「ペイ・フォワード」の“素敵な出会い”のバトンを繋ぎます
noteの中で「優しさ」と「応援」の輪を広げる「ペイ・フォワード」のバトンが私にきました。
私にバトンを繋いでくれたのは、“Mido”さん。
エクアドルという異国の世界で、言葉のハンディキャップを持ちながら、介護という難しい世界を乗り越えているパワー溢れる方です。
皆さん、ぜひ“Mido”さんの応援をよろしくお願いします。
「ペイ・フォワード」の企画は、自分がもらった嬉しさを、つないでいく応援バトンで、自分のお気に入りの方を紹介していく企画。
【参考】「ペイ・フォワード プロジェクト」について
noteは私にとっては、唯一、自分の気持ちを素直に出せる大事な世界。
noteは、介護、引きこもりなどのナイーブな世界の本音が聴ける世界。
「ペイ・フォワード」のバトンは、そんなnoteの絆を深めるものですね。
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■ 私がバトンを渡した人とは
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私が紹介する3人の方は、介護、引きこもりという難しい世界に、正直にかつ真摯に、向き合っている方達です。
自分の経験、悩み、疑問、考えを、本音をまじえて、素直に書かれています。
ぜひ、皆さん応援してください。
■ 介護職の皆さんの“応援隊”団長
■ デイサービスの管理者 “心晴”さん
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介護の仕事は、高齢者やその家族と向き合い、応援し助けてくれ、まさに、超高齢者社会を支える、なくてはならない大事な仕事。
私は、認知症の母の介護で、様々な介護サービスに助けられました。
その経験から、介護される側の家族として、もっともっと、介護の職員の皆さんの悩み、苦労を知ることが必要だと感じています。それが分かるのが“心晴”さんの記事でした。
介護の状況は人それぞれ、そして、状況は日々変わります。そんな厳しい介護の仕事の中で、何が大切なのかを、厳しくも優しく教えてくれるのが“心晴”さんです。
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“心晴”さんの言葉です。
『介護職は、人の人生に寄り添う仕事です。
誰かの笑顔を増やすことができます。
誰かの安心につながることができます。
そして、働く中で自分自身も成長できます。
最初から完璧じゃなくて大丈夫。』
私は、“心晴”さんの言葉を「介護あるある名言集」と呼んでいます。介護の仕事に携わる人(特に若い人)に、ぜひ読んで欲しいですね。
■ 介護サービスの難問題を深掘り
■ 主任ケアマネジャー “あずき”さん
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ケアマネジャーの仕事は、介護される方、家族の皆さん、サービス事業者との連絡・調整を行う、まさにマネージャーの役目。だから、介護の様々な問題が集中する難しい立場です。
そんな難問題に悩み、様々な視点から分析され、何が正解なのか、これから、どうしたらいいかを、本音をまじえて、語ってくれるのが“あずき”さんです。
お勧めの記事
“あずき”さんの言葉です。
『私たちは、どこまでを「家族だから」とお願いしていいのだろう。そして、「家族がいる」ことと、「頼れる家族がいる」ことは、同じではない。』
『支える人=血縁のある家族。
それだけでは、もう捉えきれない社会になっているのかもしれません。』
■ 引きこもりの子どもを持つ親として語る
■ 親子癒しセラピー認定アドバイザー
■ “かお・かお”さん
私には、引きこもりの娘(40代前半)がいます。子どもを見て、自分の育て方を反省し、自分自身を見つめ直し、それでも、トンネルの先に光は見えません。
ただ、トンネルの出口にある“希望の光”だけは、見失ってはいけないと、自分に言い聞かせています。
そんな、引きこもりを、親として、悩みながら、真摯に向き合っているのが、“かお・かお”さんです。
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“かお・かお”さんの言葉
『温かく、やわらかく、安心できる親子関係をつくること。
家の中で子どもが、
「ここにいていい」
「このままの自分でも大丈夫」
と感じられること。』
『あなたは、あなたのままでいい。
どんな状態であっても、
あなたの価値は変わらない。
そんなまなざしで子どもを見ること。』
“心晴”さん、
“あずき”さん、
“かお・かお”さん、
「ペイ・フォワード」の“優しさ・応援”のバトンを次の方に繋いでください。何卒、よろしくお願いします。
そして、皆さん、ぜひ、3人の方を応援してください。
たくさんの素敵な出会いと、温かいコメントがnoteの中に広がっていきますように。
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