【第47回横溝正史ミステリ&ホラー大賞】公募投稿完了
試行錯誤中のLaLaLaです。
9月7日に投稿したが、返信メールが来なかったのでもう一度送りました。
試行錯誤を重ねながら、【第47回横溝正史ミステリ&ホラー大賞】公募作品を投稿しました。 原案から書き進め、最終的に125,723字の大作となりました。 AI特有の「句読点の多さ」「文体やプロットからの脱線」「無難な結末への誘導」「要約癖」「一度に出力できる文字数の制限」といった癖のコントロールには今回も苦戦しましたが、粘り強く調整を重ね、納得のいく自信作に仕上げることができました。 一次選考を通過してくれることを願っています。
「横溝正史ミステリ&ホラー大賞」とは
KADOKAWAの新人文学賞として、ともに四半世紀以上の歴史を持つ「横溝正史ミステリ大賞(第38回まで)」と「日本ホラー小説大賞(第25回まで)」。
この2つを統合し、ミステリとホラーの2大ジャンルを対象とした、新たな新人文学賞を創設しました。
50余年にわたり推理・探偵小説を精力的に執筆し続け、また怪奇・ホラー小説にも親和性が高い横溝正史氏の名を冠し、エンタテインメント性にあふれた、新たなミステリ小説またはホラー小説を募集します。
正賞 金田一耕助像 副賞 賞金300万円
締切
郵送での応募の場合:
2026年9月30日(当日消印有効)
WEBからの応募の場合:
2026年9月30日23:59送信分まで
原稿枚数
1枚あたり40字×40行で換算して、75枚以上150枚以内 手書き原稿不可
(400字詰め原稿用紙換算で、300枚以上600枚以内)
対象
広義のミステリ小説。又は、広義のホラー小説。
年齢・プロアマ不問。ただし、日本語で書かれた未発表のオリジナル作品に限ります。
※ネタばれ













(仮題)村長の川柳
――消えた八百人と、老教師の帰郷――

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