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ハロウィン企画開催!作品でも自己紹介でも参加OK|ハロウィン|AI活用|画像生成AI|生成AI展示会|参加者募集|#532

この前、みんなをキノコにした。

#キノコフェスティバル 。

気づけば、いろんな人のキノコが生えてきとる。

秋は、まだ終わってへん。

10月には。

かぼちゃが待っとる。

ということで、第2弾。

ハロウィンアート2026、しようぜ。

ハロウィンに関わる作品を持ち寄って、みんなで見せ合う。

そんな、ゆるいオンライン展示会をやります。


この記事でわかること

  • ハロウィンアート2026で何をするのか

  • 絵が描けなくても参加できる理由

  • 9/29から10/31までの流れ

  • 10/1に無料公開する秘密兵器

  • 参加方法

  • 運営をちょっと手伝ってくれる人の募集

要するに、ちゃんとしたコンテストをやりたいわけやない。

みんなでハロウィン、盛り上がろうや。

って話や。


ハロウィンアート2026って何するん?

ハロウィンに関わるものを作って、見せ合う。

基本、それだけや。

手描きでもええ。

AIでもええ。

自分のキャラでも、オリジナルキャラでもええ。

キノコのままハロウィンしてもええ。

イラストじゃなくても大丈夫。

写真。
動画。
漫画。
音楽。
文章。

なんでもええ。

そして今回。

作品がなくても参加できる。

「作品は作れへんけど、ちょっと混ざりたい」

という人は、自己紹介の記事だけでも参加できるようにする。

見るだけの人も、もちろん歓迎。

集まった記事は、10月20日から特設の展示サイトとnoteマガジンに並べていく。

作品そのものは、みんなのnote記事。

展示サイトは、そこへ案内する入口や。

作品を見る。

気になったら、その人のnoteへ飛ぶ。

プロフィールを見る。

別の記事も読む。

できれば、ちょっと感想を残す。

作品を入口に、人へ会いにいく展示会。

今回やりたいのは、これや。


なんでやるんか

ここは、去年の話をちょっとしたい。

去年のワイは、今みたいに企画をやる側やなくて、参加する側やった。

夏目さんの企画や共同マガジンに参加させてもらった。

そこで、いろんな人の作品を見た。

知らんかった人の記事を読んだ。

コメントをもらった。

こっちからも見に行った。

そうやって、少しずつ交流が増えていった。

そして、これがワイにとっては結構でかかった。

あの頃、AIアートを本格的に触り始めたきっかけのひとつも、そういう企画への参加やった。

誰かの世界観を見て、

「こんなんできるんや」

と思って。

自分でも作ってみる。

出してみる。

また誰かが反応してくれる。

そこから、また次の作品を作る。

気づいたら、

作品を作ることと、人とつながることが一緒になっとった。

これ、結構おもろいねん。


でも普段のnoteでは、

作品を見かけて、

「ええな」

と思って、

スキを押す。

で、だいたいそこで終わることも多い。

その人が他に何を作っとるんか。

どんなことを考えとるんか。

どんな記事を書いとるんか。

そこまで見に行かんまま、流れてしまう。

もったいない。

去年、ワイ自身が企画に参加して、
作品から人につながるおもしろさを知った。

せやから今年は、
ワイが、その入口を作る側をやってみようと思った。

ハロウィンを口実に、みんなの作品を1か所に持ち寄る。

作品を見る。

人を知る。

気になったら、その人の記事へ行く。

感想を伝える。

そこから、少し交流が生まれる。

去年ワイがもらったものを、

今度はちょっと違う形で返してみる。

そんな企画でもある。


上手い作品を決める場所にはせん

ここは、最初から決めとる。

この企画は、上手い作品を選ぶための企画やない。

今のところ審査員もおらん。
ランキングもつくらん。
ワイから賞金を出す予定もない。

「誰が一番すごいか」を決める場所やなくて、

それぞれが作ったものを持ってきて、

「こんなん作ったで」

って並べる場所。

それでええと思っとる。

上手いとか、下手とか。
AIとか、手描きとか。
イラストとか、写真とか、音楽とか、文章とか。

そこを競うより、

「こんな表現する人がおるんや」
「この人、他に何作っとるんやろ」

って、作品をきっかけに人へつながる。

今回つくりたいのは、そっちや。

あと、もうひとつ。

この企画だけのために、新しい作品を用意せんでもええ。

すでに作ったハロウィン作品でもええし、
他の企画に出した作品を、こっちにも持ってきてもええ。

もちろん、向こうの企画のルールに問題がない範囲でな。

ワイは別に、

「ハロウィン作品は全部こっちに集めたい」

と思っとるわけやない。

企画同士で作品や参加者を取り合うつもりもない。

あっちにも参加して、
こっちにも参加して、
その先でまた別の人に見つかる。

それでええ。

みんなでハロウィンを盛り上げられたら、ワイは嬉しい。

ただ、

「せっかくなら、自分なりの賞をつくりたい」
「この作品よかったで、って表彰したい」

みたいな人もおると思う。

そこは止めるつもりはない。

正直、ワイ自身はそこまで全部やる余裕は、たぶんない。

なので、やってみたい人がおったら、

サブイベントとして提案して、開催してくれるのは大歓迎。

「○○賞つくります」でもええし、
「このテーマの作品を見て回ります」でもええ。

企画の本体は、競争にせん。

他の企画とも、競争せん。

でも、そこから生まれる遊びや交流は、どんどん広がってほしい。

そうやって枝が伸びていったら、たぶんそのほうがおもろい。

そして、そうしてくれると、ワイはちょっと楽できる。


スケジュールはこんな感じ

今回の流れは、こんな感じや。

▫️参加したい人は、10月1日から手を挙げてな

正式な参加受付は、10月1日〜6日。

KITAcore、HONO、考える赤柴の3名が、それぞれ「参加方法の記事」を公開する予定や。

その3つのうち、どれか1つの記事のコメント欄で、

「参加します!」

と書いてもらえればOK。

この記事のコメント欄に、

「出るで」
「出るかも」

と書いてくれるのも、もちろん嬉しい。

ただし、こちらは開催前の参加予定表明。

正式な参加受付は、10月1日〜6日の参加方法記事で行います。

この時点では作品が完成してなくても大丈夫。

参加表明したあとに、

「やっぱり間に合わんかった」

となっても問題なし。

辞退連絡もいらん。

フォローも参加条件にはせん。


▫️10月7日〜12日|参加者をまとめる

10月6日までに参加表明してくれた人を、運営側で整理する。

この期間に、

  • 参加者まとめ記事を1本

  • 参加作品を集めるnoteマガジン

を準備していく。

参加方法の記事は3人が1本ずつ。

参加者まとめ記事は、運営側で1本にまとめる予定や。

ここは役割が違う。

参加者自身が、

「ハロウィンアート2026に参加します」

みたいな参加表明記事を書くのもOK。

ただし、これは任意。

書かなくても参加できるで。


10月13日〜18日|作品制作・展示準備

ここからは、参加者のみんなには作品制作。

運営側は展示準備に入る。

参加者情報を整理したり、

展示Webを整えたり、

noteマガジンを準備したり、

10月20日の展示スタートに向けて動いていく。

作品が早く完成しても、

基本的には10月19日の一斉投稿スタートまで待ってもらえると嬉しい。


▫️10月19日|一斉投稿

ここが、みんなで作品公開を始める日。

ハロウィンをテーマにした、

イラスト。

動画。

写真。

音楽。

文章。

漫画。

あるいは自己紹介記事でもOK。

できれば、

10月19日にみんなで一斉に投稿して、ドンッと始めたい。

ただし。

10月19日に間に合わなくても大丈夫。

ここ大事。

10月19日は、

締切日ではなく、投稿スタート日。

10月19日から10月31日までの展示期間中なら、

完成した人から順次、新しく投稿してOK。

「19日に間に合わんかったから参加できへん」

にはせん。

10月25日に完成したなら、10月25日に出せばええ。

10月30日に完成したなら、10月30日でもええ。

ただし、展示終了は10月31日なので、

遅くなるほど展示期間は短くなる。

そこだけご了承ください。


投稿する作品は複数でもOK

今回、

自分のnoteに投稿する作品数は複数でもOK。

たとえば、

イラスト1本。

動画1本。

自己紹介1本。

みたいに出してもらっても問題ない。

ただし、

展示Webに掲載する記事は、1人1記事。

ここだけ絞る。

複数投稿した人は、その中から、

「これを展示してほしい!」

という1記事を選んでください。

展示したい記事には指定ハッシュタグを付けて、

指定されたコメント欄に、その記事のURLを送ってもらう予定や。

詳しい申請方法は、

10月1日に公開する参加方法の記事で説明する。


▫️10月20日|展示掲載スタート 🎃

ここから、展示サイトが動き始める。

集まった作品を、

展示Webとnoteマガジンに順次掲載していく。

10月19日に投稿された作品をまず掲載。

そのあと、

10月20日以降に投稿された作品も、

申請を確認できたものから順次追加していく。

なので、

展示Webは10月20日に完成して終わりではない。

10月31日まで、少しずつ作品が増えていく展示会になる予定や。

作品を見る。

記事を読む。

コメントする。

プロフィールへ行く。

別の記事を読む。

そんなふうに遊んでもらえたら嬉しい。


▫️10月31日|展示最終日

ハロウィン当日。

この日が、

作品投稿・展示受付の最終日。

最後まで作品を見たり、

コメントしたり、

ハロウィンを遊んでもらえればええ。


▫️11月1日|終了・振り返り

企画終了。

参加してくれた人へのお礼と、

企画全体の振り返りを出す予定や。


今回の流れをめちゃくちゃ簡単にすると、

10/1〜6 正式参加表明
↓
10/7〜12 参加者整理
↓
10/13〜18 作品制作・展示準備
↓
10/19 一斉投稿スタート
↓
10/20〜31 展示&作品の追加投稿OK
↓
10/31 終了

こんな感じ。

まず覚えておいてほしいのは、

正式な参加表明は10月1日〜6日。

作品公開スタートは10月19日。

10月19日に間に合わなくても、10月31日まで投稿OK。

展示Webに載せられるのは、1人1記事。

この4つや。


描けん人向けに、秘密兵器を作っとる

「参加したいけど、何作ったらええかわからん」
「そもそも絵が描けへん」

そんな人向けに、仕掛けを1個用意しとる。

あなたのnoteを読んで、ハロウィンの仮装ポスターを作るためのツール。

何を書いとる人なのか。

何が好きなのか。

何を大事にしとるのか。

そこからAIに、

「この人がハロウィンで仮装するなら何になる?」

を考えさせる。

魔女なのか。

ヴァンパイアなのか。

かぼちゃなのか。

それとも、意味わからん何かになるのか。

しかも理由つき。

ワイでも試してみた。

ポスターには、

仮装したキャラクター。
キャッチコピー。
得意なこと。
好きなもの。
noteの名前。
おすすめ記事。

そんな情報をまとめられる。

つまり。

ハロウィン仕様の自己紹介ポスターや。

ついでに、自分のnoteまで紹介できる。

極悪非道である。

……え?

便利なだけ?

まあええ。

このツールは、10月1日の参加方法記事で無料公開する予定や。

もし間に合わんかったとしても大丈夫。

自己紹介の記事だけでも参加できるようにしとく。

ツールは参加条件やない。

遊ぶための秘密兵器や。


すでに「出るで」と言うてくれた人もおる

この記事を出す前から、

「参加するで」

と言うてくれた人がおる。

まだ正式な参加方法すら出してへんのに。

ありがたすぎる。

ここで「出るで」と言ってくれた人も、

正式参加する場合は、10月1日〜6日の参加方法記事で改めて参加表明をお願いします。

二度手間になって申し訳ないけど、

運営側で参加者を漏れなく整理するためや。

よろしくお願いします。


正式な参加方法は10月1日に出す

今日は開催宣言。

正式な参加受付は、まだ始まってへん。

なので、

この記事のコメント欄では、

「出るで」

「おもろそう」

「たぶん出る」

くらいの軽いノリで大丈夫。

そして10月1日になったら、

KITAcore、HONO、考える赤柴が、

それぞれ参加方法の記事を出す。

参加する人は、

その3記事のどれか1つに「参加します!」とコメント。

これで正式参加。

3記事全部に書かなくていい。

1つだけでOK。

参加表明したけど、結局作品が作れへんかった。

それも問題なし。

辞退連絡もいらん。

フォローも参加条件にはせん。

作品についての正式な掲載条件。

タグ。

記事URLの申請方法。

過去作品の扱い。

作品画像を紹介するときのルール。

そのへんは全部、

10月1日にまとめて出す。

ひとまず、自分で投稿・利用できる作品で参加する。

ここだけお願いします。


運営をちょっと手伝ってくれる人も募集しとる

主催はKITAcore。

ワイです。

企画の方針と、掲載するかどうかの最後の判断はワイが持つ。

ただ、一人で全部やると、たぶん途中でツールを作り始める。

知っとる人は知っとる。

すぐ作る。

そして、

「できた!」

って満足する。

あかん。

今回は展示会や。

展示するまでやらなあかん。

なので、運営を手伝ってくれる人も募集しとる。

すでに、

が手を挙げてくれとる。

ほんま助かっとる。

誰がどこを担当するかは、相談しながら決めていく。

今ほしいのは、大きく3つ。

① 展示サイトを作って、回す

展示サイトを公開できるところまで仕上げる。

期間中の作品追加や修正。

終わったあとの整理まで。

② コメント巡回とマガジン

参加表明や作品URLを拾う。

質問に答える。

確認できた記事をnoteマガジンへ追加する。

サイト担当へ掲載情報を渡す。

③ 広報

noteやSNSで、

募集。

開幕のお知らせ。

作品紹介。

終わったあとのお礼。

そんな情報を流していく。

全部やる必要はない。

1個だけでもええ。

ちょっとだけでもええ。

全部の記事を回れ。

即レスしろ。

みたいな運営にはせん。

今のところ、巡回や更新は1日1回くらいを目安に考えとる。

「ちょっとやったるで」

という人がおったら、コメントで教えてください。


次は10月1日

10月1日に、

正式な参加方法とツールを出します。

そこで、

「何を投稿したらええ?」

「タグは?」

「どこにURLを送る?」

「過去作品でもええ?」

「何個まで出せる?」

「19日に間に合わんかったら?」

みたいな話を、全部まとめる。

今日は、その前の開催宣言や。


去年は、ワイが参加する側やった

最後に。

去年のワイは、

誰かが作ってくれた場所に入っていった。

そこで作品を見て。

人と出会って。

AIアートを触るきっかけをもらって。

自分でも作るようになった。

それから1年。

今度はワイが、

みんなが遊べる場所を作る側をやってみる。

まあ、

ワイ一人やとたぶん途中でツール作って満足するから、

みんなに手伝ってもらうんやけどな。

描ける人も。

描けん人も。

写真の人も。

動画の人も。

音楽の人も。

文章を書く人も。

キノコを生やした人も。

まだ何も作ってない人も。

一緒に、かぼちゃ光らせようや。

今日はまだ、

正式受付前。

でも、

「出るで」

くらいは置いてってくれてええ。

正式な参加表明は、

10月1日〜6日。

作品公開スタートは、

10月19日。

間に合わなくても、

10月31日までなら順次投稿OK。

そして10月20日から、

みんなの作品を少しずつ展示していく。

去年、ワイが誰かの企画で見つけてもらったように。

今年は、この場所から、

誰かと誰かが出会ったらええなと思っとる。

ほな。

10月1日にまた。

ほな、また。

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