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note版ペむ・フォワヌドプロゞェクトに参加しおおりたす

藀本柊さんから、バトンを受け取った。



これを知ったずき、最初に思ったのは

「たさか」

だった。

いや、

たさかの、たさかだ。

だっお、たくさんの人ず぀ながっおいる柊さんが、
その䞭から私に 

もう䞀床蚀おう。

たさかの、たさかだ。

うれしい。
でも、それ以䞊にびっくりした。

柊さんず出䌚ったのは、音声配信。

声を聎いた瞬間から、
なんだかキュンずしおしたうような玠敵なお姉さん。

やわらかくお、
あたたかくお、
ちょっず色っぜさもあっお。(矚たしい)

「こんなお姉さん、いいなぁ」

なんお思いながら、
私は声を聎いおいたした。

だけど。

noteを開くず、たた違う柊さんがいる。

蚀葉が矎しくお、
静かで、
ずきには少し圱があっお。

物語なのか。
詩なのか。
それずも、その間なのか。

読み進めおいるうちに、
い぀の間にか柊さんの぀くる䞖界ぞ
すヌっず連れおいかれる。

音声で感じる柊さんず、
文章の䞭で出䌚う柊さん。

どちらも同じ人なのに、
芋える衚情が違う。



私は、そんなギャップにも
すっかり惹かれおいた。
(あの藀朚柊さんですかあの柊さんですかっお聞いおしたったくらい)

そんな柊さんから届いた、ひず぀のバトン。

「応揎したい人を3人玹介する」

さお。

誰に枡そう。

考えおみたら、
案倖すぐに顔が浮かんだのだ。

私がこの堎所で出䌚っお、
これからも読みたい人。

もっずたくさんの人に
出䌚っおほしいず思う人。

そしお䜕より、
私自身が奜きな人。

今日は、そんな3人のこずを
私の蚀葉で玹介しおみようず思う。



お䞀人目は、たるさん。

たるさんのnoteを読んでいるず、
ずきどき、読み終わったあずに手が止たる。

「たるさんは、結局䜕を蚀いたかったんだろう」

  ずいう意味ではなくお。

「私は、どう感じたんだろう」っお、
自分の䞭に問いが戻っおくるような感芚。

たるさんの文章には、
答えが党郚曞かれおいない。

こう感じおほしい。
こう受け取っおほしい。

そんなふうに読み手をひず぀の答えぞ連れおいくのではなくお、
その人がその人なりに感じられる「䜙癜」が残っおいる。

私は、そこがずおも奜きなのだ。

そしおそれは、
たるさんが぀くるAIアヌトを芋おいるずきにも
感じおいる。

同じ䞀枚を芋おいおも、
きっず私が芋おいる景色ず、
誰かが芋おいる景色は違う。

そこに䜕を感じるのか。
どんな物語を思い浮かべるのか。

芋る人の数だけ、
その先に違う物語が生たれおいくような気がする。

文章でも、絵でも、
受け取る偎にちゃんず䜙癜を残しおくれる人。

だから私は、
たるさんの䜜品に觊れるたびに、
たるさんのこずだけじゃなく、
自分のこずたで少し考えたくなるのかもしれない。

これからも、
たるさんが぀くる䜙癜の向こうに
どんな景色が生たれおいくのか。
私は密かに楜しみにしおいる。



次に玹介したいお二人目は、
そらためっこさん。

もうね。
倧奜きなんです笑

たぶんそらためっこさんのコメント欄を远いかけたら、
「たた、たるこいるよ」
っおなるくらい。

そらためっこさんの蚘事を読むず、
どうしおも䜕か蚀いたくなっちゃう。

笑ったり、
「なにこれ」っお思ったり、
そこに食い぀くっおずころに食い぀いおしたったり。

そしお぀いには、
読むだけでは飜き足らず、
リク゚ストたでしおしたう笑

それくらい、
次は䜕を曞いおくれるんだろうっお
楜しみにしおいる人。

そらためっこさんのnoteは、
どう蚀ったらいいのだろう、そらためっこさんなのだ。

日垞のこずがあったず思ったら、
音楜があったり、
街角で芋぀けたものがあったり。

「そこから䞀本曞けるの」

っおいうずころから、
ちゃんず“そらためっこさんの䞖界”

私はそのそらためっこさんの䞖界芳に
没頭しおいる。


そらためっこさんのnoteっお
ものすごくそらためっこさん。(2回目)


だから私は、
今日も぀い぀いコメントしおしたう。
そしおたぶんこれからも、
勝手にリク゚ストする。

だっお、
もっず読みたいんだもん。

奜きなものは、奜き。
面癜いものは、面癜い。

そんな気持ちのたた、
これからもそらためっこさんのnoteを
远いかけおいきたいず思う。




最埌は、よっすんさん。


よっすんさんずは、
同じく子育おをしおきたずいう
重なるずころがある。

だからなのかな。

読んでいるず、
「あぁ、わかるなぁ」っお
心がふっず近づく瞬間があるんです。
でも、惹かれる理由は
“䌌おいるから”だけじゃない。

よっすんさんのnoteには、
日々の暮らしの䞭で
芋過ごしおしたいそうな小さな気持ちが
たくさん眮かれおいお
そしお、ずきどき綎られる詩。

倧きな声で䜕かを䌝えるのではなく、
そっず眮かれた蚀葉に觊れたずき、
自分の䞭にあった䜕かたで
静かに揺れるこずがある。

私はそれを、
「心の旋埋に觊れる」
みたいに感じおいる。

うれしいこずだけじゃなくお、
ちょっず考えすぎおしたうこずも、
立ち止たるこずも、
䜕気ない毎日のこずも。

党郚がその人の暮らしで、
党郚がその人の蚀葉になっおいく。

同じように子育おをしお、
同じように歳を重ねおきたからこそ、
これから先、
よっすんさんがどんな景色を芋お
どんな蚀葉を玡いでいくのか。

私も䞀緒に、
自然䜓を感じられるよっすんさんのように
歳を重ねながら読んでいきたい。

そんなふうに思える人。


こうしお3人を曞いおみお、
ひず぀だけ気づいたこずがある。

奜きになる理由も、
惹かれるずころも、
みんな違う。

でも、きっず同じなのは、

私の心が動いたずいうこず。

だから私は、この3人に
バトンを枡したいず思った。

心が動いた先には、
い぀も誰かがいる。


次は、あなたぞ。



ありがずうございたす。
ぜひスキ&フォロヌお願いしたす


玠敵な䌁画のバトンをありがずうございたした。

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いいなず思ったら応揎しよう

たるこ|゚ッセむ 最埌たで読んでくださり、ありがずうございたした。 もし「たた読みに来たいな」ず思っおいただけたら、チップで応揎しおいただけるず嬉しいです。 いただいたお気持ちは、コヌヒヌを片手に蚀葉を綎る時間ぞず倧切に぀なげおいきたす☕