
ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE②
月にいくらで、何ができるのか
(以下の情報は2026年6月前半の執筆時点)
前回、こんな話をした。
あなたが一日に手のひらの画面へ打ち込む些細な問いを並べると、そこには驚くほど正直な「あなた」が立ち上がってくる。検索履歴、家計、健康、家族の気配。その正直なあなたを、いったいどこに預けているのか、と。
そして最後に、私はこう書いた。特別な技術者でなくても、手順どおりに部品を組み合わせていけば、自分だけの場所は建つ、と。未来の構想ではない。いま、動いているものの話だ、と。
今回は、約束どおり、その場所の中を見せる。何が動いていて、月にいくらかかっているのか。一円の曖昧さも残さずに。
そして、たった一つだけ守った原則――出入りできる扉を、一つだけにする――が、実際にどういう仕掛けなのかを、専門用語をできるだけ使わずにお話しする。
まず、一枚の絵を見てほしい(一部略図拡大版を冒頭に)

これが、私の「場所」の全体像だ。
いちばん上にあるのは、端末。パソコン、iPhone、iPad、Android。どれでもいい。その下に、外と内とを隔てる一本の境界がある。さらに下に、自分で借りた小さなサーバー。そして右下に、大手の倉庫。
この一枚の中に、AIも、ファイルも、見守りも、暗号化も、全部入っている。要素は多くない。むしろ、増やさないことに神経を使った。複雑なものは、いつか必ず手に負えなくなる。だから私は、組み立てるたびに「これは本当に要るか」と自分に聞いた。
順番に、見ていく。
「扉を一つだけにする」という発想
家の防犯を考えるとき、たいていの人はこう考える。窓に鍵をつける。玄関にカメラをつける。裏口にチェーンをかける。出入りできる場所が多いほど、守る手間は増えていく。
インターネット上のサーバーも同じだ。サーバーには「ポート」と呼ばれる出入口がある。ウェブを見せるための口、メールを送るための口、遠隔で操作するための口。普通に建てると、用途ごとにこの口を開けていく。そして、開けた口の数だけ、外から狙われる隙が生まれる。
だから私は、外の世界に向けて待ち受ける口を、一つも開けなかった。

「扉がなかったら、自分も入れないのでは?」
そう思うのが自然だ。ここに、ひとつの仕掛けがある。
トンネルという仕掛け ― VPNとの、向きの違い
会社のリモートワークで「VPN」を使ったことがある人もいるだろう。VPNは、外から社内に入るための暗号化された通路だ。安全に聞こえるし、実際それなりに安全でもある。
ただ、VPNには構造的な弱点がある。VPNを使うには、社内側に「入口」を開けて待っていなければならない。外から来る通信を受け付けるために、口を常に開けたまま待機する。鍵のかかった扉ではあるけれど、扉そのものは外を向いて存在している。その鍵に弱点が見つかれば、こじ開けられる。近年、VPN機器の脆弱性を突かれた侵入が国内外で相次いだのは、扉が外を向いているからだ。
更にVPNは、一か所から侵入できると、ほとんどすべての部屋を開け、覗き放題にできる可能性が高まる。
守りたいところに檻や柵を設置する方法もある。設置数と費用は見積もりが必要だが。
では、なぜ多くの会社がVPNからゼロトラストに移行できないのか。
理由は様々だが、一旦構築したシステムを変更するためには、莫大な費用と時間がかかる。
大手企業であれば、数千万円レベルから数十億円。100億円超えの事例もある。(私の対応実例)
私が使ったのは、Cloudflare Tunnelという仕組みだ。これは、VPNと向きが逆になっている。
VPNは、外から内へ向かって扉を開ける。Tunnelは、内から外へ向かって手を伸ばす。サーバーの内側から、Cloudflareという巨大なネットワークへ向けて、暗号化された通路を自分から張りに行く。外の世界からサーバーへ直接たどり着く道は、どこにも存在しない。
たとえるなら、こうだ。
VPNは、玄関に郵便受けの口を開けておくようなもの。郵便屋さんも来るが、悪意ある人も投函できる。
Tunnelは、家の中からしか掘れないトンネルを、信頼できる局留めの窓口へつなぐようなもの。外から家をいくら眺めても、入口が見当たらない。届いた荷物は、窓口が身元を確かめたうえで、トンネルを通して家へ運んでくれる。
この「窓口」が、Cloudflare Accessという仕組みだ。私の場合は、自分のメールアドレスで認証された本人だけが通過できるようにしてある。世界中のどこからアクセスしても、私以外は中へ入れない。
これが、ゼロトラストと呼ばれる考え方の核心だ。「ネットワークの内側にいるから安全」という前提を、持たない。すべてのアクセスに、毎回、身元を確かめる。
Cloudflare Tunnelは個人や中小企業での利用程度なら無料。
知っているか、知らないか。違いは、ただそれだけだった。
一つの入口、一つの窓口
扉の話が済んだので、中へ入ろう。
私の場所には、たくさんのアプリが散らばっているわけではない。入口は、たった一つだ。〇〇〇.ksnk.pro。パソコンでも、iPhoneでも、iPadでも、同じ住所をひらく。ホーム画面にアイコンを置いてあるので、ふつうのアプリとなんら変わらない。タップして、ふつうの言葉で話しかける。
その奥で、一つの「司令塔」が働いている。私はこれをAIルーターと呼んでいる。投げかけた言葉を見て、これは調べものか、翻訳か、じっくり考える相談か、それとも軽い雑談か――瞬時に見分けて、ふさわしい担当へ自動で振り分ける。利用者の私は、どのAIを呼ぶかを選ばなくていい。ただ、聞きたいことを聞くだけだ。
舞台裏には、三社のAIが控えている。
Claude(Anthropic社)――じっくり考えてほしいとき。長い文章を読み解き、込み入った判断を一緒に整理する。
Gemini(Google)――Googleの世界との相性がよく、軽い受け答えや言語の判定に。(NotebookLMはGeminiと一体利用:AI機能付き情報管理)
ChatGPT(OpenAI)――汎用の対話。気軽な相談から専門的な問いまで。
主要三社を並べているのには理由がある。一つのAIだけに頼ると、そのAIの癖や盲点が、そのまま自分の判断に混ざり込む。複数あれば、見比べられる。たとえば翻訳なら、DeepLが訳した文を、別のAIに検証させる。仕事の判断なら、異なるモデルの答えを突き合わせる。最新モデル採用も検証後。
(他にXのGrokもトレンドを見るのに有効活用で無料枠。AIはその他多数)
当初は検索にPerplexity ProとブラウザのCometを利用していたが、今では使っていない。その役目はTavily(検索エンジン)にした。これは便利で、どのAIでどのモデルを使うかも多様に設定できる。しかもどのように検索するのかを事前に指示を伝えて調整もできる。検索経路が「みえる化」する。
PerplexityでこれをやるとサブスクのMaxであっても一部しか利用できず、
月176USD支払いが発生する。
Perplexity Proの月17USDでもOpus4.8やChatGPT5.5 は使用できず、ましてやAnthropicの最新モデルであるFable5も使用できない)
そもそもどういう検索をしているのかはブラックボックスだ。
ここで紹介している構築したシステムでは、調べものを頼むと、AIは自分でウェブを検索し、見つけた記事の本文を読み取り、出典つきで答えを返す。
検索AIを使ったことがある人なら、あれと同じことが、自分の場所の中だけで完結すると思えばいい。しかも、どの情報源から取るかを、私自身が決めている。これはとても大事な点なのだが――その話は、次回にとっておく。

中に何があるか ― 三つの部屋
司令塔の隣には、二つの部屋がある。
ファイルの部屋。 Nextcloudというソフトが動いている。自分だけのオンラインストレージだ。原稿、ノート、写真。どの端末からでも同期できる。パソコンで書いた原稿を移動中にiPhoneで読み返し、出先で撮った写真が自分の場所へ上がっていく。
この部屋の奥に、大きな倉庫への通路がある。Google Drive、5TB(テラバイト)。日常のファイルや写真は、ここに置く。ただし、この倉庫はあくまで「外付け」であって「心臓」ではない。サーバーの頭脳――基本ソフト、データベース、設定――は、すべて自分のサーバーの中の高速なディスクで完結させてある。
なぜ、わざわざ分けるのか。大手の倉庫が止まっても、自分のサーバーは動き続ける。倉庫が火事になっても、家の金庫は無事。大事なものと、便利なものを、意図して切り離しておく。これを疎結合と呼ぶ。
もう一つ、私が徹底したことがある。実体のデータを、自分のサーバーに溜め込まない。 メールの中身も、財務の数字も、必要なときにその場で外から取り寄せて処理し、終われば手元に残さない。サーバーはあくまで「覗き窓」であって、「物置」ではない。こうしておくと、小さな6ギガのサーバーが、いつまでも身軽でいられる。守るべき宝を、最初から置かない。これが、いちばん確実な守り方でもある。
暗号の箱。 仕事の守秘義務がかかる書類や、家族の個人情報は、Cryptomatorという暗号化ソフトで鍵をかけてから倉庫へ預ける。鍵は私の手元にしかない。倉庫に並ぶのは、暗号化された塊だけ。中身はもちろん、ファイルの名前すら、誰にも読めない。前回書いた「合鍵を、誰にも持たせない」の、実装である。
壊れたら、勝手に直る
サーバーを建てて最初に心配するのは、「壊れたらどうしよう」だ。
私のシステムには、三段の自動復旧が仕込んである。一段目、それぞれのサービスに「もし止まったら自分で立ち上がり直せ」と指示してある。二段目、サーバーそのものが再起動しても、基本ソフトの側がサービス群を自動で起こす。三段目、私がログインしていなくても動き続けるようにしてある。
結果として、サーバーが何かの拍子に再起動しても、約八分後にはすべてが元どおりに動いている。私は、何もしなくていい。実際に再起動して、確かめた。
さらに、六項目のヘルスチェックを用意した。コマンドを一行打てば、全部が動いているかが一目でわかる。緑のチェックが六つ並べば、正常。一つでも赤ければ、どこが悪いかが即座にわかる。「動いているはず」ではなく、「動いていることが、見える」。これが、私が安心していられる理由だ。

いくらかかるのか
まず、毎月かならずかかる固定費。これは見積りではなく、私が実際に支払っている金額の月割りである。
月額(税込)
Xserver VPS(6GB)1,551円:サーバー本体。24ヶ月一括+キャンペーンの料金。
ドメイン 0円:初年度キャンペーン。次年度以降は年数千円。(月額250円程度)
Google AI Pro(5TB)1,760円:携帯電話会社経由の特別価格。
倉庫・Gemini・見守り録画を兼ねる。
固定費 合計 3,311円
そして、使った分だけかかる変動費。
月額の目安
Claude / Gemini /ChatGPT API 各0〜1,000円程度 :使った分だけ。
DeepLは当初、翻訳ツールであったが、現在は翻訳AI。私は無料枠で使用。
但し、契約時に5USD程度のデポジットはいる。
それにこれは、必ず設定したほうが良いが、月の上限を決められる。
Tavily(Web検索)0円:無料枠で収まっている。
Jina Reader(本文抽出)0円:無料枠で収まっている。その他もろもろ。
無料で使えるものもある。
Cloudflare Tunnel、Cloudflare Access、独自ドメインのメールアドレス6本、AIの土台となるDify、ファイル同期のNextcloud、自動化のn8n、暗号化のCryptomator、母の見守りのApple Watch共有、通信を守る証明書――これらは、すべて無料だ。
全部合わせて、月に約3,500円から、せいぜい4,000円台。 ランチ数回ぶんで、これだけのものが、自分の手元で静かに動き続けている。
一つ、補足しておく。Xserver VPSの料金は、二年分を一括で前払いし、キャンペーンが効いたときの金額だ。短い契約なら、もう少し高くなる。ドメインも、初年度が無料だっただけで、来年からは費用がおそらく月額250円程度かかる。だから、あなたが同じものを建てても、金額はぴったり同じにはならない。「最安はこれ」というつもりはない。VPSを3年契約すれば月額はもっと安くなる。
なお、Microsoft の Copilot も私は使っているが、Officeを開いたときに無料の範囲で触れる程度なので、費用の比較からは外している。
また、パソコン、ディスプレイやネット通信費、カメラ、机や椅子などにかかったお金は入れてない。(比較がしやすいため)
大手のサブスクと、比べてみる
同じことを、大手のサービスだけで揃えようとしたら、どうなるか。AIを三社ぶん契約すると、こうなる。
月額(2026年6月前半現在:一部概算)
ChatGPT Plus 3,000円(2026年より円建て税込)
Claude Pro 約3,400円(20USD+日本の消費税)
Google AI Pro 2,900円(2024年2月サービス開始から円建て税込:
旧Google One AI プレミアム改変→2TB~5TBクラウドサービス込み)
AI三社で約9,300円
(DeepLは除く:私はツールレベルの使い方で、前後に検証用AIを使用)
しかも、これはAIだけの話だ。ファイルの同期も、暗号化も、外に口を開けない境界も、自動復旧も、検索AIも、システムの外注費用も、ここには含まれていない。おまけに、各社のサブスクはそれぞれ各社が提供する数モデルに限定される。私のように、三社を並べて多様なAIモデルを切替はできない。
私の場合、この中のGoogle AI Proだけをサブスク契約していて、それが同時に5TBの倉庫にも、見守りの録画にもなっている。残りは、自分の場所と、使った分だけのAPIで賄っている。だから、三社で約9,000円かかるはずのところを、全部込みで月3,000円台に収めながら、各社のAIモデルを使い分けている。
そして、もう一つ大事なことがある。
大手のサブスクでは、あなたがAIに投げた質問は、その会社のサーバーを通る。会社が約束する範囲では守られているが、それはあなたの手元にはない。私の場所では、AIとのやりとりが自動でファイルになり、日付ごと項目ごとに整理されて、自分の倉庫に残っていく。三日前にAIと交わした議論を、いつでも検索して取り出せる。対話の記録が、消えていく履歴ではなく、自分の資産になる。
技術者では、ないあなたへ
ここまで読んで、「やっぱり難しそうだ」と感じたかもしれない。
正直に書く。この仕組みをゼロから組み上げるには、基本ソフトの操作や、ネットワークの初歩を、ある程度は知る必要がある。「誰でも今すぐ三十分で」とは、口が裂けても言えない。
ただ、二つの事実も、同じくらい正直に伝えたい。
一つ。私自身、サーバー管理を本業にしているわけではない。週末の午後、コーヒーを片手に、一つずつ調べ、一つずつ動かし、一つずつ確かめた。しかも、ひとりではない。わからないことをAIに聞き、AIが返した手順を試し、動かなければ原因をまたAIと一緒に探す。その繰り返しで、建てた。
確かに構想は私が考えた。こんなこと出来たらいいな、レベル。
設計は人間が、施工はAIと。 いまは、そういう建て方ができる時代になった。
二つ。一度建ててしまえば、日々の保守運用は、ほとんど何もしなくていい。月に一度、ヘルスチェックを打って、緑が並ぶのを確かめる。それだけだ。壊れたら勝手に直り、記録は勝手に溜まり、見守りの合図は勝手に届く。システムを付け加えるたびに、この緑の数も増えるが、いつも緑。
家を建てるのは、大変だ。けれど、建ってしまえば、住むのは、おどろくほど簡単だ。

耳と、口 ―― いま、組み上げているもの
ここまでは、すでに動いているものの話だ。
最後に一つだけ、「これから立ち上げようとしているもの」を、正直に書いておきたい。まだ完成していない。だから、できているふりはしない。けれど、目指している景色を、先にお見せしたい。(近日中に実装予定)
それは、画面を見なくても、AIと話せる暮らしだ。
街を歩きながら、耳のワイヤレスイヤホンに小声で問いを落とす。「あの制度、結局いつまでだったか」。数歩のあいだに、答えが耳に返ってくる。手はポケットの中、視線は前を向いたまま。スマホを取り出して画面を覗き込む、あの一瞬の途切れがない。

仕掛けはこうだ。声を文字に変える「耳」と、答えを声に変える「口」を、自分の場所に持たせる。歩いているときは、結論だけを短く耳へ。机に向かっているときは、画面に出典までしっかり。同じ問いでも、その場にふさわしい粒度で返ってくる。声で省くのは「読み上げ」だけで、答えのもとになる情報の確かさは、決して落とさない。しかも、ログは保管され、削除もできる。
(Googleの社員でさえも、ファイル名すら閲覧できない5TBに暗号保管:
閲覧は自分のみ可)
繰り返すが、これはまだ建設中だ。耳と口を一つずつ取りつけている最中で、今日のヘルスチェックの緑には、まだ含まれていない。完成したら、また「できた」と報告する。その日が、私はいまから楽しみ。
そして、いちばん大事だった設計判断
ここまで、技術の話をいくつもしてきた。扉を一つにすること。三社のAIを見比べること。データを溜め込まないこと。壊れても勝手に直すこと。
けれど、この場所を建てるなかで、私がいちばん神経を使った判断は、実のところ、技術ではなかった。
それは、AIに、最後の判断をさせない、という一点だ。
いま世の中は、AIが自分で考え、自分で動き、人間に代わって物事を片づけてくれる「全自動」に沸いている。便利だ。魅力的だ。けれど私は、自分の暮らしと、預かりものを載せるこの場所では、その流れに、あえて乗らなかった。
AIは、調べ、訳し、整え、提案する。そこまでは、存分に働いてもらう。けれど、何を採り、何を捨て、最後にどう決めるか――その手綱だけは、人間が握り続ける。便利さに、主権までは明け渡さない。
なぜ、そう決めたのか。その設計思想を、ある製造業が長い年月をかけて磨いてきた哲学とともに、次回じっくりお話ししたい。それはきっと、AIと人間がこれから共に生きていくうえで、技術よりも先に問われることだと、私は考えている。

次回予告
一つの「場所」が、できた。月3,000円台。外に口を開けない境界。三社のAI。壊れても、勝手に直る。
次回は、その内側へもう一歩。なぜ私は、AIに手綱を渡さないのか。
世界が「全自動」のように見えるAIに夢中になるなかで、私はあえて「人間が握り、人間が見て、人間が責任を持つ」という設計を選んだ。
その理由を、トヨタの現場で生まれ、磨かれ続けてきた「ムダ・ムラ・ムリを削ぎ、すべてを『みえる』ようにする」という思想に重ねて語る。
システム構築のクレド(Credo)
【はやい・かるい・みえる】システム設計と運用。
足し算ではなく、引き算。自動ではなく、共に。
「自動化」ではなく『自働化』
人類がAIと共生する世界。
冷たい技術が、温かい器に変わるのは、たぶん、その境目にある。
(第3話「なぜ私は、AIに手綱を渡さないのか」へ続く)
楠(KUSUNOKI)
ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第1回)
https://note.com/ksnk_note/n/n36002e6ca63f
ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第2回)←今回
https://note.com/ksnk_note/n/nae90d6071d09
ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第3回)
https://note.com/ksnk_note/n/n97eac30cd3c7
ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第4回)
https://note.com/ksnk_note/n/nd86ab88d0c24
ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第5回)
https://note.com/ksnk_note/n/n093dd3acef36