の仲の良い人と知り合って、仲の良い人が増えていく。
中には、人との交流自体が苦手という人もいます。
でも、読者が増えるという機能、効果を利用するというのでも、私はいいのだと思います。
そして、読者が増えるという目的で『共同マガジン』に参加したら、結果として仲の良いとの交流を自然とするようになる。
それも、また面白いのかなと思います( ・ω・)
『三國志覇道』はプレイスタイルにその人の人柄が出ますが、noteは、記事によりストレートにその人の人柄が出るのだと思います。
どんな記事が好きかというのは人によって傾向がある。だから、同じ記事(クリエイター)が好きな人は、なんか共通してくるし、仲良くなっていく。
かといって、全員と仲良くする必要も無いんですよ。
読みたいものを読み、書きたいことを書く。それが合う人が読んでくれる。それでいいのだろうと思います。
関わりたくない人はブロックしちゃえば関わること無いですしね( ・ω・)
でも、noteの累計会員数、約1,248万人。
出会えば読みたいと思う記事、クリエイターと出会えていない可能性はかなり高いです。
読みたいクリエイターを見つけるにも、読んでくれる読者を見つけるにも、『共同マガジン』は有効なのではないかと思いますね( ・ω・)
さて、徒然なるままに書きました。
まあ、それぞれのペース、やり方で、自分自身のnoteの世界を楽しんで行きましょう。
参加するだけで、満点( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
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