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ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE①

    ― あなたのデータは、誰のものか


    朝、私が最初に確かめるのは、天気でも、LINEの未読でもない。

    母が、今日も、いつもどおり動き出したか。

    私は母を自宅で介護しながら暮らしている。一緒に住んでいても、四六時中そばにいられるわけではない。仕事の手が離せない朝、別の部屋にいる時間、台所で湯を沸かしているあいだ。ふと、思う。今朝、ちゃんと起きただろうか。

    季節が変わるたびに、その思いは、少しだけ重くなる。冬の朝は、なかなか部屋が明るくならない。布団から出るのも、ひと苦労だろう。夏は夏で、気づかぬうちの脱水が気になる。窓の外の景色が移り変わるたびに、私は母の一日の始まりに、耳を澄ますようになった。

    その小さな問いに、ある朝、そっと答えが返ってきた。

    仕事の画面に向かっていたら、手元に、小さな通知が灯る。母が、いつもの時間に動き出したことを示す、静かな合図。母の手首にある時計が、いつもどおりの朝を刻んでいる。それが、私のスマートフォンに、そっと届いただけだ。

    映像はない。音声もない。ただ、「今日も動き出した」という、それだけが伝わる。

    母のほうは、たぶん、何も感じていない。覗かれているわけでも、カメラに映されているわけでもない。ただ、いつもの時計を、いつもどおり腕に巻いているだけだ。見守る側にも、見守られる側にも、何の負担もない。技術が消えて、気配だけが、残る。

    通知を確かめて、画面を閉じる。ほっとして、仕事に戻る。

    ――けれど、ある日、私は、その画面を閉じる指を、止めた。

    母の心拍。睡眠の深さ。一日の歩数。私が安心するために集めている、母のいちばん個人的な記録は、いったい、どこの、誰の建物の中に、あるのだろう。

    その問いは、一度浮かんでしまうと、もう、消えてくれなかった。

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    朝食と母の見守り

    少し、皆さんの話をさせてほしい。

    朝、目が覚めて最初にすることは、何だろう。

    顔を洗うことでも、カーテンを開けることでもない。枕元のスマートフォンに手を伸ばす。まだ布団の中にいるまま、通知を確かめる。天気、LINEの未読、ニュースの見出し。そのあいだ、十五秒。目が覚めたことに気づくより先に、もう指が動いている。

    たぶん、あなたも同じかもしれない。

    通勤の電車で、つり革を持って立っている人の群れを見る。ある人は漫画の続きを読み、ある人はニュースをスクロールし、隣の人はイヤホンで動画を見ている。向かいのスーツの男性は、画面を少し傾けて、株価のチャートを確かめている。誰も、通話はしていない。私たちはいつのまにか、「電話」と名のついた道具で、電話以外のことばかりを、するようになった。

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    早朝の通勤

    休み、同僚とランチに行く。店を決めるのは、スマートフォンだ。注文を待つあいだ、二人とも、それぞれの画面を覗いている。一人はSNS、もう一人は今夜の献立。目の前に人がいるのに、指先は、別の場所にある。べつに、仲が悪いわけじゃない。それが、当たり前の風景になっただけだ。

    午後三時の台所。スマートフォンを立てかけて、レシピ動画を流している。横では、子どもが宿題をしている。今夜は、あの残り物をどうにかしたい。買い物リストを音声で入力して、ついでにポイントの残高も確かめる。

    夜、ソファに沈む。今日の運勢を確かめる。信じてはいないけれど、つい見てしまう。そのまま漫画アプリを開いて、気づいたら、一時間が過ぎている。

    起きてから眠るまで、私たちは、一日に何度、あの画面に触れているだろう。手のひらの中に、暮らしのほとんどが、入っている。便利だ。否定する気は、まったくない。私自身、その一人だ。

    ただ、一つだけ、ほとんどの人が、考えずに通り過ぎていることがある。


    あなたはこれまでに、こんなことを、検索したことはないだろうか。

    「特別徴収 とは」――役所から届いた封筒。びっしりと文字が並んでいて、要するに、いくら払えばいいのか、それだけが知りたかった。

    「親 毎朝 元気か 知る方法」――電話をかけるほどではない。でも、なんとなく、気になった。

    「◯◯駅 蕎麦 チェーンじゃない」――出張先の夜。ちゃんとした出汁の一杯が、食べたかった。

    「このメール 詐欺?」――見慣れない差出人。リンクを押す指が、止まった。

    「子ども 熱 夜中 何度から救急」――額に手を当てながら、検索した。

    「転職 30代 遅い?」――誰にも言えないまま、検索だけが、増えていく。

    「キャベツ 卵 10分」――冷蔵庫と相談する、夜。

    一つひとつは、日常の、ささいな出来事だ。検索したこと自体、翌日には、もう覚えていないかもしれない。

    けれど、これを一年ぶん、並べたら、どうだろう。

    家計の不安がある。健康への心配がある。家族の距離感がある。仕事の迷いがある。口に出さなかったことが、検索窓にだけは、打ち明けられている。

    日記には、体裁を繕える。けれど、検索窓には、嘘を入力しない。困っているから、知りたいから、誰にも見られていないと思っている場所に、人は、本当のことを入れる。

    検索だけではない。LINEで、誰と、何を話したか。どの動画を、夜更かしして見たか。いつ、どこで、いくら使ったか。歩いた道のり、立ち止まった店、朝起きた時刻と、夜眠った時刻。スマートフォンの中に積もっていく「あなた」は、あなた自身よりも、ずっと、正直だ。

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    AIによるテレワーク(ノマド)

    その「正直なあなた」は、いま、どこにいるのだろう。
    誤解しないでほしい。怖い話が、したいわけではない。

    大きな会社が、あなたのデータで悪事を働いている――そんな陰謀論を語るつもりは、まったくない。むしろ、逆のことを言いたいくらいだ。大手のサービスは、世界有数の技術者たちが、昼夜を分かたず設計している。安全のために投じている費用は、個人がどう逆立ちしても、太刀打ちできる規模ではない。生半可な自前のサーバーより、大手のクラウドのほうが、よほど堅牢だ。それは、紛れもない事実だ。

    私自身、写真も、メールも、カレンダーも、大手のサービスに預けている。便利だからだ。AIも、大手が提供するものは日々進化していて、暮らしにも、仕事にも、役に立つ。それは、否定しない。むしろ、毎日、ありがたく使っている。

    ただ、一つだけ、知っておいてほしいことがある。

    あなたのスマートフォンで撮った、子どもの寝顔。自分の端末に保存したつもりの、その一枚。それが、設定の奥のほうで、どこか遠くのサーバーにも、コピーされていることがある。端末を落として割っても、写真が消えないように、という親切な仕組みだ。それ自体は、本当に、ありがたい。私も、その仕組みに、何度も助けられてきた。

    ただ、その一枚が、どの国の、誰が管理するサーバーに、どんな形で保管されているか。それを正確に説明できる人は、たぶん、そう多くない。

    私は、ここで、誰かを責めたいのではない。

    たとえてみる。家賃を払っているのに、大家さんが、合鍵を持っている部屋に、住んでいる。そんな感覚だ。大家さんは、たぶん、悪い人ではない。きっと、めったなことでは、その鍵を使わないだろう。でも、「合鍵を持っていない」とは、誰も、約束してくれていない。そして、その部屋に、何を置いているのかを、いつのまにか、自分でも忘れてしまっている。

    繰り返すけれど、怖がらせたいのではない。大手のサービスを、使うな、とも言わない。

    ただ、全部を、一つの場所に預けてしまうと、一つ、困ったことが、起きる。


    何を預けるべきもので、どれは、預けっぱなしでいいのか、その区別が、つかなくなる。

    そして、預け先の会社が、ある日、料金を上げたり、規約を書き換えたり、無料だった機能を有料にしたり、サービスそのものを終わらせたりしたとき――私たちには、それを拒む手段が、ほとんど、ない。気づいたときには、引っ越し先も、引っ越しの方法も、わからない。

    最初は、無料だった。使い続けるうちに、データが溜まって、「容量が足りません」と通知が来る。少額の利用料を、払い始める。それでも、データが、自分の手元に戻ってくるわけではない。遠くの倉庫が、少しだけ、広くなっただけだ。家賃は、毎月、上がっていく。

    だから、自分の場所が、いる。

    すべてを、自分で持つ必要はない。便利なサービスは、賢く使えばいい。ただし、預けていいものと、自分の手元に置くべきものを、自分の判断で、分けられる場所がいる。その場所が、いわば「司令塔」になる。大手のサービスという強力な道具を、自分の場所から、手綱を握って、使いこなす。預けっぱなしではなく、自分で、選んで、預ける。

    その違いは、思っているよりも、ずっと大きい。

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    ipad miniでのAI情報確認

    ここで、もう一度、母の話に、戻る。

    見守りたい、と思った。ただし、見張りたい、とは、思わなかった。

    この二つは、似ているようで、まるで違う。

    最初は、私も、いわゆる「見守りカメラ」を考えた。母の部屋に、小さなカメラを一つ置けば、いつでも、様子がわかる。便利だ。安心だ。実際、多くの家庭が、そうしている。

    けれど、設置場所を考えはじめて、手が、止まった。

    寝室に、置くのか。着替えるところも、映るのか。お風呂は。トイレの前の廊下は。母は、守られる対象であると同時に、一人の、尊厳ある人間だ。家族だからこそ、踏み込んではいけない場所が、ある。もし自分が、年老いて、自室にカメラを向けられたら、どう感じるだろう。守られている、と思うより先に、見張られている、と感じるのではないか。

    私が欲しかったのは、「監視映像」ではなかった。「気配」だった。

    今日も起きた。いつもどおり、動いている。それだけが、そっと伝われば、いい。母が、自分が見守られていることを、意識せずにいられる。それが、私の望んだ、見守りの形だった。

    だから、カメラは、置かなかった。代わりに選んだのが、あの、手首の時計だ。母が、ふだんから腕に巻いている、見慣れたもの。それが、心拍や動きを、静かに拾い、私の手元へ、気配だけを、届けてくれる。

    技術が、前に出ない。母の暮らしは、何も変わらない。変わったのは、私の、心持ちだけだ。

    そして、ここに、矛盾があった。

    仕事で、私は、他人の秘密を預かる立場にいる。どんな仕事かは、この連載が、ひと区切りつくまで、脇に置く。ただ、人が、誰にも言えない事情を、書類や、数字のかたちで、私に託してくる。それを、決して外に漏らさないことが、私の職業の、土台だ。私は、その守秘のために、神経を、すり減らしてきた。

    なのに、自分の母の、いちばん個人的なデータについては、「どこにあるか」を、見ないふりを、していた。

    他人の秘密には、あれほど慎重なのに、自分の家族の気配は、誰の建物の中にあるのかも知らないまま、ただ、安心していた。

    ある日、その矛盾に、耐えられなくなった。

    それで、自分の場所を、建てることにした。

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    AIと友人との会話

    自分の名義で借りた、小さなサーバーに、必要な道具を、一つずつ、載せていった。

    設計図を描いて、材料を揃えて、手順どおりに、組み立てる。一つ置いたら、動くか確かめて、動いたら、次を載せる。動かなければ、原因を探して、また直す。週末の午後に、コーヒーを飲みながら、それを、繰り返した。プラモデルを組むのに、少しだけ、似ていた。

    結果、何が、変わったか。

    大手のサービスを、やめたわけではない。写真も、メールも、カレンダーも、以前と、同じように使っている。ただ、その、使い方が、変わった。

    以前は、ほとんどを、そこに預けていた。今は、自分の場所を、通して使っている。預けていいものは、そのまま、預ける。でも、母の見守りの記録や、仕事の機密や、AIに投げる、込み入った質問は、自分の場所の中に、置く。何を、どこに置くかを、自分で、決められるようになった。

    これが、いちばん大きな、変化だった。

    パソコンからも、iPhoneからも、iPadからも、Androidからも、同じように、つながる。出先で、ファイルが必要になったら、自分の場所から、取り出す。そのファイルが通る経路は、自分が設計した、一本の道だけだ。どこの誰とも知れない、無数の経路を、さまよわない。

    機密の文書には、自分の手元でだけ開ける鍵を、かける設計にした。クラウドに預ける必要があっても、鍵のかかった箱の、まま、運ばれる。倉庫の管理人が、その箱を開けても、中身はもちろん、ファイルの名前すら、意味をなさない記号にしか、見えない。

    壊れたら、どうなるか。放っておけば、数分で、元に戻る。最初に、そう設計しておいたから、毎日、画面と、にらめっこする必要が、ない。


    そして、自分でも、いちばん驚いたことが、ある。

    この場所に、AIが、住んでいる。

    夜中に、ちょっとした、仕事の判断を、迷う。人に聞くには、微妙で、でも、ひとりでは、堂々巡りになる。そういうとき、自分の場所にいるAIに、相談を、投げる。

    返ってくる答えは、毎回、完璧ではない。でも、頭の中を、整理するには、十分だ。何より、そのやりとりが、自分の場所の中で、完結している。どこの会社のサーバーも、通らない。誰にも見られていない、という確信がある。それが、どれほど、気楽なことか。

    仕事で、外国語の文書を、扱うときも、そうだ。微妙なニュアンスを含む書類を、外のサービスに貼り付けるのは、ためらわれる。でも、自分の場所にいるAIになら、気兼ねなく、預けられる。一つ目のAIが訳した文章を、二つ目のAIで、検証させる。最後に、自分の目で、原文と突き合わせる。この手順を、全部、自分の場所の中で、完結できる。

    役所から届く、あの、読みにくい封筒も、そうだ。長い文書を、写して、こう尋ねる。「これは、結局、私が、何を、いつまでにすればいい書類ですか」。すると、ややこしい通知が、やるべきこと数行に、畳まれて、返ってくる。これは、誰の秘密でもない、私自身の暮らしの書類だから、安心して、渡せる。母の介護にまつわる、何度ため息をついたかわからない書類が、母のために動ける、数行に変わる。

    もし、通勤電車の中で、小声で、自分だけのAIに、こう話しかけられたら、どうだろう。

    「この案件、先方に返すメール、こんな感じで、いいかな」

    「帰りに寄れる花屋、駅の近くに、ある?」

    「今月、あと、いくら使える?」

    その問いの先にいるのが、自分のデータだけを見て、静かに答えてくれる、自分の場所のAIだったら。その数字が、どこにも送られず、誰にも、知られなかったら。

    私は、そういう暮らしを、欲しいと思った。そして、それは、もう、夢物語では、なくなっていた。

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    システム構築と運用

    ここまで読んで、「で、いくらかかるの?」と思った人が、いるだろう。当然だ。いちばん、知りたいところだ。

    正直に書く。固定費は、月に、三千円台。ランチ、数回ぶんだ。

    サーバーも、複数のAIも、ファイル管理も、暗号化も、母の見守りも、全部入って、その金額に、収まっている。同じことを、大手のサービスだけで揃えようとすると、AIを契約するだけで、その何倍にもなる。なぜ、そんなに違うのか。その内訳を、次回、一円の曖昧さも残さず、一枚の表で、お見せする。

    そして、これは、約束だ。

    できたことは「できた」、できていないことは「できていない」と、正直に書く。それが、この連載の、いちばん大事な約束だ。いま、動いているものの話を、する。「そのうち、できるはず」で、先走らない。実際、いまも、組み立てている途中のものが、いくつもある。それは、それとして、正直に、「まだだ」と書く。システム構築設計書は何度もバージョンアップした。先ずはシステム構想書を作成し、多くの設計書をまとめて、構想統合マップとした。膨大な構想書と詳細設計がバージョンアップを重ね、形になった。システム構築は試行錯誤の連続だ。出来るはずのものができないこともある。その時はできる方法を最適解として探し出し、設計書をバージョンアップしていった。この成果物を書いていく。

    この連載は技術書ではない。いかにAIと共存し生活を豊かにするか。そこが主眼だ。技術書としてなら他の書き方になる。しかしここでは生活を快適にする工夫をAIを使いシステム構築する情景を描きたい。多くの個人や事業主、企業の経営者用の文章となっている。

    読んでくださる、あなたとの信頼を、私は、何より、大切にしたい。


    あなたのデータは、誰のものか。

    問われれば、誰もが、「自分のものだ」と、答える。けれど、現実には、家族の記録も、健康のデータも、仕事の秘密も、暮らしの足跡も、そのほとんどが、自分の手の、外にある。

    それを、取り戻すのは、特別な人にしか、できないことだと、思われている。

    違う。

    必要なのは、特別な才能ではなく、「自分の場所を、持とう」と、決めること。場所が、決まれば、道具は、一つずつ、並べていくだけでいい。見守りも、ファイル管理も、暗号化も、必要なAIも、全部、その中に、入る。壊れても、勝手に直る。質問の中身は、誰にも、見られない。

    次回は、この場所を、実際に、建てていく。

    私が、最初に決めたルールは、一つだけ、だった。

    入口を、一つにする。

    鍵を、増やすのではなく、扉を、減らす。家じゅうの窓に、鉄格子を付けるのではなく、そもそも、出入りできる場所を、一か所だけにする。物騒な防犯設備を、足していくのとは、逆の発想だ。

    この仕組みを、専門用語なしで、初めて聞く人にも、わかる言葉で、お話しする。構築中の、実際の画面も、お見せ出来るところはお見せする。その通りに、やれば、同じものが、建つ。

    あなたの場所を、あなたの手に。

    (第2回「月にいくらで、何ができるのか」へ続く)

    楠(KUSUNOKI)

    ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第1回)←今回
      
    https://note.com/ksnk_note/n/n36002e6ca63f
    ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第2回)
      https://note.com/ksnk_note/n/nae90d6071d09
    ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第3回)
      https://note.com/ksnk_note/n/n97eac30cd3c7
    ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第4回)
      https://note.com/ksnk_note/n/nd86ab88d0c24
    ZeroTrustVPSシステム構築 AI LIFE(第5回)
      https://note.com/ksnk_note/n/n093dd3acef36


     
     
    趣味は旅行と食べ歩き。

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